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アスカビジネス 「書く」マーケティング―「商品」「サービス」「自分」を売り込む
堀内 伸浩【著】
218p / 19cm / B6判
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お客はみんな忙しい。
だから、書いて、読んでもらって納得させよう。
書きながら考えるとアイディアはこんなにうまくまとまる!表現できる。
第1章 お客は話を聞いてくれない。だったら、聞きたくなるようにするしかないんじゃないですか!―いまの時代だからこそ、書くことが重要な6つの理由
第2章 書ける人がうらやましい。そう言っている人は、いつまでたっても書けません。―人より早く「書けない症候群」から抜け出す6つの方法
第3章 デザインは無理だとしても…。コピーくらいは、自分で書けた方がいいと思いませんか?―お客のハートをつかむキャッチコピーの創り方7つのステップ 前編
第4章 う〜、書けない。カッコよく書こうとしすぎていませんか?―お客のハートをつかむキャッチコピーの創り方7つのステップ 後編
第5章 広告文はお客様へのラブレター。だから、下手でも自分の想いを伝えた人が勝ちなんです。―グイグイ惹きつける広告文を書くための6つのポイント
第6章 電子メールも基本は同じ。でも、ちょっとだけ工夫が必要なんです。―見込み客を顧客にしてしまうメール・メルマガ、5つのポイント
堀内伸浩[ホリウチノブヒロ]
1965年1月1日、奈良県生まれ。同志社大学商学部卒業後、(株)ブルボンにて営業を経験。営業マン時代は相手の立場に立った提案が取引先に受け入れられ、常に好業績をキープしたが、マスコミ業界への夢が諦めきれず、25歳のときに退社。1年間のエディタースクールでの編集スキル修得、宣伝会議コピーライター養成講座でのコピーライティングスキルの修得を得て、企画・編集会社「アーク・コミュニケーションズ」に就職。同社では、単行本、雑誌、企業の会社案内、就職情報誌、政治家の後援会誌、選挙ポスター、大企業の雑誌広告や新聞広告など、さまざまなジャンルの本および広告作りを経験。30歳のとき、マーケティングライターとして独立。自らタウン誌を発行したりしながら、地元商店主たちと交流を持つことで、大企業とは違った中小企業ならではの広告のあり方も模索。数多くのトライ&エラーを繰り返しながら、現場で「書く」マーケティングを実践。現在は、ビジネス書の執筆やライティングを中心とした企業のマーケティング支援に携わっている
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