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ダンシノラクゴ 1 セイザンシャブンコ
静山社文庫 談志の落語〈1〉
377p / 15cm / A6判 ポイント: 8 pt ?ポイントについて
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新しいものを創っては壊し、そしてまた新しいものを創る。
それが落語、談志落語人生なのだ。
人間の業を語る名人が自ら筆を執って「書いた落語」。
古典落語に「天才・立川談志」を重ね合わせた内容と落げは独創的。
立川談志[タテカワダンシ]
1936年、東京都に生まれる。本名、松岡克由。十六歳で柳家小さんに入門、前座名「小よし」。十八歳で二つ目に昇進し、「小ゑん」。二十七歳で真打ちに昇進し、「五代目立川談志」を襲名。1983年、真打ち制度などをめぐって落語協会と対立し、脱会。落語立川流を創設し、家元となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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