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デキルフクシノプロニナルゲンジョウダハノシゴトジュツ
デキる福祉のプロになる現状打破の仕事術
久田 則夫【著】
232p / 21cm / A5判 ポイント: 20 pt ?ポイントについて
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「伸びる人」と「伸びない人」はいったいどこが違うのか?
現状打破を信条として、利用者本位サービスを日々実践する、「デキるプロ」になるためのノウハウを満載した最新刊。
プロとして果たすべき使命を把握し、行動を起こそう―変革の時代を担うのはアナタである
職場のなかで十分に評価されない、と嘆く前に考えるべきこと―プロに求められる本物の力と「5Kの心」を身につけ、組織の発展に寄与する真の職業人となろう
伸びる人と伸びない人はどこが違うのか―スマートな発想で6無主義職員との決別を図ろう
サービス向上を図るには“出る杭”職員の出現が欠かせない―“出る杭”は打たれておしまいではない、打たれて強くなるのだ
レベルダウンをもたらす“パラサイト職員”の蔓延を阻止せよ―その知られざる特徴を把握し、増殖防止に着手しよう
人脈は困ったときにあなたを救う命綱になる―ワンランク上のプロになるために、ヒューマンネットワークの拡大に努めよう
変化をためらう姿勢はどこから生じているのか―変革を担う人財になるためには
“ダメ上司”とどう向きあうか?―要注意!その存在を放置すれば、あなたの職場は失望と人財流出とサービス低下という3つの危機に直面する
ストレスマネジメントのスキルを身につけ、どんなときも最善のサービスが提供できる人財をめざそう
逃げの姿勢で転職を繰り返しても職業人として明るい未来は手に入れられない―よりよき転職の決め手はあなた自身の姿勢にある
リフレクション・スキルを習得し、マンネリ打破を実現する真のプロフェッショナルとなろう
要注意!その言動が職場内に不信の連鎖を引き起こす
記録の魅力と偉大なるパワーに注目せよ―要注意!低レベルな記録が放置されれば、プロに必要とされる5つの力の喪失を招く
久田則夫[ヒサダノリオ]
上智大学外国語学部卒業後、知的障害者施設「駿東学園」に勤務。その後、英国ウェールズ大学スワンジー大学院博士課程に3年間留学し、高齢者および障害者に対するコミュニティケアサービスの研究を行なう。1991年12月。高齢障害者に関する博士論文で博士号(Doctor of Philosophy)取得。長崎純心大学人文学部専任講師、龍谷大学社会学部助教授を経て、日本女子大学人間社会学部教授となる。専門は利用者本位サービス論、社会福祉施設組織運営論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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