HOME > 和書 > 詳細検索 > 検索結果
木曜日だった男の画像
モクヨウビダッタオトコ ヒトツノアクム コウブンシャコテンシンヤクブンコ
光文社古典新訳文庫
木曜日だった男―一つの悪夢
原書名:THE MAN WHO WAS THURSDAY:A NIGHTMARE(Chesterton,Gilbert Keith)

チェスタトン,ギルバート・キース【著】〈Chesterton,Gilbert Keith〉 南條 竹則【訳】
光文社 (2008/05/20 出版)

345p / 15cm / A6判
ISBN: 9784334751579
NDC分類: 933

価格: ¥680 (税込)
ポイント: 6 pt   ポイントについて
  • 在庫がございます。通常1-3日以内に発送致します。
    1,500円以上ご注文頂きますと、国内送料無料でお届けします。
    ※在庫情報は、前日の営業終了時のものです。  在庫と納期について

    震災の影響により、福島県の一部地域では、ヤマト運輸営業所でのお引渡しとなります。
    *最新の詳細情報はヤマト運輸のホームページを参照下さい。
この本が含まれる店頭ブックフェア
現在と過去のブックフェア情報をご紹介します。
ピクウィック・クラブ
(2010/02/01〜2010/02/28)
(※公式サイトへリンクします)
同じ分野の売れ筋商品を見る

詳細

この世の終わりが来たようなある奇妙な夕焼けの晩、十九世紀ロンドンの一画サフラン・パークに、一人の詩人が姿をあらわした。
それは、幾重にも張りめぐらされた陰謀、壮大な冒険活劇の始まりだった。
日曜日から土曜日まで、七曜を名乗る男たちが巣くう秘密結社とは。

著者紹介

チェスタトン,ギルバート・キース[チェスタトン,ギルバートキース][Chesterton,Gilbert Keith]
1874‐1936。ロンドン生まれのジャーナリスト、詩人。名門パブリック・スクールを出たあと、一時、画家をこころざす。出版社に勤めながら、詩、書評などを書く。探偵小説として名高い「ブラウン神父シリーズ」(短編集全5作)を、25年にわたって世に問う

南條竹則[ナンジョウタケノリ]
東京生まれ。小説『酒仙』で第5回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ分野でこんな商品が売れています
ラヴクラフト全集 <1>

ハワ−ド・フィリップス・ラヴクラフト
\735(税込)
電子版あり
\525(税込)
火星のプリンセス

エドガ−・ライス・バ−ロ−ズ
\651(税込)
電子版あり
\420(税込)
緋色の研究

ア−サ−・コナン・ドイル
\499(税込)
電子版あり
\420(税込)
ラヴクラフト全集 <2>

ハワ−ド・フィリップス・ラヴクラフト
\567(税込)
電子版あり
\472(税込)

書籍版・電子版ともにご案内しております。
電子版があるものは電子版ありのマークがついています。
同じ分野の売れ筋商品を見る
この本を買った人は こんな本も買っています
ブラウン神父の醜聞

ギルバ−ト・キ−ス・チェスタトン
\609(税込)
一週間

井上ひさし
\1,995(税込)
ブラウン神父の知恵

ギルバ−ト・キ−ス・チェスタトン
\630(税込)
カラマーゾフの兄弟〈・・・

フョ−ドル・ミハイロヴィチ・ドストエフス
\1,080(税込)
電子版あり
\1,050(税込)

書籍版・電子版ともにご案内しております。
電子版があるものは電子版ありのマークがついています。