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ベルリンシュウセンニッキ アルジョセイノキロク
ベルリン終戦日記―ある女性の記録 原書名:Eine Frau in Berlin(Verlag,Eichborn)
327p / 19cm / B6判 ポイント: 26 pt ?ポイントについて
この本が含まれる店頭ブックフェア
現在と過去のブックフェア情報をご紹介します。
新宿本店フェア 「傷に寄り添う、明日への希望を紡ぎだす」フェア〜『傷を愛せるか』と宮地尚子セレクション50
(2010/05/24〜2010/07/04) (※公式サイトへリンクします)
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1945年、首都の陥落前後、ある女性ジャーナリストが身近な惨状を赤裸々につづっていた。
生と死、空襲と飢餓、略奪と陵辱…身を護るため赤軍の「愛人」となった女子は生き延びられるのか?
戦争被害と加害の実態を、女性の目から、市民の目から描いた一級資料!類を見ない戦争日記である。
山本浩司[ヤマモトヒロシ]
1965年大阪生まれ。早稲田大学大学院博士後期課程中退。早稲田大学文学部准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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| 冬の眠り アン・マイクルズ \2,415(税込) | 忘れられた花園 <下> ケイト・モ−トン \1,785(税込) | 青い野を歩く クレア・キ−ガン \2,310(税込) | 正義論 ジョン・ロ−ルズ \7,875(税込) |