| 物理で「群」とはこんなもの by 有馬朗人;大槻義彦 \1,340 More... | ベクトルの積はなぜ必要か by 有馬朗人;大槻義彦 \1,340 数学的手法は、物理を学ぶにあたり、良いにつけ悪いにつけ、これをマスターするかんじんかなめなポイントとなる。More... | アッという間に解ける微分方程式 by 大槻義彦 \1,340 More... |
物理と特殊関数―入門セミナーby 新田英雄 \1,340 本書は、前半で、振り子や光の回折現象などを例にとって、身近な現象の説明にも特殊関数が現れることを知ってもらう。More... |
| フーヴァー分子動力学入門 by フーヴァー,W.G. \3,000 More... | アビリティ物理 物体の運動 by 飯島徹穂;佐々木隆幸;青山隆司 \1,400 本書は、理工系大学・短大の初学年生用の力学の教科書ないしは参考書として書かれたものである。More... | 入門 工系の力学 by 田中東;西浦宏幸 \1,800 本書は、工科系大学初年級を読者対象に、「力学」の入門的な教科書または参考書としてまとめたものである。More... | 物理学基礎実験 by 宇田川真行;永井克彦;星野公三 \2,700 本書では、基礎事項と実験課題とに大きく区分けし、実験法の基礎的な事柄は最初の基礎事項のところにまとめ、測定装置の使用法やデータ処理の仕方について、わかりやすく説明した。More... |
| 解説・演習 はじめての現代物理学 by 田中孝康 \1,900 本書は、「解説・演習 はじめての物理学」の続編である。More... |
カオス科学の基礎と展開―複雑系の理解に向けてby 井上政義;秦浩起 \4,800 本書では、カオス理論の応用の仕方の問題に遭遇したときに、これに対処する方法・考えを非専門家にも理解できるようにやさしく説明した。More... | 非線形力学の展望〈1〉カオスとゆらぎ by Jackson,E.Atlee \8,000 物理学、数学、化学、生物学、工学など、ほとんどすべての自然科学分野にわたる非線形現象・モデルを取り上げた。More... | 非線形力学の展望〈2〉複雑さと構造 by Jackson,Edwin Atlee \8,700 物理学、数学、化学、生物学、工学など、ほとんどすべての自然科学分野にわたる非線形現象・モデルを取り上げ、伝統的な解析学、コンピュータによる計算実験、トポロジーその他の、新しい相補的な研究手法をていねいに紹介。More... |
| 解説・演習 はじめての物理学 by 田中孝康 \1,900 More... | Q&A放射線物理 by 大塚徳勝 \3,800 本書では、放射線物理学の全容をまず把握すると同時に、第1章以降の内容の理解を容易にするため、第0章として「そこが知りたかった“放射能”と“放射線”」を設け、放射能と放射線に関する疑問を18問想定し、放射線物理学の基礎的・基本的な概要が一般の人々にも分かるように、Q&A方式により、やさしく説明した。More... | 磁気現象ハンドブック by Burke,Harry E. \7,500 More... | 真空排気とガス放出 by 辻泰;本間禎一 \4,000 More... |
| 電磁気学 by 安福精一;平松惇;山下信彦 \2,000 本書は主として大学の理工系学生を対象に執筆された教科書である。More... | 力学系・カオス―非線形現象の幾何学的構成 by 青木統夫 \4,500 本書は力学系とカオスの入門書である。More... | 入門 固体物性―基礎からデバイスまで by 斉藤博;今井和明;大石正和;沢田孝幸;鈴木和彦 \2,800 More... |
やさしい電子回折と初等結晶学―電子回折図形の指数付けby 田中通義;寺内正己;津田健治 \3,000 本書のもとになっているのは日本電子ハイテック社の企画による電子回折図形の指数付けを目的とした「制限視野電子回折法セミナー」に用いたテキストです。More... |
| 基礎 量子力学 by 鈴木〓@51A3雄 \2,300 本書は工学部の専門授業の一部として2年あるいは3年の学生を対象とした半年の授業のために書かれた量子力学(量子物理学)の教科書である。More... | 力学ミニマム by 北村通英 \2,000 力学は物理学を理解する上で必要不可欠であり、力学に関する理解なしにさらに進んだ物理学を理解することはできない。More... | そこが知りたい物理学 by 大塚徳勝 \2,500 本書は、高等学校で「物理」を学んでこなかった学生、あるいは一応習ったものの、受験科目としなかった学生にも、十分理解できるように配慮した、大学初年級の教科書である。More... |
ケプラー・天空の旋律(メロディ)―60小節の力学素描by 吉田武 \1,800 見開き単位の軽快な展開。More... |
| 熱力学入門 by 佐々真一 \1,800 本シリーズでは、現代の自然科学や科学技術の基礎を支えている物理学の基本事項をやさしく解説する。More... | 地球環境の物理学 by 林弘文;勝又昭治;徐伯瑜;平松惇 \2,500 More... |
基礎 熱力学by 国友正和 \1,900 本書は著者が神戸大学理学部において行っている熱力学の講義ノートをもとにまとめた教科書であり、この本を勉強することによって熱力学の基礎をすべて修得できる。More... |
by Hewitt,Paul G.;Suchocki,John;Hewitt,Leslie A.\2,000 |
by Hewitt,Paul G.;Suchocki,John;Hewitt,Leslie A.\1,800 | 流体と音波 by 小出昭一郎 \1,800 More... | 電気・磁気と光 by Hewitt,Paul G.;Suchocki,John;Hewitt,Leslie A. \2,000 本書では電気と磁気のふるまいと光に関する事柄が取り扱われている。More... | 物質の構造と性質 by 小出昭一郎 \2,000 More... |
物質の変化by Hewitt,Paul G.;Suchocki,John;Hewitt,Leslie A. \2,000 More... | 地球の構成と活動 by Hewitt,Paul G.;Suchocki,John;Hewitt,Leslie A. \2,000 More... | 地球の歴史と環境 by Hewitt,Paul G.;Suchocki,John;Hewitt,Leslie A. \1,800 More... | 星と宇宙 by Hewitt,Paul G.;Suchocki,John;Hewitt,Leslie A. \2,000 最も古い歴史をもつ科学である天文学の初歩と、今世紀物理学の2大柱のひとつである相対性理論を学ぶ。More... |
| アンペールの法則―電流と磁場の計算方法を学ぼう by 北川盈雄 \1,700 本書は電磁気学の中でも磁場に関わるアンペールの法則をテーマとする演習書である。More... | ガウスの法則の使い方 by 小野嘉之 \1,700 本書では、ガウスの法則を使うことによって、物理学の問題が簡単に解けるという例をなるべくたくさん挙げ、物理的な考察がいかに大切であるかを示します。More... | こまはなぜ倒れないか by 安井久一 \1,700 本書は、力学の教科書であまり適確に説明されていない“こまがなぜ倒れないか”という問題に焦点を当てて、それを理解させる。More... |
運動量保存と“非保存”by 大槻義彦;小牧研一郎 \1,900 ミクロの世界(原子の世界)を理解するために考案され、発展してきた学問が量子力学である。More... |
| パソコン物理実地指導 by 牧野淳一郎 \1,900 本書は、いくつかの比較的簡単な物理系の振舞いを数値的に調べるということはどういうことか、ということを体験する。More... | 近低温 by 田沼静一;馬宮孝好 \7,000 本書の書名である「近低温」は150K〜10K(あるいは4Kまで)をカバーする領域で、新たに作った語である。More... | 高温超伝導体とエキゾチック超伝導体 by 田沼静一;家泰弘 \9,000 More... | メゾスコピック伝導 by 田沼静一;家泰弘 \9,000 More... |
現代物理最前線〈2〉by 大槻義彦 \2,500 「ビッグバン宇宙論は超えられるか」宇宙創生・進化の謎はどこまで解明されたか。More... | 現代物理最前線〈3〉 by 大槻義彦 \2,500 本書は、まず、レーザー光によって極限まで“冷却”されて空間の微小領域に配列したイオン。More... |
現代物理最前線〈4〉by 森俊則;小形正男;鳥居研一 \2,500 『電弱理論とその検証』電磁気の力と、原子核の崩壊を引き起こす「弱い力」とを統一する電弱理論が、最近実験により検証された。More... | 現代物理最前線〈5〉 by 大槻義彦 \2,500 「四次元を超える時空と素粒子―隠された次元」4次元からとび出し、より広い時空から世界を眺めると、もっと簡単にこの世の現象を理解できるかもしれない。More... |
現代物理最前線〈6〉by 大槻義彦 \2,500 量子力学の多世界解釈―量子力学のミクロでの成功をそのままマクロまで拡張して解釈問題を解決する。More... |
現代物理最前線〈7〉by 大槻義彦 \2,500 『格子上のカイラルフェルミオン』―場の量子理論の長年の懸案であった格子上のカイラル対称性について、その入門から問題が解決しつつある最近の発展までをわかりやすく解説する。More... |