女医さんが教える元気でキレイなからだのつくり方―つらい肩コリ、肌のトラブルからしつこい便秘までスッキリ解消!by 橋口玲子 \552 目覚めスッキリ、食事はしっかり。More... |
「論語」の人間問答―登場人物のエピソードで読むby 狩野直禎 \686 孔子と弟子たちの言行を集録した『論語』は、登場人物の人間味あふれる逸話をえがいた文学作品でもある。More... |
消された王権・物部氏の謎―オニの系譜から解く古代史by 関裕二 \514 日本史の中で、時の権力者が天皇の権威を利用した事例は枚挙に暇がない。More... |
最強の「英単語」攻略法―69のアプローチでがっちりマスターby 尾崎哲夫 \514 英単語の学習は、単語帳を頭からガリガリ丸暗記するようなやり方では、なかなか効果があがらない。More... |
財政再建の名家老 河合道臣―姫路城凍って寒からずby 寺林峻 \667 財政危機にあった播州姫路藩を、27年をかけて再建した経世済民の名臣・河合道臣(寸翁)を描く長編小説。More... |
頭がよくなる55の法則―センスよく頭を使おうby 樺旦純 \571 頭のよさとは何か?ズバリ、「頭のセンス」のことである。More... |
超意外な雑学 まだまだあった!世の中の「ウラ事情」by 日本博学倶楽部 \533 「列車のトイレで使われた排水はどこへ行く?」「麻薬の末端価格は誰が決める?」「大相撲が延長なしで午後六時に終わる理由」「料理番組で作りかけた料理のその後は?」―誰もが一度は感じたことのあるこんな疑問も、その答えはあまり知られていない。More... |
「素読」のススメ―名文・美文を詠む言霊療法by 岡本紋弥 \495 「素読」とは文章を声に出して詠むこと。More... |
国際情勢が見えてくる「世界の紛争」を読むキーワード事典by 国際情報調査会 \667 アメリカでの同時多発テロ以降、民族・宗教の対立に根ざした様々な「紛争」が、メディアを賑わしている。More... |
教養として知っておきたい世界と日本の経済by 佐藤公久 \533 米国同時多発テロ以降、世界と日本の経済状況はどのように推移すると考えておいたらよいのか?現在のような、有事および世界的不況時において、われわれの経済行動はどうあるべきなのか?本書では、経済予測の達人である著者が、これから数年の経済動向をわかりやすく予測し、丁寧に解説する。More... |
アジア・ケチケチ買い物旅行―かわいい・安い・珍しいのとっておき情報by 長崎快宏 \686 アジアでの「お買い物」旅行は最高!タイのマッサージとお香で心と身体を癒し、バリの芸術的でかわいい手工芸品に酔いしれ、ベトナムで色あざやかなアオザイに身を包む―。More... |
「プレゼンテーション」に強くなる本―論理の組み立て方から効果的アピール術までby 木幡健一 \533 企画やプランを、複数の相手の前で説明する「プレゼンテーション」。More... |
難関大学も恐くない 受験は要領―たとえば、数学は解かずに解答を暗記せよby 和田秀樹 \571 大学入試は“運転免許の筆記試験”なみの暗記力テストにすぎない。More... |
「馬と黄河と長城」の中国史―興亡の歴史を新たな視点から探るby 西野広祥 \724 「万里の長城は何のために必要だったのか?」この問題について、中国史においては、「無用の長物であったとする説」まで、さまざまな議論がたたかわされている。More... |
人生と陽明学by 安岡正篤 \552 明代の中国に生まれ、江戸時代初頭に伝来した陽明学は、中江藤樹にはじまる錚々たる陽明学者に学び継がれ、“警世の活学”として開花した。More... |
新選 日本人の忘れものby 会田雄次 \552 日本人がかつて経験したことのない、長く深刻な不況。More... |
ネコが元気をつれてくる。by 麻生圭子 \648 なんにもやる気のしない日、他人から良く思われたい気持ちに焦ったとき、好きな人と別れてしまったとき…。More... |
仕事運が強くなる50の小さな習慣by 中谷彰宏 \476 専門知識やキャリアがないからといって、諦めるのはまだ早い!―運もヤル気も実力のうち。More... |
イザという時あわてない!「冠婚葬祭」ワザあり事典―マナー・しきたりがしっかり身につくby 快適生活研究会 \514 「日本人の常識」とはいうものの、意外と知らないのが“冠婚葬祭のお約束事”。More... |
古代史大逆転―「通説」を問い直す20の視点by 武光誠 \629 「卑弥呼は魏の策士に暗殺された」「日本府は任那を支配していない」「聖徳太子は渡来系勢力に操られていた」「在原業平は反藤原の闘士だった」―以上は、本書に収録された論考の表題である。More... |
士魂の提督 伊東祐亨―明治海軍の屋台骨を支えた男by 神川武利 \895 薩英戦争に参加したことから海軍をこころざし、勝海舟、坂本龍馬らの薫陶をうけて成長、日清戦争においては日本海軍初代の連合艦隊司令長官として明治海軍の支柱となった男、伊東祐亨。More... |
人はことばに奮い立ち、ことばで癒される―人生を深くする200の話by 永崎一則 \457 人は、人生でいくつかの運命的なことばに出会うものである。More... |
咳は時速220キロ!―知ってるようで知らない「数と量」の雑学by 計量雑学研究会 \686 降水確率から血圧まで、様々な「数字」に囲まれている私たちの暮らし。More... |
つぎの一歩から、人生は新しい―足の裏で歩けby 松野宗純 \476 「一度きりのかけがえのない人生だから、大地をしっかりと踏みしめるように、ゆっくりとでも一歩ずつ着実に歩を進めよ」。More... |
魅力あるあなたをつくる感性レッスンby 奥脇洋子 \476 “感性”ということばから、あなたは何を連想しますか?流行を敏感にキャッチするセンス、ヒット商品を生み出すユニークな発想、他人の気持ちを察するデリカシー…。More... |
ウェルチ 勝者の哲学―創造的に破壊せよby クレイナー,スチュアート《キムイグァン》 \590 世界的な大企業GEを率いて、稀代の名経営者と称えられたジャック・ウェルチ。More... |
「株式会社」のすべてがわかる本by 北条恒一 \514 いったい「株式会社」とはなにか?個人経営とどう違うのか?上場は得か損か?決算のやり方は?もし倒産したら?…。More... |
知っておけば必ず役立つ「職場の法律」がよくわかる本―雇用・待遇・給与からトラブル対応までby 水津正臣 \514 「仕事中、自分の携帯電話でも私用電話はダメ?」「介護休暇は親と同居していなくても取れる?」「会社から支給された事務用品を私用で使ったら?」―私たちの働く職場でも、日常の一挙手一投足はすべて“法”の網の目のなか。More... |
ビジネス英語「使える表現」ランキング―ビジネス文書から商談まで役立つ実践フレーズ集by 尾崎哲夫 \533 かなり英語を勉強した人でも、ビジネス英語となると途端に敬遠する向きは多い。More... |
酒を味わう酒を愉しむ―うまい飲み方から知っておきたいマナーまでby 山崎武也 \514 人はなぜ酒を飲むのか。More... |
服装で楽しむ源氏物語by 近藤富枝 \619 光源氏と女人たちの“恋の絵巻”―本書は、その華麗で雅な世界を「服装」という視点で味わう。More... |
石原莞爾―「満洲国」建国を演出した陸軍参謀by 楠木誠一郎 \686 「世界最終戦」論、「東亜連盟」構想など独自の理論を展開し、満洲国建国のシナリオを描いた関東軍参謀・石原莞爾。More... |
「プラス思考の習慣」で道は開けるby 阿奈靖雄 \514 物事をついつい悪い方へと考えてしまう…。More... |
歴史の意外な「ウワサ話」―真実か?マユツバか?驚きのネタを一挙紹介by 日本博学倶楽部 \552 本書は歴史上のヒーロー・ヒロインを巡る驚嘆・爆笑のゴシップを、ごっそり紹介した歴史ワイドショー。More... |
写真集 日本陸海軍航空機ハンドブックby 多賀一史 \819 第一次世界大戦を経て、世界は、航空機を兵器として使用する時代へと移り変わった。More... |
いらっしゃいませ!雑学居酒屋―「酒」と「つまみ」のおいしいウンチクby ハイパープレス \533 アフター5のサラリーマンの憩いの場といえば、安心料金で楽しめる居酒屋だ。More... |
金運が強くなる50の小さな習慣by 中谷彰宏 \476 運動すると体力がつく。More... |
すべてを変える勇気をもとう―思いきり生きるための34章by 佐藤綾子 \590 いまの自分に何か物たりなさを感じている…。More... |
英国スタイルの家事整理術―おしゃれに、すっきり生活by 佐藤よし子 \514 家事っておしゃれでステキなこと。More... |
地図が10倍楽しくなる「世界の地名」なるほど雑学事典―地域名・国名・都市名の由来にまつわるオモシロ知識by 世界博学倶楽部 \552 「“ベトナム”は“ナンベト”のはずだった?」「マドリードは『お母さん逃げて!』の叫び声に由来する?」「ハワイ諸島の発見時の名前は“サンドウィッチ”だった?」―日本人にはただの文字列にしか見えない世界の地名にも、実は意外な意味やルーツが秘められている。More... |
心を伝える「ひとこと」の作法―人間関係がうまくいく「ことば」の知恵by 外山滋比古 \495 電話で、手紙で、ふだんの会話のなかで、良かれと思って使ったことばの間違いやマナー違反が、自分では気づかぬうちに相手を不快にさせてしまうことがある。More... |
徹底分析川中島合戦by 半藤一利 \552 上杉謙信と武田信玄がぶつかり合った、戦国最高の大合戦。More... |
全予測 大失業時代。サラリーマンはこうなる―「給料・雇用」「業界動向」から「ライフプラン」までby 江坂彰 \514 失業率が5パーセントを突破し、回復の見込みが立たない現代ニッポン。More... |
話のおもしろい人、つまらない人―人間関係が10倍うまくいく話し方のヒントby 高嶋秀武 \476 流暢にしゃべらなくても、なぜか話していて楽しい人だと思われる、そういう人の共通点は、相手に不快感を与えずに自分の考えやホンネを自分のことばで語れるということだ。More... |
日本経済「マル秘」法則―景気・業界から経営・出世まで驚きの事実by エンサイクロネット \495 複雑化した現代社会では、「風が吹けば桶屋が儲かる」式の、思いがけない関係がしばしば現われる。More... |
楽しみながら実力アップ 語源で覚える「英単語」2000―重要ワードがスイスイ頭に入る「超」単語集by 小池直己 \724 英語力のアップには、英単語の地道な暗記が不可欠である。More... |
なぜいい考えが浮かばないのかby 多湖輝 \590 いいアイデアが浮かばなくなった。More... |
「小さな自信」が芽ばえる本by 八坂裕子 \590 「こんなことを言ったら嫌われるかしら?」「私って他人と変わっているんじゃないかしら?」。More... |
「ことわざ」なるほど雑学事典―よくあるカン違いから本来の意味まで、話がはずむ面白ネタby 日本博学倶楽部 \590 「石の上にも三年」、座っていたのは誰?「旅の恥はかき捨て」だから何をやっても許される?「竹馬の友」は相手を見下した言葉だった?…スピーチから日常会話まで、ふだん何気なく使っている“ことわざ”。More... |
阿部正弘―日本を救った幕末の大政治家by 祖父江一郎 \667 開国維新を断行した人物、それが阿部正弘である。More... |