| 初等ディーゼル機関 by 黒沢誠 \3,301 More... | 小形船エンジン読本 by 藤田護 \2,400 多くの小形エンジンを開発した著者が、その経験を生かして取り扱い者に小形エンジンのすべてを分りやすくアドバイスした。More... |
舶用エンジンの保守と整備by 藤田護 \2,400 小形・高速・高出力化する新形エンジンに対応した最新の保守・整備用テキストである。More... |
機関取扱タブー集by 水沼達夫 \2,400 本書はディーゼルエンジンを取扱う上で、絶対にしてはならない事柄を、実例を交えて説明したもの。More... |
舶用ボイラの基礎by 西野薫;角田哲也 \6,000 舶用ボイラの全般にわたり、理論と実際に関する基礎を詳細に解説。More... |
舶用ボイラの基礎by 西野薫;角田哲也;斉藤朗 \5,600 舶用ボイラの全般にわたり、理論と実際に関する基礎を詳細に解説。More... | 舶用補機の基礎 by 重川亘;島田伸和 \5,000 主な補機の構造、作動、取扱いから特性や理論的な現象までを多数の図面で説明。More... |
舶用補機の基礎by 重川亘;島田伸和 \5,000 主な補機の構造、作動、取扱いから特性や理論的な現象までを多数の図面で説明。More... |
ロボット工学概論by 中川栄一;伊藤雅則 \2,400 ロボット工学は、いろいろな分野にまたがった総合科学である。More... |
WindowsによるC++プログラミング学習―基礎からグラフィックスまでby 益崎真治;小畑秀之;矢野久由 \2,600 本書の構成は1章から11章がプログラミングの基礎、12章で情報処理の学習として取り上げられるプログラミングの応用、13章ではグラフィックスの方法とその問題として立体図形、フラクタル図形、マンデルブローやジュリア集合などの描画も楽しめるようになっている。More... |
石油の環分析―その計算方法と効用by 小川勝 \2,800 石油類の分子構造基を分析する「環分析」は、いまだ国内規格に規定されていないが、石油類の識別やエンジン等の障害防止のために注目を集めている。More... |
詳説 舶用蒸気タービン〈上巻〉―SIと重力単位系併記by 古川守;杉田英昭 \6,600 本書の記述はつとめて平易に、かつ説明はむしろ冗長とも思えるほど詳細に、かつ随所に注記を施してあるので、何ら特別の予備知識のない読者でも容易に理解できるように配慮した。More... |
詳説 舶用蒸気タービン〈下巻〉―SIと重力単位系併記by 古川守;杉田英昭 \5,000 本書は、平易に、かつ説明はむしろ冗長とも思えるほど詳細に、かつ随所に注記を施してあるので、何ら特別の予備知識のない読者でも容易に理解できるように配慮した。More... | 舶用ガスタービンと蒸気タービン by Saarlas,Maido \3,600 本書は、長年にわたり多くの技術蓄積のある舶用蒸気タービンの知識をベースに、舶用ガスタービンの内容を重ね合わせて記述。More... |
新訂 金属材料の基礎by 長崎相正 \3,800 JIS・NKおよびJGなどの諸規則及び海技試験問題を参考とし、海技従事者に必要な金属材料に関する基礎、船体および船舶機械材料の腐食・防食などの問題についてわかりやすく解説。More... |
エンジニアのための熱力学by 刑部真弘 \3,400 本書は商船、水産、工業系の学校において、熱力学の課程を修める学生および実務に携わるエンジニアに対し、その基礎を解説したものである。More... |
| 造船統計要覧〈2002〉 by 国土交通省海事局 \2,700 More... |
造船統計要覧〈2003〉by 国土交通省海事局 \2,700 More... |
基本造船学(船体編)by 上野喜一郎 \3,000 More... |
船舶工学概論by 面田信昭 \3,400 More... |
| 船体と海洋構造物の運動学 by 元良誠三 \3,883 More... |
商船設計の基礎知識by 造船テキスト研究会 \5,400 これから商船の設計を勉強しようと思っておられる学生や技術者に、実際に役立つ基礎知識を出来るだけ分かりやすく説明した本。More... |
船型百科―各種船舶の機能と概要〈上巻〉by 月岡角治 \3,400 海運・造船実務者の一般常識。More... | 船型百科―各種船舶の機能と概要〈下巻〉 by 月岡角治 \3,398 More... |
船体構造力学by 山本善之;大坪英臣;角洋一;藤野正隆 \3,000 More... |
船と海のQ&Aby 上野喜一郎 \3,000 More... | 造船の計画管理 by 山崎真喜 \4,272 More... |
船のメンテナンス技術by 船のメンテナンス研究会 \3,000 本書の初版は、船体の保守管理技術に関する基礎知識を必要とする多くの方々に利用して頂けたせいか、早期の完売が見込まれ、出版社の方で重版の方針が打出された。More... |
| 船舶建造システムの歩み―次代へのメッセージ by 南崎邦夫 \2,913 戦前から今日までの日本の造船所の歴史と、技術開発の積み重ねを自らの経験により解説し、未来を構築するための提言を行う。More... |
豪華客船スピード競争の物語by グリフィス,デニス \6,600 北大西洋航路を舞台に1838年の外輪蒸気船就航から1986年のクイーン・エリザベス2の大改装に至るおよそ150年の客船発達の歴史を推進機関を中心に機関室の視点から物語風にたどる。More... |
地球環境を学ぶための流体力学by 九州大学大学院総合理工学府大気海洋環境システム学専攻 \4,400 環境科学のためにアレンジされた流体力学―その基礎から環境流体力学までを一冊にまとめた新しいコンセプトの教科書。More... |
海洋構造物―その設計と建設by 関田欣治 \2,200 環境負荷の少ない技術として注目される海洋構造物は、石油・ガスの生産施設にとどまらず、消波堤・護岸・海上空港などのさまざまな目的にあわせた研究開発と実用化が進められている。More... |
実践 浮体の流体力学〈前編〉動揺問題の数値計算法by 日本造船学会海洋工学委員会性能部会 \4,000 浮体式海洋構造物の波浪中運動を中心に、浮体と水波の相互作用についてわかりやすく説明。More... |
実践 浮体の流体力学〈後編〉実験と解析by 日本造船学会海洋工学委員会性能部会 \4,200 浮体式海洋構造物の波浪中運動を中心に、浮体と水波の相互作用についてわかりやすく説明。More... |
きっぷの話by 徳江茂 \1,500 More... |
鉄道線路のはなしby 西野保行 \1,500 鉄道の線路を法規を一つの中心に据えて解説。More... |
| 駅のはなし―明治から平成まで by 交建設計・駅研グループ \1,456 More... |
やさしい鉄道の法規―JRと私鉄の実例by 和久田康雄 \1,500 本書は鉄道に関心のある方ならどなたでもわかっていただけるように、できるだけやさしく書いた「鉄道法規」の本である。More... | 新幹線―高速大量輸送のしくみ by 海老原浩一 \1,500 本書では、現在活躍中の全新幹線の歴史的経緯や運行のしくみ、車両や安全設備などを紹介、今後の見通しや課題などについても取り上げました。More... |
現代のトラック産業by カーゴニュース \1,500 持ち前の機動力と利便性を武器に、増え続ける輸送需要に取り組み、わが国物流の主役に躍り出たトラック輸送産業。More... |
路面電車―ライトレールをめざしてby 和久田康雄 \1,500 乗り降りのしやすい超低床車両の導入や排気ガスを出さないことなどから「人と環境にやさしい交通機関」として見直されている路面電車。More... |
本州四国連絡橋のはなし―長大橋を架けるby 藤川寛之 \1,500 世界で最も長い吊橋「明石海峡大橋」―その支間長1991m。More... | 海上保安庁 巡視船の活動 by 辺見正和 \1,456 More... |
七つの海を行く―大洋航海のはなしby 池田宗雄 \1,800 「七つの海」とは、南太平洋・北太平洋・南大西洋・北大西洋・南氷洋・北氷洋・インド洋の七つを指し、「世界中の海」を意味している。More... |
| 内航客船とカーフェリー by 池田良穂 \1,456 ひと口に客船といっても、その種類や役割は実に多彩です。More... |
青函連絡船 洞爺丸転覆の謎by 田中正吾 \1,500 1954年9月26日、荒れ狂う台風の中で五隻の青函連絡船と1430名の命が函館の海に消えた―日本海難史上最悪の惨事となった「洞爺丸事件」である。More... |
日本の港の歴史―その現実と課題by 小林照夫 \1,500 港の誕生から現在までを、日本経済との関わりを中心にわかりやすく解説し、エコポートの創造や成熟した社会の下での経済機能面の強化といった今後の課題についても展望。More... |
海難の世界史by 大内建二 \1,500 海難の悲劇は、タイタニック号だけではなかった!海難は、人類の発展と海との関わりの中では、悲しいかな切っても切れない存在。More... |
| 電子航法のはなし―航空と航海を支える情報技術 by 藤井弥平 \1,456 More... |
航空管制のはなしby 中野秀夫 \1,500 大空を飛ぶ航空機も、他の交通機関同様、さまざまなルールのもとに運航されている。More... |