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建築論全史〈1〉―古代から現代までの建築論事典 原書名:Geschichte der Architektur‐Theorie Von der Antike bis zur Gegenwart(Kruft,Hanno‐Walter)
クルフト,ハンノ=ヴァルター【著】〈Kruft,Hanno‐Walter〉 竺 覚暁【訳】
423p / 27×20cm ポイント: 300 pt ?ポイントについて
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序論 建築論とは何か
第1章 ウィトルウィウスと古代の建築論
第2章 中世におけるウィトルウィウス的伝統と建築論
第3章 レオン・バッティスタ・アルベルティ
第4章 アルベルティ以後の十五世紀建築論
第5章 ルネサンスにおけるウィトルウィウスの伝統
第6章 十六世紀における独断論化
第7章 パラーディオと北イタリアの人文主義者たち
第8章 反宗教改革、アカデミズム、バロックと古典主義との間
第9章 築城論
第10章 十六世紀フランスにおける展開
第11章 十七世紀フランスにおける独断的古典主義への途
第12章 フランス建築アカデミーの創設とアカデミズム独断論の危機
第13章 相対論的建築美学、啓蒙主義と革命的建築
第14章 十六世紀ドイツおよびオランダ
第15章 十七‐十八世紀のドイツ語圏諸国の建築論
第16章 十八世紀におけるイタリアの貢献
第17章 十八世紀における古代建築に関する書物の出版
第18章 十六世紀から十八世紀までにおけるスペインの貢献
第19章 英国における十六世紀から十八世紀までの展開
第20章 庭園論