| 自然界の大きさ―物理入門のための9章 by 都筑卓司 \1,400 理科年表にある「物理/化学部」のデータは、数字の迷路で使いこなすのは難しいともいわれます。More... | 化学工学概論 by 大竹伝雄 \2,800 化学系の学生にとって必須な、化学プロセスの定量的な把握とスキルと、化学反応装置の特性・設計法の大筋を身につけさせることを目的としている。More... | 80386ハンドブック―プログラミングとデザイン by Brumm,Penn;Brumm,Don \5,800 80386は、パワー・スピード・万能性等において、従来の機種を陵駕した32ビットマイクロプロセッサである。More... | コンパクト 電子回路ハンドブック by 高橋勲 \4,800 電子回路の設計は子供の「積木遊び」に似ている。More... |
| 光の街路―都市の遊歩空間 by 鈴木恂 \2,300 19世紀に生み出されたおびただしい光の街路は、いまも裏街にひっそりとあるいは表通りに晴がましく、独特な表情をもって、都市を支えている貴重な空間だ。More... | デタラメを科学する―カオスの世界 by 高橋浩一郎 \1,600 デタラメの法則・太陽の黒点と人口・兵力自乗の法則・言葉の単位と規則性・地震の予知・エントロピーなど、アトランダムな現象の中から規則性を読む。More... | by クリスチャン,G.D. \3,900 | 二つの極―北極・南極からのメッセージ by 小口高;神沼克伊;川口貞男;星合孝男 \3,800 この写真集は、極地の自然を43のテーマに分類整理して構成してある。More... |
| 化学装置便覧 by 化学工学協会 \28000 More... | ローカルエリアネットワーク―イーサネット概説 by 上谷晃弘 \3,300 本書は、LANの実態、国際標準に採用されたバス構造をもつイーサネットの詳述、ゼロックスのネットワークをサポートするプロトコル体系であるXNSの解説を行い、技術者のために懇切丁寧にまとめた教科書である。More... | by クリスチャン,G.D. \3,800 | 劇的な空間―栄光のイタリア・バロック by 湯沢正信 \2,300 17世紀ローマと18世紀トリノ、この対比的な二大バロック都市に華開いたバロック建築は、無限に変容するバロック音楽に比せられる程、劇的な空間を実現し、さらに、現代の我々に通ずる建築システムを作り出した。More... |
| 歴史をつくった科学者たち〈1〉 by Weart,Spencer R.;Phillips,Melba \1,650 科学の概念がわかっても、それをつくり出した科学者に共感を覚えることが少ないのはどうしてだろうか?そこで、本書では著名な科学者がいかにして物理学を築いてきたかを人間的エピソードをまじえて紹介しよう。More... | ル・コルビュジエ―幾何学と人間の尺度 by 富永譲 \2,300 20世紀の巨匠ル・コルビュジエの生涯を辿り、代表的な作品を訪ねる巡礼記。More... | 歴史をつくった科学者たち〈2〉 by Weart,Spencer R.;Phillips,Melba \1,650 メイヤー、モリソン、ローレンス、リヴィングストン、フェルミ、デヴィッソン、ガーマー、アンダーソン、ディラック、パウリ、ヤン、シュウィンガー。More... | 電子顕微鏡技術 by 外村彰 \3,900 近年の先端技術を支える電子デバイス、超伝導材や高密度記録材等の新素材、遺伝子レベルでのバイオ関連等のハイテク指向が高まるにつれて、電子顕微鏡の利用分野は拡大の一途を辿っている。More... |
| 基礎パワーエレクトロニクス by 宮入庄太 \2,200 パワーエレクトロニクスは、電力用半導体素子の動作とその応用を中心とする技術分野であり、パワー、エレクトロニクス、コントロールの学際領域に位置している。More... | IEEE電気・電子用語辞典 by フランク・ジェ− \38000 More... | 図説 発生生物学 by 石原勝敏 \3,600 本書は、生殖細胞の起源から器官形成あるいは、変態までの発生に関する基本的な問題を最新の知見をとり入れて解説。More... | 未来への飛行―コンピューターフライト by 加藤寛一郎 \1,340 空を飛ぶことは昔からの人間の憧れであるが、飛行機は万が一の場合は命を失う危険性が非常に高い。More... |
| ポイントを学ぶ流れの力学 by 加藤宏 \2,400 水は古くから人間の生活に欠くべからず存在であった。More... | パソコンで解く振動と力 by Paz,Mario \9,000 本書は、構造動力学の理論と基礎式および数多くの例題から構成されています。More... | by 新版日本血液学全書刊行委員会 \8,000 | 21世紀クルマはこうなる by 21世紀クルマ文化研究会 \1,340 1980年以来、日本における自動車生産台数はアメリカを抜いて、世界最大となった。More... |
| コンピュータソフトウェア事典 by 広瀬健;高橋延匡;土居範久 \28,000 ソフトウエア科学全般の基礎知識から応用事項にいたるまでを、周辺技術のハードウエア、通信、人工知能などを含め集大成した、はじめての事典。More... | 有機合成実験法ハンドブック by 有機合成化学協会 \21,000 本書は、実際に“ある化合物”を合成しようとする際に、その合成操作を行う上で必要な事柄を具体的事例に則して記述したものである。More... | 動物細胞培養の実際 by Freshney,R.I. \4,500 本書は、バイオテクノロジーの代表的なテクニックである細胞培養について、初心者はもとより、これから応用に取り組もうとする人にとって必要となる手法を網羅。More... | 動物解剖図 by 日本動物学会 \4,800 生物教育課程における必須の動物解剖実習のテキストとして脊椎動物・無脊椎動物あわせて27種を採録。More... |
| ポイントを学ぶ熱力学 by 平山直道;吉川英夫 \2,800 機械技術者が熱力学をあまり得意としないのは、諸々の物理学的諸概念を理解することが大切であるにもかかわらず、これらをしっかり身につけないままに先に進んでしまうからではないだろうか。More... | 富士山はなぜそこにあるのか by 貝塚爽平 \1,500 「富士山はなぜそこにあるのか?」だれもそのことについて疑問をもたない。More... | 超高速光技術 by 矢島達夫 \4,800 超高速性、大溶量性、並列処理性といった光のもつ本質的な性質は、今後エレクトロニクスを飛躍的に発展させるものとして注目を浴びている。More... | 線形等化理論―適応ディジタル信号処理 by 佐藤洋一 \3,500 本書は、線形等化の基礎理論についてまとめたものです。More... |
| マイクロスケール有機化学実験 by ウィリアムソン,K.L. \3,900 More... | ハワイの波は南極から―海の波の不思議 by 永田豊 \1,340 More... | 高性能液状ポリマー材料 by 高分子学会 \9,000 More... | 熱学・統計力学 by 碓井恒丸 \2,500 熱力学は古典論において完成し、3つの法則を柱としてさまざまな現象を説明してきた。More... |
| ウィーンの都市と建築―様式の回路を辿る by 川向正人 \2,300 ゴシック、バロックなどの時代様式が民族的・風土的に変形されながら見事に集積するウィーンの都市・建築を様式の回路を辿るように、ていねいに探訪する。More... | さようならファインマンさん by パリティ編集委員会 \1,340 魅力にあふれたファインマンの、学生時代の逸話、ユニークでしかも機知に富んだ会話、教師であり科学者としての姿勢、物理学の業績などを、友人、恩師、ライバル、教え子たち9人が思い出とエピソードを交えて痛快に語る。More... | 都市を造る住居―イギリス、アメリカのタウンハウス by 香山寿夫 \2,300 本書は、実際町に暮した経験をふまえて、イギリス、アメリカ東海岸の美しい都市の住居を巡る。More... | 風景を読む旅―20世紀アメリカのランドスケープ by 三谷徹 \2,300 本書は、筆者がアメリカ大陸の旅で巡り会った様々な風景(ランドスケープ)を通して、読者に「風景を読む」ことの興奮と意義を伝えていく。More... |
| 例題で学ぶ流れの力学 by 加藤宏 \2,400 More... | 物理数学 by 沢田昭二 \2,800 More... | カイロの邸宅―アラビアンナイトの世界 by 木島安史 \2,300 歴史の中心都市として繁栄しつづけてきたカイロ、今も残る様々な大邸宅の跡を辿りながら探訪する。More... | はじめての力学講義 by 堀源一郎 \2,300 力学を学ぶことは物理学の基礎を身につけるだけではなく、数学の習熟にも格好のものである。More... |
| ヒマラヤ・崑崙・アンデス―山々の誕生 by 小疇尚 \3,800 極北の地アイスランドから秘境崑崙まで地理学者がたずね歩いた地球の高まり、数億年の歴史。More... | いまさら量子力学? by 町田茂;原康夫;中嶋貞雄 \1,000 素粒子レベルのミクロは世界からマクロの超伝導・超流動まで、現代物理学のさまざまな場面に現れる量子力学の新しい概念、新しい成果を、ユニークな視点から解説します。More... | イスタンブール by 日高健一郎;谷水潤 \2,300 イスタンブール、この魔法のような地名がわれわれ日本人をも捉えて離さないものは何なのであろうか。More... | パソコンで解く水理学 by 池田裕一 \7,500 本書は水理学の基本的な問題である管水路・開水路の定常流・非定常流および地下水流の数値解析法を平易かつ具体的に解説したものです。More... |
| ビールびんの中の雲―身近なサイエンス入門 by ボーレン,クレイグ・F. \1,680 雲はどうして出来るのだろうか?湖の氷はどのように凍るのか?地球の温室効果とは何だろうか?なぜ虹は冬にでないのだろうか?…など、私たちの身のまわりにおこる様々な自然現象はどのようにしてできるのか、またその原因は何か、について誰にでも出来る簡単な実験や、観測を通して、やさしく解説します。More... | 電磁気学の単位系 by 青野修 \1,650 本書では、次元と単位の基本を詳しく述べた後、電磁気学の単位系相互の関係と各単位系の長所・短所等を、電磁気学の基礎的内容とともに解説している。More... |