2012年5月21日、金環日食が日本列島を横断。オリジナル日食グラスご注文承り中!
HOME > 和書 > 詳細検索 > 検索結果
トコトンやさしい音の本の画像
トコトンヤサシイオトノホン B&Tブックス BアンドTブックス キョウカラモノシリシリーズ
B&Tブックス―今日からモノ知りシリーズ
トコトンやさしい音の本

戸井 武司【著】
日刊工業新聞社 (2004/09/30 出版)

157p / 21cm / A5判
ISBN: 9784526053580
NDC分類: 424

価格: ¥1,470 (税込)
ポイント: 14 pt   ポイントについて
  • 在庫がございます。通常1-3日以内に発送致します。
    1,500円以上ご注文頂きますと、国内送料無料でお届けします。
    ※在庫情報は、前日の営業終了時のものです。  在庫と納期について

    震災の影響により、福島県の一部地域では、ヤマト運輸営業所でのお引渡しとなります。
    *最新の詳細情報はヤマト運輸のホームページを参照下さい。
同じ分野の売れ筋商品を見る

詳細

本書は、広範囲にわたる音に関して、音の発生メカニズムや利用技術、さらには快適な音に変える快音化の技術などを、“わかりやすく”を主眼に執筆した。

第1章 音とは何か
第2章 音の分析と評価
第3章 音を聞かずに観る
第4章 音のいろいろな利用技術
第5章 快適な音環境を実現するために
第6章 身近で実現されている快音化技術
第7章 シミュレーション利用による快音化

著者紹介

戸井武司[トイタケシ]
電機メーカー研究所勤務、中央大学理工学部専任講師、助教授を経て、2004年4月より中央大学理工学部教授。現在、教鞭をとる傍ら、Chuo university Advanced Mechanical computer Aided engineering Laboratory(CAMAL)音響システム研究室において、自動車・家電・楽器などを心地よい音にする快音設計に関する研究に取り組む音響解析の第一人者。一方、スペインの建築家アントニオ・ガウディの未完の代表作としてしられるサグラダ・ファミリア教会の「鐘の音」を精密に計算し再現するなど、情報、教育関連のTV番組でも活躍。自動車技術会音質評価技術研究会委員長、精密工学会事業企画委員会1Gリーダ、日本モーダル解析協議会(JMAC)副会長、日本機械学会、日本音響学会など学会での要職を歴任

同じ分野でこんな商品が売れています
音のなんでも小事典
脳が音を聴くしくみから・・・
日本音響学会
\1,155(税込)
音と音波

小橋豊
\4,200(税込)
音のなんでも実験室
遊んでわかる音のしくみ
吉沢純夫
\840(税込)
音の科学と擬似科学
音の不思議と怪しい話
蘆原郁
\2,835(税込)

書籍版・電子版ともにご案内しております。
電子版があるものは電子版ありのマークがついています。
同じ分野の売れ筋商品を見る
この本を買った人は こんな本も買っています
振動・波動

長谷川修司
\2,730(税込)
こえでおしごと! <2>

紺野あずれ
\987(税込)

書籍版・電子版ともにご案内しております。
電子版があるものは電子版ありのマークがついています。