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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
エンブレムT
32
この巻は「これでもか!」って感じに切り札を出し合う、さすが少年誌って感じの戦闘シーンがメインになっています。「ちょっと待ってー」となりつつも、ページをめくる手がとまらなかったです!消えた写し身の二人が犠牲というわけではなく、自らが選んだ道として描かれてたのには救いを感じました。でもさー、ラスボス・飛王のその願いまでも、狂おしいまでの切ない想いの上だなんてー!!反則技といえるような真実が見えてきて、パズルのピースがはまるようにおさまっていく様は、CLAMP作品ならではという気がしました。2011/01/13
Masako Karasawa
24
1巻のサクラと小狼は小狼の母親と父親だったのかぁー☆うわー最後になるにつれてごちゃごちゃだぁー(+o+)2013/02/19
ソラ
22
つ、詰め込み過ぎ。もうキャパオーバーで理解できないよー。解らないなりにどうなるんだろうという点で面白いけど。それにしても飛王のやり口はなー…2013/01/13
yourin♪
21
小狼の父さんと母さん登場。 ツバサの一番最初に出てきたのは、この2人だったんだね~。 でもなんだかわかったようなわかってないような・・・28巻読んだらストンと来るかな? カードキャプターにこんなシーン、あったのかなぁ?完全に忘れちゃってるなぁ。 写し身の小狼たちは何をどう選ぶのか? とにかく泣いても笑っても次が最終巻だ~!2011/02/27
ラグエル
9
「わびるくらいなら、なんで生き残らなかった」かつてのクロウの試みがかなわず、あの姫と同じく時間ごと存在を切り取られ、そのために全ての次元から切り離された者。ホリックよんでもわからなかったわけだよ。2013/07/19
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