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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
ゼロ
54
大虚(メノスグランデ)が登場し、ピンチに陥る黒崎一護。ルキアの手助けはなく、石田と協力し、倒すことになる。割と呆気なく倒すので、強かったのか不明。あれだけ大きな被害が出そうな感じだったけど、住民は無傷で乗り越えることができたのだろうか。今回の出来事を経て、石田が仲間になった感じ。チャドと織姫の覚醒は、特になかった。そして新キャラが登場。恋次と白哉がルキアを襲うが果たして。石田はルキアを守りきることができるのか。2018/07/30
急いで突厥
27
最新巻に追いつくため1巻から再読。 石田のまいた種は大虚というとんどもないものを呼び寄せる。 大虚との戦いの中で一護の霊力は開放されなんとか大虚を退ける。 一護が霊力を開放した結果、ルチアは罪人として死神界から追われる身となる。 一護に書置きをして別れたルキアの前に阿散井恋次と朽木白哉が立ちはだかる。2013/06/09
たべもも
19
★★★★★。能力の芽生えたチャドと織姫の前に喜助が現れシリアスに死神の説明。その頃一護はコン相手に、石田の前でくだらない言い争い。このギャップが可笑しい。巻末にちょろっと恋次と白哉登場。2015/01/29
うめ
13
中二病を、こじらせた展開が格好良くもあり恥ずかしくもあるのだけれど、もっとやって欲しい。2016/11/15
扉のこちら側
13
初読。自分たちの能力を自覚し始める。2012/09/01