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本が涙でできている16の理由―ドキュメント!感動の「個人出版」

木部 克彦【著】
彩流社 (2008/07/30 出版)

205p / 19cm / B6判
ISBN: 9784779110344
NDC分類: 023

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詳細

ぐっとくるエピソードが物語る“人はなぜ本を書くのか”、ときとして本は、命と同じ重さになることがあるのです。
「個人出版」の真実。

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だれも語らなかった真っ当な「個人出版」の真実。時として本は、命と同じ重さになることがあります。ぐっとくる全部本当の話です。ちゃんとした「個人出版」の現場は、こんなに感動に満ちているのです。

著者紹介

木部克彦[キベカツヒコ]
1958年、群馬県生まれ。毎日新聞記者を経て現在、出版社「あさを社」(群馬県高崎市)専務取締役。出版業のかたわら、食・料理、社会福祉、葬祭等の分野で取材・執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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