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目次
FileNo.037 どん底の会社よ、よみがえれ―弁護士・村松謙一(村松謙一の「仕事の現場」救うのは会社だけじゃない;村松謙一の「ターニングポイント」悲しみの中で生まれた決意;村松謙一の「今」命のために)
FileNo.038 心のままに、荒野を行け―漫画家・浦沢直樹(浦沢直樹の「仕事の現場」ロックの流れる“メガヒット生産工場”;浦沢直樹の「ターニングポイント」人生を決めた「手塚」と「ディラン」;浦沢直樹の「今」心の赴くままに)
FileNo.039 出過ぎた杭は誰にも打てない―コンピュータ研究者・石井裕(石井裕の「仕事の現場」コンピュータの未来に挑む「タンジブル」;石井裕の「ターニングポイント」宮沢賢治の肉筆が教えてくれた“ぬくもり”;石井裕の「今」未来へ、越えるべきものは自分)
著者等紹介
茂木健一郎[モギケンイチロウ]
「クオリア(感覚質)」を手がかりに、脳と心の謎に挑む新進気鋭の脳科学者。1962(昭和37)年、東京都生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学理学系大学院物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、東京工業大学大学院連携教授のほか、東京芸術大学、東京大学などの非常勤講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
ミカ
11
【図書館本】読メ登録前に読了。 浦沢直樹さんのインタビューが読みたくて借りました。 NHK番組「漫勉」と合わせてみるとさらに世界が広がるのでおすすめ。2015/06/28
焼きそばん
4
浦沢さんの漫画がすきで読み始めました、彼のプロフェッショナルとは「締め切りがあること。そして、その締め切りまでに最善の努力をする人ではないでしょうか。」がかっこよすぎますね。2015/02/22
ichiro-k
4
道を極めるには並大抵の努力ではダメです。何のために働くのか?明確に答を持つことを教えられました。2009/12/18
halfumi
3
24時間自分のアンテナを張り続けて、パワーを一点集中させ続けたからこそ、到達できる高みがある。飽きずに、諦めずに、それを持続できるのが凄い。2015/01/18
ひろ
2
石井さんや浦沢さんの文章も印象的でしたが、自分は村松弁護士の文章に感銘をうけました。「潰れかけた会社を再生させる」という事を信念をもってやっている方がいる事がとても新鮮でした。自分は自由競争の中で倒産は仕方ない事だと考えていたんですが、この本を読んで考えを改めました。こういう熱い心をもって働いている弁護士さんの存在を知る事ができて良かった。2012/09/19
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