目次
第1部 勝つシステム―CAN‐SLIM(C(Curent Quarterly Earnings Per Share=当期四半期の一株当たり利益)―どれだけあれば十分なのか?
A(Annual Earnings Increases=年間の収益増加)―意味ある成長が認められる銘柄を探す
N(New Products,New Management,New Highs=新製品、新経営陣、新高値)―適切なタイミングで買う ほか)
第2部 最初から賢明であれ(証券会社で口座を開く;銘柄選択や投資時期を誤ったらいつ売るか;いつ売って利益を確定するか ほか)
第3部 投資のプロになる(一九五三~九三年の素晴らしい成功銘柄の事例;チャート読解術を身に付け、より良い銘柄をより適切なタイミングで買う;ティッカー分析の技法―ニュースの影響 ほか)
著者等紹介
オニール,ウィリアム・J.[オニール,ウィリアムJ.][O’Neil,William J.]
ウォール街のベテランで、最も鍛錬され、成功した人物である。証券投資で得た利益によって30歳でニューヨーク証券取引所の会員権を取得し、投資調査会社ウィリアム・オニール・アンド・カンパニー(本社ロサンゼルス)を設立。保有資産が2億ドルを超えるニュー・USA・ミューチュアル・ファンドを創設したほか、『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙を全米で急速に追い上げるライバル紙『インベスターズ・ビジネス・デイリー』の創立者でもある
竹内和巳[タケウチカズミ]
一橋大学卒業。現在、通信社経済担当記者
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感想・レビュー
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sab
Junichi Wada
のの
葵堂
らう
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- 「同和利権の真相」の深層