|
キカンシャデンシャノレキシ
機関車・電車の歴史
山本 忠敬【著】
171p / 28×26cm ポイント: 38 pt ?ポイントについて
|
19世紀初頭、イギリスのトレヴィシックによって蒸気機関車が発明され、やがて蒸気機関車の黄金時代を迎えます。
世界中で様々なタイプの蒸気機関車が作られますが、その後、ディーゼル機関車や電気機関車に活躍の場をゆずることになります。
そして、いよいよ高速列車の時代が到来します。
本書は、300枚に及ぶ精緻なイラストと膨大なデータで、鉄道の歴史200年をたどる画期的な図鑑です。
1 2本のレールの上を走る車の動力
2 蒸気機関車、うぶごえのスキャット
3 くろがねの馬、世界を駆ける
4 蒸気機関車の成長期、19世紀後半
5 蒸気機関車、黄金街道ひた走る
6 蒸気機関車全盛期
7 機関車の動力革命、鉄道近代化
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 100万回生きたねこ 佐野洋子 \1,470(税込) | あっはっは 谷川俊太郎 \1,050(税込) | ほね 堀内誠一 \945(税込) | 小学校学習指導要領解・・・ 文部科学省 \123(税込) |