| 英語で思想を読む by 副島隆彦 \1,194 時代を読み解き、文化を識る珠玉の英文16編。More... | 木村伊兵衛の昭和 by 木村伊兵衛 \1,301 焼跡から立ち上る庶民のエネルギー、子供たちの明るい笑顔、変貌する都市、失われていく路地裏の風景。More... | 自分を知るための哲学入門 by 竹田青嗣 \1,097 哲学はどういう視点から読めばわかるのか。More... | 木村伊兵衛 昭和の女たち by 木村伊兵衛 \1,398 女優、芸妓、農婦、酒場の女、街の風景の中に息づく女…。More... |
| 「英文法」を考える―「文法」と「コミュニケーション」の間 by 池上嘉彦 \1,214 最新の認知言語学の視点からこの“欠けたリンク”を求めた、“認知の営み”への深い洞察の書。More... | 法医学への招待 by 石山〓@51A3夫 \1,214 東大法医学教室に持ちこまれた難事件・逸事件の数々。More... | アイルランド歴史紀行 by 高橋哲雄 \1,408 More... | こころに詩をどうぞ by 川崎洋 \1,068 More... |
| 世界史の誕生 by 岡田英弘 \1,359 地中海文明と中国文明の運命を変え、東洋史と西洋史の垣根を超えた世界史を可能にした、中央ユーラシアの草原の民の活動。More... | 新宗教の解読 by 井上順孝 \1,311 幕末・明治の天理教から創価学会、オウム真理教、幸福の科学まで、新宗教はなぜ生まれ、どんな道をたどってきたのか。More... | 目で見るグリム童話 by 野村ひろし \1700 More... | 沈黙の宗教―儒教 by 加地伸行 \1,311 More... |
| モザイク国家ユ−ゴスラヴィアの悲劇 by 徳永彰作 \1800 More... | 戦後マンガ50年史 by 竹内オサム \1400 More... | 貨幣とは何だろうか by 今村仁司 \660 More... | 経済学を学ぶ by 岩田規久男 \700 More... |
| 日本の雇用 by 島田晴雄 \720 More... | ニ−チェ入門 by 竹田青嗣 \720 More... | 日本語はどんな言語か by 小池清治 \660 「竜馬がゆく」の「竜馬が」も、「樅の木は残った」の「樅の木は」も、「ぼくはウナギだ」(ぼくが注文したのはウナギだ)の「ぼくは」も、どれも同じ主語だろうか。More... | 生命観を問いなおす―エコロジーから脳死まで by 森岡正博 \660 環境破壊から脳死問題まで、現代社会はきわめて深刻な事態に直面している。More... |
| TV 魔法のメディア by 桜井哲夫 \660 テレビへの恐怖と嫌悪はどこからくるのか。More... | 新・建築入門 by 隈研吾 \700 More... | ウィトゲンシュタイン入門 by 永井均 \660 世紀末のウィーンに生まれ、20世紀初頭の英国ケンブリッジを舞台に活躍した天才哲学者ウィトゲンシュタイン。More... | ドイツ語はじめの一歩 by 上田浩二 \660 More... |
| カント入門 by 石川文康 \660 真理の最高決定機関であるはずの理性が人間を欺く二枚舌をもつとしたら、一大事ではないだろうか。More... | 終末期医療はいま―豊かな社会の生と死 by 額田勲 \660 戦後五十年を経て、物質的な豊かさを獲得した一方で、死に関する社会的な意味が、いまほど強まっている時代はない。More... | 悪文―裏返し文章読本 by 中村明 \660 本書では、文章の構想の立て方から句読点の打ち方の勘どころに至るまで、さまざまな悪文の要素を列挙し、文章の自己点検をおこなう際のチェックポイントを示した。More... | ケインズ―時代と経済学 by 吉川洋 \660 二十世紀最大の経済学者ケインズは、実に多面的な活動をした天才である。More... |
| 漱石を読みなおす by 小森陽一 \660 19世紀末から20世紀の戦争の時代にあって、個々人の「個性」を置きかえ不可能な差異として認め、「自己本位」の孤独な闘いに生きた漱石。More... | 英文法の謎を解く by 副島隆彦 \660 なぜ日本人は英語がうまくならないのだろうか。More... | 英文読解術 by 安西徹雄 \660 シドニー・ハリス、ラッセル・ベイカー、ボブ・グリーンという三人のコラムの名手の作品をテキストにして、単なる英文解釈からさらにより深い理解へと、もう一歩抜き出るための秘訣と要点を懇切詳細に教授する英文読解パワーアップ術。More... | マルチメディア・ビジネス by 中島洋 \660 パソコンとテレビと電話が高度に融合した装置―マルチメディア。More... |
| スポーツを考える―身体・資本・ナショナリズム by 多木浩二 \660 More... | 地域経済と中小企業 by 関満博 \660 激しい競争の中で技術レベルを高めてきた日本の中小企業は、「成熟社会」「超高齢社会」を迎える日本経済に、どう対応すべきなのか。More... | 仏教誕生 by 宮元啓一 \660 インドで生まれた仏教は、長い道のりのすえ日本にももたらされ、今日も私たちの暮らしのなかに根付いている。More... | サバイバル英語のすすめ by 西村肇 \660 本書は、LとRの発音の不正確さ、冠詞の使い方の目茶苦茶、論理展開の弱さなどの日本式英語の弱点を克服し、国際競争を果敢に生き抜いていくためのノウハウの開示、実戦的英語のすすめである。More... |
| ジャズ・ガイドブック by 内藤遊人 \660 ジャズは決して「難解」ではない。More... | 群衆―モンスターの誕生 by 今村仁司 \660 群衆とは何か。More... | 読み書きの技法 by 小河原誠 \660 論理的で平明な文章を書く訓練は、書物を正確に読み解くことから始まる。More... | 英語速修マニュアル by 山崎紀美子 \660 英語だけでなくロシア語・ブルガリア語も堪能な著者(帰国子女ではない)が、こうすればもっとスピーディに効率的に楽しく学べるのに、といった提案とヒントを軽快なテンポで繰りだす。More... |
| フェミニズム入門 by 大越愛子 \660 男性の、男性による、男性のための思想体系がいかに虚構と欺瞞にみちているか。More... | 民俗学への招待 by 宮田登 \660 なぜ私たちは正月に門松をたて雑煮を食べ、晴れ着を着るのだろうか。More... | マクロ経済学を学ぶ by 岩田規久男 \660 日本経済を読み解く。More... | 中国語はじめの一歩 by 木村英樹 \660 世界の五分の一にのぼる人々とのコミュニケーションを可能にしてくれる、夢あることば・中国語。More... |
| 自然保護を問いなおす―環境倫理とネットワーク by 鬼頭秀一 \660 環境問題はいまや地球全体をおおっている。More... | 英語の不思議再発見 by 佐久間治 \660 三単現の動詞にはなぜsがつくのか。More... | フーコー入門 by 中山元 \660 「真理」「ヒューマニズム」「セクシュアリティ」といった様々の知の「権力」の鎖を解きはなち、「別の仕方」で考えることの可能性を提起した哲学者、フーコー。More... | 日本語の謎を探る―外国人教育の視点から by 森本順子 \660 「今日は雨に降られた」、こういう日本語独得の受け身文をどうやって外国人に教えたらよいのだろう。More... |
| 虚構の時代の果て―オウムと世界最終戦争 by 大沢真幸 \660 われわれにとってオウムとは何か。More... | 新選組実録 by 相川司;菊地明 \660 組織としての新選組が、江戸に戻ったのちも、旧幕脱走軍とともに奥州を転戦し、箱館五稜郭での降伏に至るまでを敢然と戦い抜いたことはあまり知られていない。More... |