一人でできる!今日から使える!図解 パソコンでグラフ・表づくり―ExcelとPowerPoint入門の入門by PHPエディターズ・グループ \533 「パソコンはメールとネットで充分」なんて、もはや時代遅れ!これからのビジネスマンは、自らのスキル向上のためにパソコンをどれだけ「使いこなせる」かが勝負。More... |
なんでこう書くの?なんでこう読むの?「漢字」なるほど雑学事典―書き方・読み方・語源のフシギby 日本博学倶楽部 \533 「右」と「左」の筆順が違う理由はなに?「世論」の正しい読み方は「ヨロン?セロン?」、「駆け落ち」とは武士が負けて逃げることだった!?…ふだん何気なく書いたり読んだりしている漢字でも、考えてみるとわからないことだらけ。More... |
強運になれる50の小さな習慣by 中谷彰宏 \476 運の強い人と運の弱い人とは、ほんの小さな“何か”が違う。More... |
真珠湾攻撃by 淵田美津雄 \533 1941年12月7日(ハワイ時間)、早朝の陽をうけて、日本軍の攻撃隊が、未だ眠れる真珠湾に降りそそいだ!本書は、世界を驚嘆させたこの奇襲の、空中攻撃隊の総指揮官であった著者が、運命の“その日”から8年の歳月を経た後、記録と記憶を頼りに書きのこした、当事者ならではの臨場感あふれる貴重な手記である。More... |
会社をのばす幹部つぶす幹部―組織を活かし、人を動かすリーダーの条件by 山形琢也 \533 日本的経営は、本当にダメなのか?流行に惑わされた「実力主義」で、社員のやる気を奪っていないか?―これからの企業に求められるのは、日本の経営文化に根ざしつつ、自らの頭で考え、主体性をもって行動できる管理職。More... |
鈴木正三―現代に生きる勤勉の精神by 神谷満雄 \762 西欧諸国が二百年を費やした近代資本主義社会の構築を、わずか百年たらずでなしとげた日本。More... |
商売心得帖by 松下幸之助 \476 商売は朝に発意、昼に実行、夕べに反省の繰り返しである。More... |
経営心得帖by 松下幸之助 \476 企業を取り巻く経営環境は、好況もあれば、不況もある、いわばくるくると変わり続ける天気のようなもの。More... |
社員心得帖by 松下幸之助 \476 規模の大小を問わず、経営の全責任を負う社長を頂点に、企業は幾つかの部や課などの組織によって構成され、それはさらに社員一人ひとりによって構成されている。More... |
人生心得帖by 松下幸之助 \476 奥行きが深く、複雑で微妙な人生―。More... |
経営のコツここなりと気づいた価値は百万両by 松下幸之助 \476 何事にも“コツ”というものがある。More... |
実践経営哲学by 松下幸之助 \476 わずか三人で細々と始めた事業を、一代で世界的な企業にまで成長させた松下幸之助。More... |
対人関係が上手になる本―これで仕事はうまくいくby 阪本亮一 \457 21世紀の幕開けとともに成果主義の時代が到来した。More... |
これならわかる「経営分析」―強い会社・危ない会社の違いが見えてくるby 陣川公平 \476 決算書の数字から重要なシグナルを読み取り、会社の進むべき方向を見定める「経営分析」。More... |
アングロサクソンになれる人が成功する―なぜ彼らのビジネススタイルが最強なのかby 糸瀬茂 \600 ますます加速する、企業経営の“グローバル・スタンダード化”。More... |
古代史の秘密を握る人たち―封印された「歴史の闇」に迫るby 関裕二 \533 近年、日本の考古学では重要な発見が相次ぎ、わが国最古の歴史書『古事記』『日本書紀』の信憑性を裏づける事実も指摘されている。More... |
どこへ行くにも役に立つ「海外旅行」ワザあり事典―カンタン・便利・安心のとっておき情報by 快適生活研究会 \476 初めての人も旅なれた人も、ワクワク、ドキドキに胸がふくらむ海外旅行。More... |
かしこいお母さんになる本―「知恵」と「愛情」でよい子は育つby 大原敬子 \495 甘えんぼう、きかんぼう、学校ぎらい…そんなわが子に手を焼いて、子育てに自信をなくしていませんか?子どもの可能性は「教え込む」ことではなく、「発見し、見守る」ことで開花します。More... |
「叱らないで」おかあさん―子どもを信じて子育てしていますかby 平井信義 \438 言いつけを守らない、友だちをいじめる、登園・登校を嫌がる。More... |
知っているようで知らない「日本経済」なるほど雑学事典―経済効果の予測法から激安ハンバーガーの謎までby エンサイクロネット \457 ジャイアンツが優勝した時の経済効果は…などとよくいう。More... |
おりょう残夢抄by 中津文彦 \590 下関で暮らすおりょうのもとに届いた夫・龍馬の突然の訃報。More... |
なぜあの人はプレッシャーに強いのかby 中谷彰宏 \495 成功する人とは、本番に強い人だ!―せっかく実力があるのにここ一番に弱い人は、“本番のプレッシャー”に負けているのです。More... |
真珠湾奇襲・ルーズベルトは知っていたかby 今野勉 \819 「第二次世界大戦時のアメリカ大統領・ルーズベルトは様々な方面からの情報によって、日本の真珠湾攻撃の意図を予知していたが、あえてこれを黙殺し攻撃を決行させ、自国の参戦を国民に促す決定的なファクターとして利用した」…という謀略説が、数多く発表され、現在においても激しい議論が展開されている。More... |
国際情勢の見えない動きが見える本―新聞・テレビではわからない「世界の意外な事実」を読むby 田中宇 \514 「国際情勢」と一言でいってしまうと、何やら、遠い異国で起きている、自分とはあまり関係のない話という風にとらえられがちである。More... |
転職・就職を考える人のためのよい会社の選び方―社風・処遇から将来性まで50のポイントby 国司義彦 \476 老舗・有名企業といえども、いわゆる「負け組」となれば倒産する時代を迎えた。More... |
うっとうしい気分を変える本―ゆとりと元気を取り戻す心のスパイス81by 樺旦純 \533 時間に追われてゆとりがない、頼まれたらノーと言えない、相手を傷つけないよう気を遣う…心やさしい人ほど、なぜか自分の心を窮屈にしてしまうもの。More... |
すてきな女性のイキイキ仕事術―会社が楽しくなるとっておきヒントby 太田颯衣 \533 “思いやり”と“機転”こそ、仕事や人間関係がうまくいく秘訣です!―本書は、実務からマナーまで、スチュワーデスから秘書に転身した著者が豊富な経験をもとにアドバイスするOL虎の巻。More... |
「ダンドリ」ワザあり事典―仕事・家事から遊び・恋愛まで、使える知恵by 快適生活研究会 \514 ダンドリとは「事の順序・方法を定めること」。More... |
大学時代出会わなければならない50人by 中谷彰宏 \495 学生時代に誰と出会うかで、人生が決まる!―本書は、どんな人があなたの感性と可能性を刺激するのかを教えてくれる、中谷流・人間関係講座。More... |
「言葉のルーツ」おもしろ雑学by エンサイクロネット \457 「釘をさす」という言葉がある。More... |
ヒトゲノムのすべて―遺伝子と生命の謎を解くby 中原英臣 \438 「21世紀はゲノム(遺伝子)情報にもとづく新しい生命科学の時代だ」と言われている。More... |
「金融機関のしくみ」がよくわかる本―銀行・証券・保険の新潮流からかしこい利用法までby 西野武彦 \495 バブル崩壊以降、巨額の不良債権を抱え、経営破綻に陥った銀行、またその危機に瀕している銀行は少なくありません。More... |
歴史の意外な「ウラ事情」―あの事件・あの人物の“驚きの事実”by 日本博学倶楽部 \476 空海と最澄の仲が悪くなったのは、弟子の横取りが原因だった!?関ヶ原の合戦を機に天下を狙っていた「三人目の男」とは!?戊辰戦争で江戸の無血開城が決まったウラ事情は?「板垣死すとも自由は死せず」の名セリフはマスコミが作った!?…歴史上の有名な事件や人物の背後には、決まって「秘められた事実」が埋もれている。More... |
韓国ソウルをとことん楽しむ―ソウルっ子がそっと教える「イチ押しタウン情報」by ファンスンジェ;コリアンワークス \619 ソウル大好きの日本の皆さん。More... |
写真集 日本海軍艦艇ハンドブックby 多賀一史 \781 明治維新を迎えた日本は、海に囲まれた国土を守るために、直ちに海軍の整備に着手した。More... |
風の陣 立志篇by 高橋克彦 \648 8世紀中頃の黄金発見に端を発する奥州動乱と、中央政界の血腥い権力抗争を描く大河ロマン。More... |
中学の数学「図形」を5時間で攻略する本―「勉強のコツ」シリーズby 向山洋一 \476 簡単そうだけれど、手応えがある。More... |
中学の数学「数式」を5時間で攻略する本―「勉強のコツ」シリーズby 向山洋一 \476 方程式と不等式、因数分解にはコツがあり、それさえつかめば数学は楽しい教科。More... |
思考力が伸びる「算数の良問」ベスト72題―「勉強のコツ」シリーズby 向山洋一 \476 学校の算数で学習することから選りすぐった72問。More... |
小・中学校の「日本史」を20場面で完全理解―「勉強のコツ」シリーズby 向山洋一 \476 丸暗記じゃつまらない。More... |
中学校の「世界史」を20場面で完全理解―「勉強のコツ」シリーズby 向山洋一 \476 親と子で楽しめるクイズ方式の入門書。More... |
中学校の「理科」がよくわかる本―「勉強のコツ」シリーズby 向山洋一 \476 本書の中には、家庭で簡単にできる実験やものづくりが、いくつも紹介してある。More... |
歌芸の天地―歌謡曲の源流を辿るby 三波春夫 \590 「お客様は神様です」―この名台詞とともに国民歌手として親しまれ、日本の心を歌いつづけた著者。More... |
生きがいの本質―私たちは、なぜ生きているのかby 飯田史彦 \648 私たちは、なぜ生まれてくるのか…その答えは、生まれてこなければ経験できない貴重な学びの機会があるからこそ生まれてくるのであり、その機会、つまり「死」や「病気」や「人間関係」などの「思い通りにならないこと」を通じて学ぶことこそが、人間として生きる目的・意義・意味なのだということである。More... |
あなたに奇跡を起こすやさしい100の方法by ターナー,コリン \600 互いに尊敬し合える人間関係、豊かな暮らし、温かい家庭、ビジネスの成功…あなたが望むことは、この本を読めばすべて実現する!本書は「1日14.4分を自分だけのために使う」「スーパーマンのように自信をもって答える」「プラスの習慣とマイナスの習慣を書き出そう」など、日常生活の中で真の成功をつかむための法則を説く“理想の人生”へのバイブル。More... |
こんな小さなことで愛される77のマナーby 大原敬子 \419 個性的だけれど、相手への気配りも忘れない。More... |
おもわず人に話したくなる「日本語」の本by 雅孝司 \438 普段、何気なく使っているけれど、よく考えてみると、「あれっ?」と思う言葉が意外に多くあるものである。More... |
愛車学―知らないと損するクルマの常識・非常識by 国沢光宏 \476 カーコーティングは本当に効果的?チャイルドシートの装着は前向き後ろ向き、どちらがいい?AT車の信号待ちはDレンジ・Nレンジ、どちらがいい?本書は自動車評論の第一人者が、クルマの賢い手入れ法、状況に応じたドライブテクニックから、盗難防止策、さらには新車購入時の交渉術、事故の対処法まで、クルマに関するあらゆる疑問を一挙に解決。More... |
「東海道五十三次」おもしろ探訪―一宿一話で読む歴史雑学の旅by 泉秀樹 \648 慶長6年(1601)、徳川家康が京と江戸を結ぶ最重要の交通路として定めた「東海道」。More... |
東洲しゃらくさしby 松井今朝子 \648 寛政の改革の嵐が去り、江戸の町に活気が戻ったころ、上方の人気歌舞伎作者・並木五兵衛は江戸下りを決意する。More... |