謝恩プレゼントキャンペーン実施中!抽選でAQUOSWiiiPod など豪華景品を進呈!こちらへ。
HOME > 和書 > 詳細検索 > 検索結果
阿川佐和子の会えばドキドキの画像
アガワサワコノアエバドキドキ コノヒトニアイタイ 7 ブンシュンブンコ
文春文庫
阿川佐和子の会えばドキドキ―この人に会いたい〈7〉

阿川 佐和子【著】
文藝春秋 (2009/11/10 出版)

359p / 15cm / A6判
ISBN: 9784167435202
NDC分類: 914.6

価格: ¥689 (税込)
  • 在庫がございます。通常1-3日以内に発送致します。
    1,500円以上ご注文頂きますと、国内送料無料でお届けします。
    ※在庫情報は、前日の営業終了時のものです。
同じ分野の売れ筋商品を見る

詳細

旬のゲストと一緒に笑い、涙して800回。
「週刊文春」の看板連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」傑作選第7集が、文庫オリジナルで登場です。
堀北真希さんの「一番イヤなこと」とは?アガワが思わず爆笑した、角田光代さんの恋愛エピソードとは?惜しくも亡くなった忌野清志郎、筑紫哲也両氏との往日の貴重な対談も特別収録。

堀北真希―仕事するようになって、お父さんの気持ちがよくわかるようになりました
角田光代―「作家になる」って作文に書いて、国語の教科書でトリップしてました
岡林信康―26年かけて、日本のロックのスタイルが創れた
薬丸裕英―僕と岡江久美子さんは、すごくいい距離を保っている
立川談春―「うまさ」をつきつめたい。でも本当は師匠に褒められたいだけなんです
児玉清―「アタック25」という番組は、人生そのものなんです
戸田奈津子―コッポラ監督が「字幕は彼女に」と言ってくださった
布施明―20代の終わりまで、何か他の道を見つけなきゃと思ってた
ジェロ―初来日時は2週間、毎日カラオケボックで演歌三昧
内館牧子―朝青龍が力士以外のアスリートだったら、私は大好きだと思う〔ほか〕

週刊文春の連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」傑作選第7弾が、文庫オリジナルで登場。今回もアガワのツッコミが冴えまくり!

著者紹介

阿川佐和子[アガワサワコ]
作家・エッセイスト。1953(昭和28)年、東京都生まれ。99年、檀ふみ氏との往復エッセイ「ああ言えばこう食う」(集英社文庫)により第15回講談社エッセイ賞を、2000年「ウメ子」(小学館文庫)により第15回坪田譲治文学賞を、08年、「婚約のあとで」(新潮社)により第15回島清恋愛文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ分野でこんな商品が売れています
欲情の作法

渡辺淳一
2009/02出版
\1,155(税込)
在庫あり
無趣味のすすめ

村上龍
2009/03出版
\1,260(税込)
在庫あり
人は死ぬから生きられ・・・
脳科学者と禅僧の問答
茂木健一郎
2009/04出版
\714(税込)
在庫あり
生きる勇気、死ぬ元気

五木寛之
2009/05出版
\1,470(税込)
在庫あり
同じ分野の売れ筋商品を見る
この本を買った人は こんな本も買っています
クイズ迷宮美術館
ア−トエンタ−テインメ・・・
日本放送協会
2009/10出版
\979(税込)
在庫あり
残るは食欲

阿川佐和子
2008/09出版
\1,470(税込)
在庫あり
アメリカはなぜイスラ・・・

佐藤唯行
2009/11出版
\459(税込)
在庫あり
悩む力

姜尚中
2008/05出版
\714(税込)
在庫あり