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ホンダカツイチノセンソウロン シンリャクヲトラエルメ
本多勝一の戦争論―「侵略」をとらえる目
本多 勝一【著】
211p / 19cm / B6判 ポイント: 14 pt ?ポイントについて
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1(『中国の旅』をなぜ書いたか;南京大虐殺の舞台を取材した側からの報告;南京大虐殺関連の裁判で否定派は三連敗 ほか)
2(米国のイラク侵略と絶望「的」日本を確認する;自称「イラクの友人」;ブッシュ再選が示したアメリカ式「復元力」 ほか)
3(戦争は止められるか、ジャーナリズムの課題;南京大虐殺七〇周年と日本の現在;「気がつけば危険水域」 ほか)
本多勝一[ホンダカツイチ]
1931年信州・伊那谷生まれ。ジャーナリスト。『朝日新聞』記者をへて現在『週刊金曜日』編集委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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