| コンパクト栄養学 by 脊山洋右;広野治子 \2,000 本書は、望ましい食生活の内容を理解することが目的である。More... | 大腸癌治療マニュアル by 小西文雄;藤井隆広 \8,500 本書では、本邦における大腸癌の診断学と治療学を最先端でリードしている内科医および外科医に執筆を依頼した。More... | 角膜移植ガイダンス by 坪田一男 \8000 More... | 疼痛と鎮痛 by 並木昭義 \5000 More... |
| まんが呼吸理学療法の第一歩 by 石川朗 \1800 More... | ステロイド薬の選び方と使い方 by 矢野三郎 \3,500 本書では、理論的項目は内分泌学者が、各疾患についてはその分野の専門家が執筆している。More... |
人体解剖学by 藤田恒太郎 \9,500 本書は初めて解剖学を学ばれる医学生諸君を目あてに書かれたものである。More... | 胃炎・ネフローゼ―診断へのアプローチと治療戦略 by 槇野博史 \7,500 現在の腎臓領域における最大の問題は、糸球体障害の進展による腎不全患者数の増加である。More... |
| 新しい食物学―食生活と健康を考える by 加藤陽治;長沼誠子 \1,800 本書は、食べ物の機能から「食べ物を科学する」という新しい視点で、「食物学」を捉え直したものである。More... | できる腹部カラードプラ診断 by 森秀明 \9,000 More... | 消化管造影基本テクニック by 光島徹 \4,200 本書では、上部消化管造影・注腸造影・十二指腸造影・小腸造影のルーチン撮影法を解説。More... | 糖尿病テキスト―正しい知識と食事療法の実際 by 板倉光夫 \2,900 本書は、第1〜7章では糖尿病という病気を解説し、第8、9章では食事療法の実際を6単位の食事のカラー写真の掲載を含めて解説し、第10章では日常生活の注意事項を述べています。More... |
| 続 EBM実践ワークブック―今、できる限りの医療を by 名郷直樹 \3,000 More... | 生活習慣病講座―循環器疾患を防ぐために by 佐久間長彦;木村玄次郎 \2,300 一人一人が健康管理の責任は自分自身にあることを認識し、予防していかねばならない時代、今後は全国民ベースで生活習慣を改善することこそ、健康をさらに増進していくうえできわめて重要な方策と考えられます。More... | ナース・保健婦(士)のための結核感染予防の基礎知識 by 山下武子 \1,200 本書は、「結核感染予防の基礎知識」を、日々忙しくお仕事されている看護婦(士)、保健婦(士)の皆様に、仕事の休憩時間、通勤途中の電車の中などで、軽い気持ちでパラパラとみながら理解いただけるようにと、文字を少なく、イラストをふんだんにとりいれて作成してみました。More... | 標準 痛みの用語集 by 日本疼痛学会;日本ペインクリニック学会 \3,800 痛みの臨床医学及び基礎医学に関する用語を収録した用語集。More... |
| 高脂血症テキスト by 寺本民生 \2,800 More... | 一歩進んだ糖尿病服薬指導 by 阿部隆三 \2500 More... | 腹腔鏡下手術テクニックマニュアル by 加納宣康 \6,000 More... | 小児輸血療法 by 清水勝 \7,500 小児輸血療法に関するわが国で初めての単行本。More... |
| 介護で知っておきたい医学知識とテクニック by 富野康日己 \2500 More... | 臨床実習・内科研修のための診察の仕方と問題解決ハンドブック by 蓮村靖 \4700 More... | 呼吸器疾患最新の治療〈2001‐2003〉 by 工藤翔二;中田紘一郎;貫和敏博 \10,000 本書は、呼吸器疾患治療についての最新情報を提供すること、また情報が診療の現場で役立つことを目的として編集されている。More... | 腎炎・ネフローゼの正しい知識 by 飯田喜俊 \1,200 実際、腎臓病の多くは初期の間はとくにたいしたことのないようにみえ、症状が出た時にはすでに腎不全となっていることが少なくないのです。More... |
内科診断学by 武内重五郎 \8300 More... | 整形外科卒後研修Q&A by 日本整形外科学会Q&A委員会 \13,000 More... | アトピー性皮膚炎テキスト―正しい知識と治療、生活指導 by 西岡清 \2,500 アトピー性皮膚炎テキストの第1版が世に出てすでに8年が経過している。More... | 精神訪問看護・訪問指導ケースブック by 萱間真美 \2,500 More... |
| これで納得 胸部X線写真読影―基礎から救急まで by 千田金吾 \4,800 本書では“画像解析の基準についてできるだけ数値化したものを導入すること”“読影の手順は局所解剖に従って分割して行うこと”この2点を重視し、「このレントゲン写真は正常です」と言える基準を明確に提示する。More... |
ゴ−ルドスタンダ−ド整形外科外傷・救急by 中村利孝 \12000 More... |
ゴ−ルドスタンダ−ド整形外科薬物療法と運動・理学療法by 鳥巣岳彦 \12000 More... | シンプル免疫学 by 中島泉;高橋利忠;吉開泰信 \2,600 本書の内容は1〜4章の基礎編と5〜13章の展開編に分け、巻末に参考となる付表をつけた。More... |
IVRの技法by 中村仁信;沢田敏;村上卓道;谷川昇 \9,500 IVRが技術面から整理され、各手技に必要な技術的な方法が詳しく述べられた技術指南書。More... | EMRテクニックマニュアル by 竜田正晴 \4700 More... | 図説 髄内釘マニュアル―K¨untscher法、Interlocking Nail法およびEnder法 by 鈴木一太;大橋俊郎;服部順和;安藤謙一;大友克之 \6,800 本書は、主な長管骨骨折に対して、髄内釘固定法、横止め髄内釘固定法、Ender法の手技を一つ一つ逐一図を示しながら、ポイント、留意すべき点、pitfallの予防法などのコツを詳細に記述した。More... | 子どもの応急処置マニュアル by 大塚敏文 \2,500 この本は第一に両親、それからその他の人々―日常的に、しばしば乳児や小児を預かる祖父母、教師、保母、ベビーシッター、児童指導員などのために編集されている。More... |
| ドクターズルール238―医師の心得集〈第2集〉 by Meador,Clifton K. \1,000 本書は『ドクターズルール425―医師の心得集』の続編である。More... |
新不整脈学by 杉本恒明 \17,000 本書は、10年間の進歩を中心として、面目を一新し、まったく新しい構成で編集されたものである。More... | 新 消化器内視鏡マニュアル by 多田正大;芳野純治 \9,000 食道・胃内視鏡検査で見逃しのない観察手順は?苦痛のない大腸内視鏡の挿入手技はなど、ガイドラインに沿った内視鏡の検査と治療がよくわかる。More... | 造血器腫瘍 by 上田龍三 \7500 More... |
| 麻酔研修マニュアル by 武田純三 \2,800 More... | インフルエンザ診療マニュアル by 金沢実;菅谷憲夫 \3,800 本書は、高齢者などハイリスク者への内科診療法および脳症をはじめとする小児科診療法を縦糸に、進歩するウイルス学の解説とやがて来る新型ウイルスへの対策を横糸に、呼吸器内科医とインフルエンザを専門とする小児科医との協力で生れたものである。More... | リウマチ学用語集 by 日本リウマチ学会 \3,700 リウマチ学とそれに関連する各分野の用語集。More... |
助産師・看護師のための超音波画像診断by 高橋克幸;武谷雄二 \5,600 本書は、助産婦、看護婦が超音波画像を理解しやすいように、読影に必要な超音波の基礎知識、必要な人体の局所解剖や生理、画像をみる際に役立つ疾患の症状など、できるかぎり平易に解説すると同時に、画像所見も理解しやすいよう矢印やシェーマで説明したものである。More... |
| 整形外科病棟勤務ハンドブック by 林浩一郎 \2,800 本書は1973年5月から、74年4月まで、著者が津山直一教授の指導の下に、東京大学整形外科病棟医長をつとめていたときの、新入局員指導用のメモをもとに加筆したもので、学理的なことはほとんど触れていない。More... | 大腸疾患―最新の診断技術と治療戦略 by 多田正大 \8,000 大腸疾患の疫学、診断の基本にはじまり、代表的な大腸腫瘍と炎症性疾患の鑑別の基本と手順、新しい科学的診断法のポイント、そしてトピックスとして学会最先端の話題をもいくつか取り上げた。More... |
整形外科クルズスby 中村耕三 \23,000 More... | 疼痛学序説―痛みの意味を考える by Wall,Patrick \2,500 痛みとは何か!?さまざまなエピソードを交えながら、脳と痛みの微妙な関係を解き明かし、痛みの世界の不思議を科学する。More... |
| 論文のレトリック by 広谷速人 \3000 More... | ナースのための痛みの知識 by 横田敏勝;黒政一江;坂井靖子;三島幸子 \2,800 本書は現場で遭遇する痛みのメカニズムやアセスメント、さらに治療法の原理について確かな情報を提供できるわかりやすい標準的な解説書をめざしてきた。More... |