廃棄物経済学をめざしてby 中村慎一郎 \4,400 廃棄物を分析対象に据え、従来の経済学の枠を超えた新しい廃棄物経済学を追求する。More... |
恋愛と性愛by 比較家族史学会 \3,500 性結合を伴う夫婦。More... | ブランド要素の戦略論理 by 恩蔵直人;亀井昭宏 \2,500 トップ・ブランドのロゴやキャラクター、パッケージ等を分析し、消費者をとらえるブランドとは何かを追求する。More... |
公共の哲学by 片岡寛光 \3,800 プラトン、アリストテレスからハーバーマス、アレントまで、そして老子、孔子から西田幾多郎、三木清までの西洋思想と東洋思想を渉猟し、公共性の可能性を追求する。More... |
日本政治経済の危機と再生―ポスト冷戦時代の政策過程by 中野実 \4,500 1990年代の日本の構造的危機を多角的に分析し日本型成熟社会の条件を探る。More... |
現代都市とエスニシティby 秋元律郎 \4800 More... |
東ティモール独立史by 松野明久 \3,200 20万人の犠牲と24年の抵抗運動で独立を達成した東ティモール。More... |
完全リサイクル型住宅〈3〉―未来開拓学術研究推進事業として(生活体験と再築編)by 尾島俊雄 \2,000 本書は、富山における(木造編)、並びに九州における(鉄骨造編)に続くものである。More... |
グローカル・ユニバーシティ―早稲田大学の改革〈2〉by 奥島孝康 \3,800 国際性と地方性を合せもった大学の建設をめざし早大総長として改革に取り組んだ実践の記録。More... |
日本の労働社会学by 河西宏祐 \3,600 “人間”を基本概念にすえて労働現象を分析するための独自の方法論を提唱する。More... |
父―家族概念の再検討に向けてby 比較家族史学会 \3,400 精子バンクからの受精、非婚、シングル母など家族の概念が揺らぐ今、「父」をとおして、家族とは何かを考える。More... |
ドイツ表現主義と日本―大正期の動向を中心にby 酒井府 \6,500 日本はドイツ表現主義をどのように受け入れたのか。More... |
ご注文は革命ですね―情報時代の政治にまつわる物語by ハント,R.E. \4,600 通信革命を成し遂げる。More... | 早稲田大学小史 by 島善高 \714 More... |
マルチメディアと経済・社会by 佐竹元一郎 \4,000 マルチメディアを多角的に分析。More... |
これからの学校英語―現代の標準的な英語・現代の標準的な発音by 田辺洋二 \5,600 英語の国際化と自立化のなかで、日本の英語教育はどのように対処すればよいのか?よい「地球語」としての英語を求めて。More... |
プルースト的エクリチュールby 川中子弘 \6,500 プルーストは表層の物語の下に何を書いたのか。More... |
フィンランド現代政治史by ハイキオ,マルッティ \3,000 ロシア、バルト三国に近接する北欧の技術立国フィンランド。More... |
現代マクロ経済学のフロンティアby 秋葉弘哉 \4,000 現代マクロ経済学がかかえる国内外の重要課題に対して積極的なアプローチを試みる。More... |
乳がんの政治学by カサマユウ,M.H. \2,800 アメリカの女性たちは、乳がんとどう闘っているのか。More... |
パラダイムとしての社会情報学by 伊藤守;西垣通;正村俊之 \3,200 本書は、社会情報学にとって、その検討が不可欠な「情報」「メディア」「コミュニケーション」といった基礎概念に対して学際的な視点から考察を加えつつ、社会情報学がいかなる歴史的背景から構想されてきたのかを示す。More... | 家と家父長制 by 比較家族史学会 \3,800 日本・中国・ドイツ・アフリカ・古代ローマなどの家族のあり方と家父長制の演じた役割を考える。More... |
インドネシア民族主義の源流―イワ・クスマ・スマントリ自伝by イワ・クスマ・スマントリ \6,000 インドネシアの真実を描く。More... |
EUのなかの国民国家―デモクラシーの変容by 日本比較政治学会 \3,000 EUはどこへ向かうのか。More... |
北欧の政治―デンマーク・フィンランド・アイスランド・ノルウェー・スウェーデンby ペタション,オロフ \3,200 調和のとれた福祉国家へと発展を遂げた北欧5か国。More... |
ドイツ史の終焉―東西ドイツの歴史と政治by 仲井斌 \3,800 東西ドイツは統一に至るまでどのような歴史認識のもとに「国家」を築いてきたのか。More... |
家族と墓by 比較家族史学会 \3,800 墓・墓地の形態や祭祀様式は死生観・社会体制・宗教観等によりどのように異なるのか。More... |
縁組と女性―家と家のはざまでby 比較家族史学会 \3,800 結婚を契機として生じる姻族の関係は時間の経過につれてどう変化するのか。More... |
電子メディア文化の深層by 伊藤守;小林宏一;正村俊之 \3,200 本書では、インターネット、携帯電話、デジタル化する放送と映画などを対象にしながら、メディア文化の諸相と社会的コミュニケーション構造の変化を描きだす。More... |
感性をみがく教育論by 渡辺重範 \2,000 創造的教育をめざして。More... |
世界政府の展望by 日本平和学会 \3,200 アメリカの「帝国」的な行動やグローバル化のもとでのローカルな「現場」の実態を検証し世界政府をキーワードに国際社会のあり方を論じる。More... | by ポーター,ヘンリー \1,400 |
| by デッカー,トマス \1,400 | by デッカー,T.〈Dekker,Thomas〉;ミドルトン,T. \1,400 | ドイツ軍部の政治史 1914〜1933 by 室潔 \2,000 More... | by チャップマン,G.〈Chapman,George〉;ジョンソン,B.〈Jonson,Ben〉;マーストン,J.〈Marston,John〉 \1,400 |
| 政治学講義 by 佐藤正志 \3107 More... | by ボーモント,フランシス〈Beaumont,Francis〉 \1,400 | 政治思想の現在 by 藤原保信;千葉真 \3,000 More... | 政治思想史の方法 by 小笠原弘親;飯島昇蔵 \3,000 More... |
| by ジョンソン,ベン〈Jonson,Ben〉 \1,400 | ドイツ語圏の女性作家―文学と映画 by トゥナー,エリカ〈Tunner,Erika〉;メーアマン,レナーテ〈M¨ohrmann,Renate〉;ヴォルフ,クリスタ〈Wolf,Christa〉;浅岡泰子;奈倉 \2,330 More... | フランスの政治―中央集権国家の伝統と変容 by 奥島孝康;中村紘一 \2,427 ルイ14世により完成された中央集権国家の現在。More... | ドイツの経済―社会的市場経済の構造 by 大西健夫 \2,427 西にEC統合を支え、東に旧ソ連地域・東欧の経済復興をリードする。More... |
| 現代政治学の理論〈下〉 by 白鳥令 \2,800 現代政治学のさまざまな理論家についてのすぐれた研究書。More... | 現代政治学の理論〈続〉 by 白鳥令 \3,000 More... | テレビドラマ・映画の世界 by 鳥山拡 \2,330 More... | 歩く文化 座る文化―比較文学論 by 野中涼 \7,282 西欧の立俗文化と日本の座俗文化。More... |
| オークショットの政治哲学 by 中金聡 \4,369 政治哲学の行方をうらなう政治哲学は何をなしうるのか。More... | タッチラグビー―初心者のためのコーチング・プラン〈2〉 by 口元周策 \874 フィットネス感覚で参加できるレジャースポーツです。More... |