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ニンゲンニトッテジブントハナニカ
人間にとって自分とは何か
鎮目 恭夫【著】
209,4p / 19cm / B6判 ポイント: 25 pt ?ポイントについて
この本が含まれる店頭ブックフェア
現在と過去のブックフェア情報をご紹介します。
新宿本店フェア 「今こそ! 人文書宣言」第11弾 2010 年みすず書房×在庫僅少本フェア
(2010/03/22〜2010/05/30) (※公式サイトへリンクします)
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「自分」という存在根拠が今ほど揺らいだ時代はなく、「自分」という存在に今ほど科学が接近しえた時代もない。
私は何?
自然科学の名翻訳家が人の心の謎に迫る。
1 サルが樹から「降りる」
2 F・クリックの講演「脳と心」をめぐって
3 あるテレビ番組「自分とは何か」をめぐって
4 生命・心・霊の区別と「自分」および神との関係
5 「ねたむ神」と個人にとっての「自分」
6 二十一世紀の国際政治の根本問題と「自分」
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| 学校で習った「理科」・・・ 最新のテクノロジ−もシ・・・ 山崎正勝 \1,785(税込) \349(税込) | 理系の子 高校生科学オリンピック・・・ ジュディ・ダットン \1,785(税込) | 科学の扉をノックする 小川洋子 \479(税込) \420(税込) | 動的平衡 <2> 福岡伸一 \1,600(税込) |
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| 最終講義 分裂病私見 中井久夫 \2,100(税込) | 人間の未来 ヘ−ゲル哲学と現代資本・・・ 竹田青嗣 \945(税込) | 家族の深淵 中井久夫 \3,150(税込) | 持続可能な社会をどう・・・ 西條剛央 \2,730(税込) |