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スケートボーディングクウカントシ シンタイトケンチク
スケートボーディング、空間、都市―身体と建築
ボーデン,イアン【著】〈Borden,Iain〉 齋藤 雅子 中川 美穂 矢部 恒彦【訳】
349,104p / 21cm / A ポイント: 55 pt ?ポイントについて
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スケートボーディングは躍動する身体による建築批判であり、都市空間の再創造である。
すでに10ヶ国を超える国々で翻訳紹介された話題作。
1章 はじめに
2章 装置
3章 見出された空間
4章 建造された空間
5章 身体空間
6章 サブカルチャー
7章 都市の構成体/作曲
8章 街を演じる
9章 しめくくり、そして次への扉
ボーデン,イアン[ボーデン,イアン][Borden,Iain]
イギリス生まれの建築史家。ロンドン大学(UCL)大学院バートレット建築学校教授・同校ディレクター。UCLAおよびUCL大学院卒業
齋藤雅子[サイトウマサコ]
翻訳業。東京工業大学大学院(建築史)、ロンドン大学(UCL)大学院(社会人類学)修了。身体表現と空間との関係について関連書籍の翻訳とともに考察をおこなっている
中川美穂[ナカガワミホ]
ロンドン大学(UCL)大学院バートレット建築学校博士課程(建築理論)在学中。東京工業大学卒、ロンドン大学(UCL)大学院バートレット建築学校修士(都市デザイン)首席卒業。米国建築史家協会学生賞受賞。専門は空間理論。アニメ・映画の空間を分析
矢部恒彦[ヤベツネヒコ]
博士(工学)。法政大学助教授。多摩美術大学、東京工業大学大学院、千葉大学大学院(建築・都市計画)卒業。専門は都市景観論。スケボーなど、街なかのポピュラー文化を調査研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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