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パブロカザルストリノウタ チクマブンコ
ちくま文庫 パブロ・カザルス 鳥の歌 原書名:Song of the Birds:Sayings, stories and impressions of PABLO CASALS(Webber,Julian Lloyd)
ウェッバー,ジュリアン・ロイド【編】〈Webber,Julian Lloyd〉 池田 香代子【訳】
237p / 15cm / A6判 ポイント: 6 pt ?ポイントについて
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カタロニアが生んだ不世出のチェリスト、カザルス!彼自身の言葉と同時代の人々の証言から、音楽性はもとより、人格の高潔さによっても世界のファンを魅了した「魂の音楽家」の素顔がよみがえる―バッハ、若かりし頃、直感と解釈、母など全18項目にわたる興味尽きない言葉の数々。
コンサート
演奏と緊張
チェロ
若かりしころ
母
演奏家が見たカザルス
オーケストラ
指揮者として
カザルスと批評家たち
バッハ〔ほか〕