| 秘書実務 by 森脇道子 \2,150 本書では、秘書実務の概要や秘書の職業特性を理解すること、秘書実務の基礎的な知識・技能を修得すること、秘書実務のそれぞれの知識・技能の内容が、分断されないようにすること、つまりペアワークをベースに学習の統合化がはかれるようにすること、の三点を念頭において構成した。More... | 事務・文書管理 by 三沢仁 \1,700 本書は、ビジネスにおける情報の流れと、そこで果たす事務の役割について理解させ、特に文書事務を合理的に処理する能力を養わせることを効果的に達成できるよう、最近のビジネス界の現実と動向とに注意しつつ編集された。More... | 秘書実務演習 by 中村健寿;山口幹雄 \1,750 秘書学は、秘書の理論と実践の二つの側面から成り立っています。More... | 秘書概論 by 森脇道子 \1,800 More... |
| 基礎から学ぶ生命・環境の化学 by 三浦洋四郎;船越浩海;岡崎三代 \1,900 本書の第1編では、化学の原理、物質の性質、化学反応などをわかりやすく解説し、化学とはどんな学問かを紹介する。More... | ライフスキルのための健康科学 by 成和子 \2,000 More... |
言語聴覚障害総論〈1〉by 倉内紀子 \2,400 More... |
言語聴覚障害総論〈2〉by 山崎京子 \2,400 ヒトはことばを中心としてものを考え、まわりと意思を通じ合い、感情を通わせ、コミュニケーションをとっている。More... |
高次脳機能障害by 長谷川賢一 \2,400 More... |
失語症by 石川裕治 \2,400 失語症は、最も多くの言語聴覚士(ST)が、臨床や研究の対象としている障害である。More... |
聴覚障害〈1〉基礎編by 山田弘幸;佐場野優一 \2,400 本書は、言語聴覚士になろうとしている人のための入門書である。More... |
聴覚障害〈2〉臨床編by 佐場野優一;山田弘幸 \2,400 聴覚障害児・者に対する言語聴覚士の臨床とは、耳が不自由な方々やその家族に対し、リハビリテーション専門家としてのサービスを行うことである。More... |
機能性構音障害by 本間慎治 \2,400 これまでまったく言語聴覚障害とは無縁であった人が読むことを想定。More... |
器質性構音障害by 斉藤裕恵 \2,600 本書は、口唇口蓋裂および口腔腫瘍を中心にして、器質性構音障害について書かれたものである。More... | 運動障害性構音障害 by 熊倉勇美 \2,400 More... |
言語発達障害〈1〉by 大貝茂 \2,400 本書では、知的障害に伴う発達障害児に今までどのような観点からどのような援助を試みてきたかを整理し、また、残されている問題について明らかにして、過去と未来をつなげることを意図した。More... |
言語発達障害〈2〉by 斉藤吉人 \2,400 この本には小児の発達障害、とりわけ今日的でホットな議論の多い自閉症や学習障害を中心に、言語聴覚士の視点で編集を行いました。More... |
言語発達障害〈3〉by 笠井新一郎 \2,400 本書は、脳性麻痺に伴う言語聴覚障害(重複障害を含む)にスポットをあてて構成されたものである。More... |
吃音by 都筑澄夫 \2,400 言語聴覚障害を学ぶ学生には基礎から訓練までの広い範囲の知識を、また、医療、教育、福祉の分野で吃音に取り組んでおられる先生方には、実践的方法の提供を目的として作成された書。More... |
音声障害by 苅安誠 \2,600 本書は、音声障害の鍵となる喉頭とその周辺に詳しい耳鼻咽喉科医師と声の臨床に携わる言語聴覚士、音声科学者、の共著である。More... |
AACby 久保健彦 \2,400 本書では、臨床現場におけるコミュニケーション支援にこだわり、AACでよく用いられる様々な技法を、機器類の使いこなしを含めて具体的に紹介しながら、その概念を学べるように配慮している。More... | 図説生物学 by 稲瀬正夫 \1700 More... | 種の生物学 by 佐藤正孝 \2,330 高度に発達した学問体系から細分化されてゆく生物学を否定するものではないが、生物学を学ぶ姿勢としては、生物を本来の生き物として扱い、基礎的な知識を身につけた上で、さらなる発展を期待するのが本筋ではないかと考える。More... | 原色食品加工工程図鑑 by 井上四郎 \5400 More... |
| 調理科学実験ハンドブック by 福場博保;宮川金二郎 \5,000 More... | 果実とその加工 by 三浦洋;荒木忠治 \4,000 More... | 食品化学用語辞典 by 岡本奨 \2100 More... | 食品製造科学 by 露木英男;越後多嘉志;鴨居郁三;菅野長右エ門;竹中哲夫 \3,500 More... |
| 英和・和英 栄養・食糧学用語集 by 日本栄養・食糧学会 \3,800 英文の論文の翻訳、執筆に必要な栄養学・食糧学の用語を収録。More... | 栄養学と成人病 by 日本栄養・食糧学会 \4,000 食生活が豊富になると過剰摂取による発病発症機序、栄養素の適正摂取による疾病発症予防効果の研究が盛んになった。More... |
開業栄養士のビジネス戦略by Helm,Kathy King \2,100 マンネリを打破し、専門職として意義ある仕事への意識変革!栄養にかかわるビジネスチャンスをいかに具体化するか!女性管理栄養士が書いた、職場内自立・独立・事務運営マニュアル!起業家をめざす栄養士のための手引き。More... |
食物科学のすべてby ゲイマン,P.M.〈Gaman,P.M.〉;シェリントン,K.B. \2,900 食物の科学は食品科学、栄養学、微生物学の3本柱からなる。More... |
世界の食事指針の動向by 日本栄養・食糧学会 \2,300 More... |
大豆タンパク質の加工特性と生理機能by 日本栄養・食糧学会 \3,000 大豆タンパク質を巡る諸問題に、その製造方法・加工特性から生理活性にわたる最近の知見を取り上げ、しかも加工と生理活性とを結びつけた新しい視点からの論議を進めるため、平成10年4月、日本栄養・食糧学会大会においてシンポジウム「大豆タンパク質の加工と機能性」を催した。More... |
新しい食学をめざして―調理学からのアプローチby 吉田集而;川端晶子 \3,900 More... |
アントシアニン―食品の色と健康by 大庭理一郎;五十嵐喜治;津久井亜紀夫 \3,800 本書では現在まで明らかになっているアントシアニンの構造や性質、特に安定性の問題について明らかにし、市販されているアントシアニンについて紹介解説した。More... |
高齢者の食と栄養管理by 日本栄養・食糧学会 \3,800 本書は平成12(2000)年5月13日(土)、奥田拓道愛媛大学医学部教授を会頭に開かれた第54回日本栄養・食糧学会大会のシンポジウム1「中高齢者の食と栄養管理」の内容を基本に、臨床医、栄養学・医学および周辺領域の研究者、栄養士・管理栄養士などを対象に考えて編集している。More... | 100kcal/100g日本食品成分表―五訂日本食品標準成分表準拠 by 西牟田守;萩原清和;山下光雄;渡辺智子 \2,800 本成分表は、各成分に由来するエネルギーが示されているため、PFC(たんぱく質、脂質、炭水化物)のバランスが理解しやすく、栄養計算も行いやすくなっています。More... |
原色食品図鑑by 小原哲二郎;住江金之 \5,800 本書では、まず、食品材料学的視野から全体を編集し、原色写真を用いて的確に把握できるように、できるだけ多くの食品を掲載することに努めた。More... |
新訂 原色食品衛生図鑑by 細貝祐太郎;菅原龍幸;松本昌雄;川井英雄 \5,800 本書は食品の安全性に関連する事柄をより良く理解するため、図表、写真等をとり入れ解説をした類書をみない独特な図鑑である。More... |
| 栄養関係法規集 by 栄養関係法規集編集委員会 \2,500 More... | 最新栄養学(第8版)―専門領域の最新情報 by Bowman,Barbara A.;Russell,Robert M. \16,000 More... |
薬膳と中医学by 徳井教孝;三成由美;張再良;郭忻 \2,520 More... |
脳と栄養―行動の分子基盤を求めてby 日本栄養・食糧学会 \3,800 More... |
| 献立学 by 熊倉功夫;川端晶子 \3,900 More... | 美味学 by 増成隆士;川端晶子 \4,400 More... | 食品調理機能学 by 田村真八郎;川端晶子 \4,200 More... | 臨床調理学 by 豊川裕之;川端晶子 \3,600 More... |
| インテリア繊維製品 by 軍司敏博 \2500 More... |
変動する家族―子ども・ジェンダー・高齢者by 日本家政学会 \2,800 More... |