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バイオリン キホンノキホンシリーズ
基本の基本シリーズ バイオリン
村川 千尋【著・演奏】
71p / 21×19cm ポイント: 10 pt ?ポイントについて
この本が含まれる店頭ブックフェア
現在と過去のブックフェア情報をご紹介します。
新宿本店フェア 春だから新しい自分に出会えるフェア 〜今日から気軽に始められる楽しみ〜 「美を磨く/撮る/表現を楽しむ」
(2009/04/11〜2009/05/10) (※公式サイトへリンクします)
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レパートリー10曲付き。
楽器入門者に最適!わかりやすく奏法の基礎と楽器の知識を説明。
バイオリンの歴史
バイオリンと弓についての各部の名称
楽器の構え方・姿勢
弓の持ち方・ボウイング
チューニング
練習が終わったら―しまい方・メンテナンス
楽器の知識・上手なバイオリンの買い方
基本のポジション・フィンガリング
ポジション移動
ヴィブラート〔ほか〕
村川千尋[ムラカワチヒロ]
東京生まれ。4歳より父親の手解きでバイオリンを始める。重本佳美氏に師事。’85年、山形県ジュニア音楽コンクール・グランプリを受賞、山形交響楽団新春コンサートでメンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を共演。’90年渡独、ケルン国立音楽大学に入学。バイオリンをヴェルナー・ノイハウス教授、イゴール・オジム教授に、室内楽をプリモス・ノフシャック氏に師事。’93年、オーディションに選ばれ、シュレースビッヒ・ホルシュタイン国際音楽祭、ラインガウ国際音楽祭に参加。’95年、ケルン音大を首席で卒業後、渡米。フランコ・グッリに認められ、インディアナ大学音楽学部大学院入学。在学中、バイオリンをフランコ・グッリ教授、ヘンリク・コワルスキー教授に、室内楽、教育法をロスティスラフ・ドゥビンスキー教授に師事。’96年演奏家デュプロマ取得。同大学院にてリサイタル開催。その翌年、村山市と山形市でデビュー・リサイタルを開催。2001年には昭和音楽大学講師に就任。現在、東京・山形を中心にソリスト、ゲストコンサートマスター等で活躍している他、室内楽など古典から現代音楽まで意欲的に活動、また後進の指導にも力を入れている。弦楽研究会キラキラ会副会長。日本弦楽指導者協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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| 新しいバイオリン教本<1> 兎束龍夫 \1,365(税込) | 愛に生きる 才能は生まれつきではな・・・ 鈴木鎮一 \798(税込) | 千住家にストラディヴ・・・ 千住文子 \380(税込) | バッハ無伴奏ヴァイオ・・・ バロック奏法の視点から ヤ−プ・シュレ−ダ− \3,990(税込) |
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| 逆説の日本史 <14(近世爛熟編)> 井沢元彦 \789(税込) | エベレスト山群 佐藤孝三写真集 佐藤孝三 \4,410(税込) |