| 現代微分幾何入門 by 野水克己 \3600 More... | 微分 by 矢野健太郎 \2500 More... | 線型代数学 by 佐武一郎 \3200 More... | ベクトル解析 by 岩堀長慶 \4900 More... |
| ルベ−グ積分入門 by 伊藤清三 \4000 More... | 多様体入門 by 松島与三 \4400 More... | 解析関数 by 田村二郎 \4300 More... | 可換体論 by 永田雅宜 \4500 More... |
| 代数概論 by 森田康夫 \3,000 本書は、代数学をはじめて学ぼうとする人を対象として書かれたものであり、代数学固有の問題のみではなく、他の分野へも応用の有ると思われる項目も詳しく解説した。More... | 代数幾何学 by 宮西正宜 \4,200 本書は、初めて代数幾何学を学ばれる読者を代数曲面論への入門、すなわち、代数曲面の分類を始めるところまで導くことを目的にしたものである。More... | リーマン幾何学 by 酒井隆 \5,700 More... | 複素解析概論 by 野口潤次郎 \3,800 複素解析はそれ自身が一つの研究対象であるとともに数学の種々の分野の基礎をなし、また工学などへの応用面でも重要な地位を占めている。More... |
| 偏微分方程式論入門―数学の基礎的諸分野への現代的入門 by 井川満 \4,300 More... | 集合と位相 by 内田伏一〔ウチダフイチ〕 \2,300 1年間の授業を通して、集合論と位相空間論の基礎的な部分を一通り学べるように、内容・話題を選んで解説した新企画『数学シリーズ』の第1冊目。More... | 代数入門―群と加群 by 堀田良之〔ホッタリョウシ〕 \2,300 本書は、群・環・および環上の加群を題材にした、抽象代数学の基礎的概念への入門書である。More... | 位相幾何学 by 加藤十吉 \2,800 本書は、初学者に、位相幾何学の面白さと、方法の新鮮さにふれてもらうための入門書であり、中心課題をホモロジー論としたものである。More... |
| 多変数の微分積分 by 大森英樹 \2,500 本書は、はじめから多変数を使って微積分学を解説したもので、多変数の場合を1変数、2変数からの類推で解釈している読者にも恰好の参考書となる。More... | 数理統計学 by 稲垣宣生 \2,800 本書で扱っている範囲の数理統計学は確率変動・統計的推測の基本的概念から構成され、概念や定義はすべて明確で曖昧さは存在しない。More... | 関数解析 by 増田久弥 \2,600 本書は、東北大学、および立教大学において、3年生に年間30回の講義で進度も遅めにして作成した講義ノートに基づいている。More... | 微分積分学 by 難波誠 \2,600 本書は大学における微分積分学の教科書である。More... |
| 測度と積分 by 折原明夫 \3,200 このシリーズは各地の大学の理学部、教育学部などの教学教育のカリキュラムを参考にして、そこで一般的に取り上げられている科目に対応して巻が編まれている。More... | 確率論 by 福島正俊 \2,800 本書は順列・組合せによる確率計算から一歩進んで確率論を学ぶための入門書であり、大学の理工系の1年次に教わる微分積分学の知識を前提として書かれたものである。More... |
数理統計学by 稲垣宣生 \3,600 More... | 線形代数の基礎 by 茂木勇;横手一郎 \2,000 本書は、大学初年級の学生が線形代数の基礎的内容を学ぶための教科書として編まれたものである。More... |
| 微分方程式―応用解析セミナー by 垣田高夫 \1,500 本書は初めて微分方程式を学ぶ学生諸君のための、教科書または自習書を意図したものである。More... | 位相入門 by 内田伏一 \2,100 More... | 応用代数学―情報の数理 by 平松豊一 \2,300 本書は、代数学と情報理論、特に符号理論との融合を目標に、その入門書として書かれたものである。More... | 計算論理入門―情報の数理 by 田中尚夫 \2,500 More... |
| フーリエ解析のアプローチ by 長瀬道弘;斉藤誠慈 \2,100 本書は、微積分と微分方程式の初歩を学んだばかりの初学者を対象に、フーリエ解析の理論と偏微分方程式への応用を入門的に解説することを目指した。More... | 基礎数学ポプリー by 小寺平治 \1,900 本書は、大学・短大における社会・情報系から教育系などの数学の基礎科目用テキストです。More... | 微分積分―理工系の基礎 by 石原繁;浅野重初 \2,000 本書は、大学で理工系の各応用分野に進もうとしている学生諸君のための、微分積分の教科書である。More... | 解析入門 by 浦川肇 \2100 More... |
| 数学へのアプローチ―線形代数編 by 八木克巳 \1,700 本書は、7年前に刊行した「数学へのアプローチ」の改訂版で、教科書としても参考書としても利用できるように工夫して書いたものです。More... | 数学へのアプローチ―微分積分編 by 八木克巳 \1,600 本書は、7年前に刊行した「数学へのアプローチ」の改訂版で、教科書としても参考書としても利用できるように工夫して書いたものです。More... | 基礎 微分積分 by 茂木勇;横手一郎 \2,100 本書は、大学理工系学科の学生が、それぞれの専門分野に属する諸科目の学習に必要な手段となる微分積分学を学ぶための教科書として編まれたものである。More... | 理工系のための線形代数 by 長坂建二;駒木悠二 \2,700 本書は、理工系大学における線形代数の教科書であり、著者の所属する大学で長年、教科書としていた安藤・駒木著:工科系のための線形代数の経験を参考にし、最近の教育環境を考慮して、新たに書き下ろしたものである。More... |
| 応用解析セミナー 数値計算 by 大石進一 \2,000 本書は数値計算の理論と実際について、わかりやすくその基礎を論じることを目的としている。More... | 常微分方程式 by 渋谷仙吉;内田伏一 \1,800 本書は、『常微分方程式』に関する分冊である。More... | 円の数学 by 小林昭七 \1,700 ユークリッドが円をどのように考えていたかについての説明から始まり、円周率を調べるために、如何にいろいろな数学に関係してくるか、そして等周問題の解として現われる円について解説する。More... | 大学数学の基礎 by 石原繁 \1,400 大学での研究・勉学において数学の知識を必要とする学部・学科は少なくなく、各大学では必要度にあわせた数学の講義が設けられている。More... |
| 理工系入門 微分積分 by 石原繁;浅野重初 \1,900 More... | 微分法&積分法 by 江尻典雄;三宅正武 \2,300 本書は大学理工系学部の初年級の学生のための微積分の教科書として、その運用に習熟し、その数学的な意味が理解できる様になることを目的として書かれたもので、江尻典雄が微分法の部、三宅正武が積分法の部を分担執筆しています。More... | 可積分系の応用数理 by 中村佳正 \4,400 本書は、現在もなお進展を続けている可積分系の応用数理に関する世界でも初の解説書であり、著者はこの新しい研究領域を開拓してきた8名の数理科学者である。More... | 微分積分読本 1変数 by 小林昭七 \2,200 この本では、微積分の基本的定理の理解のために、証明を丁寧に書いている。More... |
| 線形代数概説 by 内田伏一;浦川肇 \2,000 本書の前半には、掃き出し法と行列式の導入と活用など計算中心の内容を、後半には、線形写像や固有値と固有ベクトル、内積など図形的な色彩を帯びたもの、および線形代数の応用面に触れたものなどを配置した。More... | リー代数入門―線形代数の続編として by 佐藤肇 \2,000 リー群およびその表現は、さまざまな現象の対称性を記述し、数学的構造の本質を見抜くための重要な道具であり、数学のみならず、物理学にとっても欠かすことのできないものとなっている。More... | 偏微分方程式 by 渋谷仙吉;内田伏一 \1,800 物理学者と数学者の著者たちが、それぞれの立場の特長を出し合い協力して“物理的応用”と“数学的正確さ”の両立をはかった入門書です。More... | 統計学の基礎 by 栗栖忠;浜田年男;稲垣宣生 \2,100 統計学が重視されている現在に、基本的な内容を半年で講義するための統計学の基礎的な教科書になることを意図して本書は書かれた。More... |
| 続 微分積分読本―多変数 by 小林昭七 \2,200 本書では、2変数と3変数の場合を詳しく説明した。More... | フーリエ解析 by 井町昌弘;内田伏一 \1,800 物理学者と数学者の著者たちが、それぞれの立場の特長を出し合い協力して“物理的応用”と“数学的正確さ”の両立をはかった入門書。More... |