| ローマ帝国衰亡史〈1〉五賢帝時代とローマ帝国衰亡の兆し by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。More... | ロ−マ帝国衰亡史2 by エドワ−ド・ギボン \1300 More... | ローマ帝国衰亡史〈3〉コンスタンティヌスとユリアヌス by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。More... | ローマ帝国衰亡史〈4〉西ゴート族侵入とテオドシウス by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。More... |
| ローマ帝国衰亡史〈5〉第31‐38章―アッティラと西ローマ帝国滅亡 by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。More... | ローマ帝国衰亡史〈6〉第39‐44章―ユスティニアヌスとビザンティン帝国 by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。More... | ローマ帝国衰亡史〈7〉東ローマ帝国とシャルルマーニュ大帝 by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。More... | ローマ帝国衰亡史〈8〉マホメットとサラセン帝国 by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか。More... |
| ローマ帝国衰亡史〈9〉十字軍と頽勢のビザンティン文明 by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか?この「消えることのない、永遠の問い」に対する不朽の解答―18世紀イギリスの歴史家E・ギボンの名筆になる大歴史書の完訳。More... | ローマ帝国衰亡史〈10〉メフメット二世と東ローマ帝国滅亡 by ギボン,エドワード \1,262 ヨーロッパ古代世界に最大の版図をもち、多年隆盛を誇ったローマ帝国はなぜ滅びたのか?この「消えることのない、永遠の問い」に対する不朽の解答―18世紀イギリスの歴史家E・ギボンの名筆になる大歴史書の完訳。More... | 新宗教の解読 by 井上順孝 \1,068 社会の矛盾や歪みを映し出し、また民衆の欲求を吸いあげる新宗教。More... | 新編 脳の中の美術館 by 布施英利 \54 人体の視知覚形式を、「見る」に徹する「目の視覚」と、共通感覚に訴える「脳の視覚」の二種類に分け、写真・映画・マンガ・美術作品など、古今東西の視覚作品を解剖してみると…。More... |
| フランス・ルネサンスの文明―人間と社会の四つのイメージ by フェーヴル,リュシアン \951 『ルネサンス』とは何だったのか。More... | 宮沢賢治 by 吉本隆明 \1,165 宮沢賢治の作品は不思議な魅力にあふれている。More... | 英語のこころを読む by 行方昭夫 \951 英語を読むのがこんなに楽しいものなのか。More... | 定家明月記私抄 by 堀田善衛 \854 紅旗征戎吾ガ事ニ非ズ―源平争闘し、群盗放火横行し、天変地異また頻発した、平安末期から鎌倉初期の大動乱の世に、妖艶な「夢の浮橋」を架けた藤原定家。More... |
| 定家明月記私抄 続篇 by 堀田善衛 \951 凉秋九月月方ニ幽ナリ―平安文化の最後に大輪の花を咲かせ、その終焉をも見とどけた藤原定家。More... | 新編 教えるということ by 大村はま \757 50年に及んで一教師として教育実践の場に立ち、退職後も新しいテーマを研究・発表しつづけている著者が、本当に“教える”ということはどういうことなのか、具体的な数々のエピソードを通して語った表題作「教えるということ」をはじめ、「教師の仕事」、「教室に魅力を」、「若いときにしておいてよかったと思うこと」を収録。More... | 幕末 写真の時代 by 小沢健志 \971 日本の写真は、嘉永元年(1848)に渡来。More... | ヘーゲルの精神現象学 by 金子武蔵 \1,068 1807年刊行のヘーゲル『精神現象学』は、「意識」が対象の知覚という最も低い段階から出発しつつ、経験を経て「自己意識」に、さらにはより高次の「理性」、すなわち、絶対の他在のうちに純粋に自己を認識する『絶対知』に到達する過程を描いて、近代哲学に一時代を画したもの。More... |
| 売春の社会史〈上〉―古代オリエントから現代まで by ブーロー,バーン〈Bullough,Vern〉;ブーロー,ボニー \1,408 売春の歴史とはすなわち、社会における女性の地位と性の変遷であり、男女の関係の歴史でもある。More... | 売春の社会史〈下〉―古代オリエントから現代まで by ブーロー,バーン〈Bullough,Vern〉;ブーロー,ボニー \1,408 あらゆる時代に、あらゆる地域で、売春は行なわれていた。More... | ぼく自身あるいは困難な存在 by コクトー,ジャン \1,068 本書の執筆時に、コクトーは五十七歳だった。More... | ハマータウンの野郎ども by ウィリス,ポール・E. \1,408 イギリスの中等学校を卒業し、すぐに就職する労働階級の生徒のなかで、「荒れている」「落ちこぼれ」の少年たち=『野郎ども』。More... |
| ヴェーユの哲学講義 by ヴェーユ,シモーヌ \1,214 本書は、若き日のヴェーユがロアンヌ女子高等中学(リセ)の最高学年哲学級でおこなった講義の記録である。More... | 資本論を読む〈上〉 by アルチュセール,ルイ〈Althusser,Louis〉;ランシエール,ジャック〈Ranci`ere,Jaques〉;マシュレー,ピエール〈Macherey,Pierre〉;今 \1,165 「新しい対象と問題は必然的に現存の理論的場のなかでは見えない。More... | 資本論を読む〈中〉 by アルチュセール,ルイ \1,000 「マルクス主義的全体の統一とは、構造化された全体の統一である」「歴史的実在のなかで生産されるあらゆる諸現象のなかでも、現存する構造的諸関係に根源的転換を迫る事実を、一般的に言って歴史的事実と定義できる」。More... | 資本論を読む〈下〉 by バリバール,エチエンヌ〈Balibar,Etienne〉;エスタブレ,ロジェ \1,100 目的論的発展史観として解釈されていた旧来のマルクス理解にかわって、そのテクストの『構造論的』把握を試みた記念碑的著作の完訳である。More... |
| 英米哲学入門 by 渡辺二郎 \1,262 現代哲学の二大潮流―一つは、ラッセルおよびムーアに始まり、カルナップを中心とする論理実証主義を経て、クワイン、ストローソン、オースティン、そしてローティへと至る英米哲学の流れ。More... | 表徴の帝国 by ロラン・バルト \1000 More... | 新訂 江戸名所図会〈1〉天枢之部 by 市古夏生;鈴木健一 \971 江戸は神田雉町の名主、斎藤幸雄・幸孝・幸成(月岑)が三代、三十有余年を費やして完成させた江戸の地誌。More... | 江戸名所図会〈2〉 by 市古夏生;鈴木健一 \1,165 江戸は神田雉町の名主、斎藤幸雄・幸孝・幸成(月岑)が三代、三十有余年を費やして完成させた江戸の地誌。More... |
| 新訂江戸名所図会3 by 斎藤幸雄 \1359 More... | 江戸名所図会〈4〉 by 市古夏生;鈴木健一 \1,165 江戸は神田雉町の名主、斎藤幸雄・幸孝・幸成(月岑)が三代、三十有余年を費やして完成させた江戸の地誌。More... | 江戸名所図会〈5〉 by 市古夏生;鈴木健一 \1,200 江戸は神田雉町の名主、斎藤幸雄・幸孝・幸成(月岑)が三代、三十有余年を費やして完成させた江戸の地誌。More... | 江戸名所図会〈6〉 by 市古夏生;鈴木健一 \1,200 江戸は神田雉町の名主、斎藤幸雄・幸孝・幸成(月岑)が三代、三十有余年を費やして完成させた江戸の地誌。More... |
| プルタルコス英雄伝〈上〉 by プルタルコス \1,165 デルフォイの最高神官プルタルコスは、故国の栄光を懐かしみつつローマの平和を享受した“最後のギリシア人”であった。More... | プルタルコス英雄伝〈中〉 by プルタルコス \1,165 デルフォイの最高神官プルタルコスは、故国の栄光を懐かしみつつローマの平和を享受した“最後のギリシア人”であった。More... | プルタルコス英雄伝〈下〉 by プルタルコス \1,165 デルフォイの最高神官プルタルコスは、故国の栄光を懐かしみつつローマの平和を享受した“最後のギリシア人”であった。More... | 絵本と童話のユング心理学 by 山中康裕 \950 本書はユング心理学の理論家であり、また臨床医、かつ心理臨床家でもある著者が、ペルソナ、影、アニマ・アニムス、太母などの「元型」や、「対向性―内向性」、「死と再生」、「自己実現」などのキー概念をやさしく紹介しながら、その精髄に迫る。More... |
| ことばとからだの戦後史 by 竹内敏晴 \920 死をむかえる前、いのちの流れの切り替わる時というのがある。More... | 資本主義を語る by 岩井克人 \950 「ノアの洪水以前」から資本主義は存在した。More... | ベンヤミン・コレクション〈3〉記憶への旅 by ベンヤミン,ヴァルター \1,500 いまだ批評ではないが、しかしその萠芽を孕んでいるなんらかのイメージ―ひとつの面影、ひとつの名、ひとつの瞬間、ある表情、ある匂い、ある手触り、歩行中のちょっとした閃き、記憶に蘇ってきた風景の、また忘却を免れた夢の断片、ある作品のほんの一行、映画の一シーン、成就されることがなかった希望など。More... | 悪霊論―異界からのメッセージ by 小松和彦 \1,050 日本人の心の底の底から出現してきた怨霊、物怪、妖怪たち。More... |
| 人間の本性について by エドワ−ド・オズボ−ン・ウィルソン \1500 More... | 江戸切絵図集―新訂 江戸名所図会〈別巻1〉 by 市古夏生;鈴木健一 \1,250 『江戸名所図会』がベストセラーとなった十数年後、地域別の分割図=切絵図が各種出版され、広く利用されるようになった。More... | 新訂江戸名所図会別巻 2 by 市古夏生 \1200 More... | 哲学講義〈1〉―認識〈1〉 by フルキエ,ポール \1,350 「現実」=「経験」を透明化、組織化し、論理として自己の判断を下すためには、どのような思考の方法が必要なのか。More... |
| 哲学講義〈2〉―認識〈2〉 by フルキエ,ポール \1,550 自分自身の、自立した思考を生み出すための道筋とは?第2巻は数学、物理学、生物学、人文科学、科学一般についてをわかりやすく教え、そのあと形而上学を考える。More... | 哲学講義〈3〉行動〈1〉 by フルキエ,ポール \1,500 欲望をいだき、意志をもって行動する人間。More... |