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カタルカガク セイメイシネンカンゴウ 4144
語る科学―生命誌年刊号〈Vol.41‐44〉
中村 桂子【編】
220p / 26cm / B5判 ポイント: 15 pt ?ポイントについて
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ゲノムが語るものがたり。
ゲノムを語るものがたり。
語る―ゲノム:「時」を貫く(宇宙誌と生命誌―理解と価値をつなぐ;語る舞台―世界観を築く ほか)
語る科学―ゲノム:「階層」を貫く(大量絶滅―生物進化の加速装置;環境と文明の関係―そして近未来を語る年縞 ほか)
語る表現(日本文化の中の生きもの)(やまと絵の四季;描かれた生きものを探る ほか)
人を通して語る(ササラダニの分類から学んだ自然;生きものの理論を探して ほか)
中村桂子[ナカムラケイコ]
JT生命誌研究館館長。1936年東京都生まれ。理学博士。東京大学理学部化学科卒。三菱化成生命科学研究所人間・自然研究部長、早稲田大学人間科学部教授、大阪大学連携大学院教授を歴任。生命誌の提唱者
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| 答えられそうで答えら・・・ 知ってるようで知らない・・・ 出口宗和 \499(税込) \525(税込) | 生命誌 <2003(vol.37−40)> 中村桂子(生命誌) \1,600(税込) | 生命誌 <2007(vol.53−56)> 中村桂子(生命誌) \1,600(税込) | 生命誌 <2006(vol.49−52)> 中村桂子(生命誌) \1,600(税込) |