| インド昔話抄 by 山室静 \777 More... | 仏教と陽明学 by 荒木見悟 \583 More... | 信仰と理性 by 稲垣良典 \583 More... | ロマン・ロランとタゴ−ル by 蛯原徳夫 \583 More... |
| 仏教と女性 by 岩本裕 \583 More... | 業の思想 by 佐々木現順 \680 More... | 輪廻と転生 by 石上玄一郎 \680 More... | 欲望と生命 by 川田洋一 \680 More... |
| 釈尊の譬喩と説話 by 田上太秀 \680 More... | マハ−バ−ラタ上 by チャクラヴァルティ・ラ−ジャゴ−パ−ラチ \900 More... | マハ−バ−ラタ中 by チャクラヴァルティ・ラ−ジャゴ−パ−ラチ \900 More... | マハ−バ−ラタ下 by チャクラヴァルティ・ラ−ジャゴ−パ−ラチ \900 More... |
| ガンディ−の生涯上 by クリシュナ・クリパラ−ニ \780 More... | ガンディ−の生涯下 by クリシュナ・クリパラ−ニ \780 More... | ジャ−タカ物語上 by 津田直子 \800 More... | ジャ−タカ物語下 by 津田直子 \800 More... |
| 中論上 by 三枝充悳 \800 More... | 中論中 by 三枝充悳 \800 More... | 中論下 by 三枝充悳 \800 More... | 私の仏教観 by 池田大作 \680 仏教を現代に蘇生させた実践運動の指導者が語るインド仏教入門書。More... |
| 私の仏教観続 by 池田大作 \800 More... | 「空」の構造―『中論』の論理 by 立川武蔵 \580 「空」の思想を論理で把えた『中論』を、聖と俗の関係性より解釈する。More... | 家と世界〈上〉 by タゴール,ラビンドラナート \580 『家と世界』は、作者の中期の作品で、初・中期の抒情性に充ちた古典的・文語的世界から、中・後期の現代的・口語的世界へと展開するタゴールの作品史の転回点となった小説である。More... | 家と世界〈下〉 by タゴール,ラビンドラナート \580 インド民族運動の嵐の中で激しく揺れ動く、三人の男女の心理的葛藤。More... |
| 仏教医学物語〈上〉 by 川田洋一 \580 本書は、仏典のなかから、仏教医学のエッセンスを抽出し、そのデッサンを描くことを試みている。More... | 仏教医学物語〈下〉 by 川田洋一 \580 釈尊と弟子たちが織りなす物語を通し、仏法と医学の接点を解明する。More... | 愛と性の心理 by 高山直子 \580 精神科医として診療にたずさわる年月が経つにつれて、私は「愛と性」という問題に、真剣に立ち向かわねばならないことを痛感してきました。More... | 文章入門〈上〉 by 野間宏 \580 本書は、文章とは何か、文章を創造するとは如何なることかについて問い、次いでその文章を如何に書くか、その方法、技術を解明しようとした書物である。More... |
| 文章入門〈下〉 by 野間宏 \580 想像力と創造の問題を軸に、文章創造の基本姿勢とその意味を問う。More... | エジプトの死者の書―宗教思想の根源を探る by 石上玄一郎 \777 紀元前3千年より伝わる『死者の書』を通し、宗教思想の根源に迫る。More... | 告白的女性論 by 北原武夫 \680 女性とは、男性にとって誰なのか永遠のテーマに迫る女性論の傑作。More... | フロイトとユング by 小此木啓吾;河合隼雄 \680 今世紀を代表する二人の心理学者。More... |
| 日本人の悲劇 by 金子光晴 \680 豊富な引用と巧みな比喩を駆使した、詩人独特の味わい深い日本人論。More... | 地中海幻想の旅から by 辻邦生 \583 More... | ルオー by 高田博厚;森有正 \680 西欧精神を余すところなく体現した美の使徒ルオーの内面のドラマ。More... | 小泉八雲の日本 by 池田雅之 \680 日本に帰化したハーン。More... |
| 詩集 草の葉 by ホイットマン,ウォルト \874 人間の永生を信じ、自由と平等を歌いつづけた“生命讃歌”の青春譜。More... | 西洋作家論 by 小林秀雄 \680 冷静な観察と情熱ある創造を貫いた希有な批評家の西洋作家論集成。More... | 彷徨(さまよ)えるユダヤ人 by 石上玄一郎 \777 歴史的に宗教的に民俗的に「ユダヤ人問題」を根源に溯って考察する。More... | 若き日の読書 by 池田大作 \680 限りなく青年を愛する著者の若き日の読書遍歴と思索の軌跡の回想。More... |
| ルソー by 林達夫 \583 本書は小説として書かれたルソーの教育論『エミール』を取上げて、林達夫らしい視点からルソーを読み返した試みである。More... | スカラムーシュ by サバチニ,ラファエル \680 道化のスカラムーシュが絶対身分の貴族に徹底挑戦する男のロマン。More... | 「自分で考える」ということ by 沢瀉久敬 \680 考えること或いは精神こそ創造の源泉であり、歴史の原動力である。More... | 精神のエネルギー by ベルクソン,アンリ \777 「意識と生命」「魂と身体」「夢」「脳と思考」などをめぐる講演・論文集。More... |
| 中原中也詩集 by 中原中也 \1,068 愛する者への思い、死者との交信。More... | 一念三千とは何か by 菅野博史 \800 More... | 深層心理の世界 by 織田尚生 \680 夢・象徴・神話などを通して心の深層をさぐり、人間回復の道を示す。More... | トルストイの生涯 by 藤沼貴 \777 権力と闘い、内なる生の鉱脈を掘りつづけた巨人の実像に迫る力作。More... |
| 法華経の七つの譬喩 by 菅野博史 \800 More... | ギタンジャリ by タゴール,ラビンドラナート \874 ノーベル賞受賞詩集。More... |