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ヒカモエル フタバブンコ
双葉文庫 秘花燃える
300p / 15cm / A6判 ポイント: 6 pt ?ポイントについて
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拾って1年になる犬の小太郎と暮らす御木本淳は、親が道楽で始めたラーメン店の面倒を見るかたわら、女性専科のカメラマンをしている。
ラーメン店の経理を任せている麻美と自宅で燃え上がった翌日、大学時代の後輩で刑事となった伊代が突然家を訪ねてきて、淳の撮ったグラビアヌードのモデルを追っていると告げてくるのだが。
書き下ろし長編サスペンス・エロス。
末廣圭[スエヒロケイ]
京都生まれ。学業半ばより編集者に憧れ、約40年雑誌畑を渡り歩く。98年9月男性総合雑誌の編集長を辞任。転じて作家活動を開始。現在はフィリピンに“仕事部屋”を構え、執筆活動を続けている。書き下ろし長編官能小説をメインとし、鮮烈で密度の濃いエロティシズムあふれる作品を次々に発表して、読者の熱い支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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| デジタル野性時代 創・・・ デジタル野性時代編集部編【編】 | わが母の記 井上靖 \499(税込) \420(税込) | ストロベリ−ナイト 誉田哲也 \700(税込) \630(税込) | 共喰い 田中慎弥 \1,050(税込) \999(税込) |
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| 季刊サッカ−批評 <issue 45> \979(税込) | 艶な女(ひと) 書き下ろし長編サスペン・・・ 末廣圭 \599(税込) | 季刊サッカ−批評 <issue 42> \979(税込) | 季刊サッカ−批評 <issue 11> \979(税込) |