| 土質力学 by 足立格一郎 \3,900 More... |
橋梁工学by 長井正嗣 \3,900 本書は、前半では、まず橋の計画から始まり、設計、製作、架設そして維持管理といったライフタイムを説明し、引き続き橋の名称やタイプを述べて、全体を理解する手助けを行う。More... | 測量―その基礎と要点 by 駒村正治;三原真智人;中村好男;小野耕平;岸塚正昭 \3,400 本書では測量に関する原理的、基本的な事項についてまず記述し、個々の測量については現在実際に必要な知識および方法を中心に記述した。More... | 海洋環境学―海洋空間利用と海洋建築物 by 佐久田昌昭;川西利昌;堀田健治;増田光一 \2,500 海洋空間資源をより高度に多目的に効率よく利用するための海洋の実態把握、確保しなければならない海洋空間の特長を陸上の場合と比較しながら理解し、新しい海洋建築物を既存の陸上建築物と比較しながら検討を進めていくための、海洋学プラス建築学、海洋建築学の基礎的・工学的知識、海洋建築工学。More... |
| 静定構造力学 by 高岡宣善 \3,200 More... | 鉄筋コンクリート工学 by 加藤清志;河合糺茲;加藤直樹 \2,800 本書においては、鉄筋コンクリート構造物が想定される外力に対して合理的に設計できるよう、とくに110年以上の歴史をもつ“許容応力度設計法”の長所と弱点を明らかにし、現実の応力状態を見据えた“使用限界状態設計法”の使用法を示し、最終端力の推定法としての“終局限界状態設計法”に至る一連の設計思想の流れをわかりやすく説明し、具体的な応用例により理解を図った。More... | 橋梁工学 by 橘善雄 \4,500 橋梁工学の用語の理解から、設計の基本原理、計算法をわかりやすく解説。More... | 都市計画概論 by 加藤晃 \3,900 More... |
| わかりやすい水理学の基礎 by 水村和正 \2,800 More... |
土木練習帳―コンクリート工学by 吉川弘道;井上晋;久田真;栗原哲彦 \3,300 More... | 分り易く図で学ぶ 建築構造力学 by 江上外人 \2700 More... | 誰にもわかる騒音防止ガイドブック by 前川純一 \3000 More... |
| 詳解建築構造力学演習 by 蜂巣進 \3400 More... | 分り易く図で学ぶ建築製図 by 江上外人〔エガミホカト〕;江川隆進〔エガワタカユキ〕;吉田純一 \2,500 本書では、建築一般構造と平行して建築製図を理解できるように試みました。More... | 分り易く図で学ぶ建築構造力学演習 by 江上外人;山本英一;川栄真彦 \3,340 建築士試験問題には、建築計画・建築法規・建築構造・建築施工・建築設計製図の5科目が含まれます。More... | 都市計画 by 日笠端 \3,700 More... |
| 鉄骨の設計 by 若林実 \2,700 本書では鉄骨構造に関する基礎知識を得るに必要な事がらを記述し、それとともに学会規準の主要部分はすべて織り込んである。More... | 建築計画―計画・設計課題の解き方 by 柳沢忠 \3,400 本書は建築を学ぶ人びとに対する「建築計画」の教科書。More... | SI対応 建築構造力学 by 林貞夫 \3,800 More... | 都市基本計画と地区の都市計画 by 日笠端 \4,000 本書で扱われている主題は、都市の全体と部分の計画にかかわる制度や仕組みの問題である。More... |
| 建築・環境音響学 by 前川純一;森本政之;阪上公博 \3,500 本書は建築学・環境工学を志す学生のみならず、“音響学”に初めて接する一般の学生・技術者に対する入門書の役割りを果し、さらに高度の専門書に進むための手引と基礎を与えるために、10章補遺を加えた。More... |
東京ベイサイドアーキテクチュアガイドブック―都市臨海部の建築と水辺がおりなす彩を探るby 畔柳昭雄;親水まちづくり研究会 \1,900 本書は、『東京ベイサイドアーキテクチュア』と題し、東京湾のウォーターフロントやリバーフロント、運河などの水辺に立地する建築に焦点をあて、建築と水辺とのかかわり方によって生みだされてくるさまざまな空間的、機能的、形態的な魅力を「建築と水辺がおりなす彩」と解し、そこに展開される様相を広く紹介している。More... | 都市の水辺と人間行動―都市生態学的視点による親水行動論 by 畔柳昭雄;渡辺秀俊 \3,400 本書では、水辺空間の持つ「親水機能」とそれに対する人間の意識・行動を媒介として「人間と水辺空間とのかかわり」を実証的に把握し、都市の居住環境における水辺空間の意味を探ることにより、居住環境質の向上に寄与する水辺空間整備のための基礎的な知見を示唆している。More... | 鉄筋コンクリート構造 by 市之瀬敏勝 \3,500 建築学の基礎シリーズでは、これから建築家・建築技術者を目指す学生を対象に、大学で学ぶべき標準的専門科目を取り上げ、卒業後の専攻にかかわらず活用できる‘建築学の考え方と知識の基本と応用’をバランスよく修得できる大学教育テキストを意図。More... |
| 西洋建築史 by 桐敷真次郎 \2,900 本書では、内容を最小限に圧縮し、絶対に必要な要点のみを記述した。More... | 建築法規 by 矢吹茂郎;加藤健三 \3,800 本書は、建築法規教育の重要性に鑑みて、現行法規の内容の主要なものについて、分析あるいは解説を加えるにとどまらず、その成立、変遷、数値の由来等を含めて記述し、あわせて法学的な面についても若干は触れたものであり、教育課程を終えた後においても、実務の上で有益な書である。More... | 近代建築史 by 桐敷真次郎 \3,900 複雑微妙な建築の内容の変化を捉えるには、昆虫のような複眼を持つように努力しなければならない。More... |
日本建築史by 後藤治 \3,800 More... |
| 木質構造 by 杉山英男 \3,900 More... |
分り易く図で学ぶ 建築一般構造by 江上外人;林静雄 \2,900 本書は建築一般構造に関する基本を記したものである。More... |
現場必携 建築構造ポケットブックby 建築構造ポケットブック編集委員会 \3,700 建築基準法、同施行令、関連告示の改正とSI単位への移行を中心に、地盤改良、耐震診断および免震構造など新たに加え、全面的に改訂。More... | 火災と建築 by 日本火災学会 \4,600 More... |
| 建築基礎 耐震・振動・制御 by 太田外気晴;江守克彦;河西良幸 \4,300 本書は、耐震・振動・制御に関して大学の建築学科の学生も理解できるように作成されたものである。More... | 都市の計画と設計 by 小嶋勝衛 \3,300 本書では、「都市計画・都市設計」として学ばなければならない基礎的な事項を押さえつつ、21世紀を迎えて全世界的な動向として注目される環境問題や情報社会、住民参加などの新たな課題も視野に入れての構成となっている。More... | 建築基礎構造 by 林貞夫 \2,800 平成10年の建築基準法改正に伴い基礎構造の設計規準や許容応力度が一部変更された。More... |
鋼構造の性能と設計by 桑村仁 \6,500 More... |
造形数理by 古山正雄 \2,800 本書の主題を一言で言えば、等号(=)ということになるだろう。More... | 素材の美学―表面が動き始めるとき… by ビライ,エルウィン \2,800 More... | 建築システム論 by 加藤直樹;大崎純;谷明勲 \3,000 本書は、建築分野においてシステム工学を勉強するための教科書、参考書として書かれたものである。More... |
建築を旅するby 岸和郎 \3,500 More... |
建築施工法by 大島久次 \3,600 More... |
騒音防止ガイドブック―誰にもわかる音環境の話by 前川純一;岡本圭弘 \3,200 More... |
机上版 建築構造ポケットブックby 建築構造ポケットブック編集委員会 \4,500 More... |
都市の大火と防火計画―その歴史と対策の歩みby 菅原進一 \2,200 More... |
| 精密工作法上 by 田中義信 \3600 More... | 精密工作法下 by 田中義信 \3000 More... | 機構学 by 石田道夫 \1500 More... | 機械設計便覧 by 狩野三郎 \8500 More... |
| 詳解材料力学演習上 by 斉藤渥 \3200 More... | 詳解材料力学演習下 by 斉藤渥 \3200 More... |