HOME > 和書 > 詳細検索 > 検索結果
「懲りない女」の女囚日誌の画像
コリナイオンナノジョシュウニッシ 1
「懲りない女」の女囚日誌〈PART1〉

横田 百合子【著】
日新報道 (2001/10/05 出版)

263p / 19cm / B6判
ISBN: 9784817405036
NDC分類: 916

価格: ¥1,575 (税込)
ポイント: 15 pt   ポイントについて
  • 在庫がありません。お取り寄せになります。
    (品切絶版等により入手できない場合もあります。予めご了承願います。)
    この商品は、国内送料無料でお届けします。
    ※在庫情報は、前日の営業終了時のものです。  在庫と納期について

    震災の影響により、福島県の一部地域では、ヤマト運輸営業所でのお引渡しとなります。
    *最新の詳細情報はヤマト運輸のホームページを参照下さい。
同じ分野の売れ筋商品を見る

詳細

女だけの堀の中での365日。
「懲りない女」たちは泣いた、笑った、そして目覚めた。
もう覚醒剤に手を出さないと。

第1章 出所(“女囚”よ、さらば;覚せい剤密売人;失・成樹夫の罪と罰 ほか)
第2章 懲りない女たち(麓女子刑務所;独居房;観察工場 ほか)
第3章 塀の中の女たちの生態(受刑者たちの一日;自由な時間は睡眠のときだけ;外掃と仲間たち ほか)

著者紹介

横田百合子[ヨコタユリコ]
福岡市に生まれ育ち、地元の高校生時代から不良少年少女グループのリーダー格だった。16、7歳の頃から侠客に憧れ、女だてらに短刀を懐中に忍ばせ、“福岡の伝説的ハンサム組長”の護衛として付きまとい、その世界ですっかりアイドル的な有名人となる。やがて結婚したのも、いわゆるヤクザ者で、覚せい剤を覚え込まされ、「懲りない女たち」の仲間入り。離婚後もシャブのもつ妖しい魔力に憑かれ、その都度覚せい剤取締り法違反で女子刑務所を3度も往復。再婚した夫までも、巻き込んでの覚せい剤不法所持と密売事件を最後に“狂気の世界”と絶縁。現在は、覚せい剤の恐怖と薬害の恐ろしさを実体験者として訴え、撲滅運動に積極的に参加し、執筆・講演活動をつづけている

同じ分野でこんな商品が売れています
刑務所なう。
ホリエモンの獄中日記1・・・
堀江貴文
\1,050(税込)
電子版あり
\840(税込)
日本を捨てた男たち
フィリピンに生きる「困・・・
水谷竹秀
\1,575(税込)
電子版あり
\1,260(税込)
怪しい広告潜入記

橋本玉泉
\619(税込)
電子版あり
\450(税込)
関東大震災

吉村昭
\570(税込)
電子版あり
\451(税込)

書籍版・電子版ともにご案内しております。
電子版があるものは電子版ありのマークがついています。
同じ分野の売れ筋商品を見る
この本を買った人は こんな本も買っています
幸せをつかむ流動性九・・・

海龍
\1,575(税込)
日中国交正常化
田中角栄、大平正芳、官・・・
服部龍二
\840(税込)
南極越冬隊タロジロの・・・

北村泰一
\619(税込)
電子版あり
\619(税込)
ハニカム式日経新聞1・・・

小宮一慶
\1,470(税込)

書籍版・電子版ともにご案内しております。
電子版があるものは電子版ありのマークがついています。