| ARIEL(エリアル)〈10〉 by 笹本祐一 \485 メリウスの瞳、ギーガーの背骨、ゴンドワナの喉―ばらばらにされて銀河の各地に封じられていた伝説の怪物が、セイバーという名の銀河最大のお騒がせ男の手で復活を遂げてしまった。More... | D‐蒼白き堕天使〈4〉―吸血鬼ハンター〈9〉 by 菊地秀行 \466 苛烈な父と子の相剋のドラマは、老学者カリオール、娼館の主ラグーンの思惑もからんで、混迷の度を増していた。More... | 倒凶十将伝〈巻之4〉 by 庄司卓 \447 現世魔王復活の鍵となる閃輝真刀を持って渡目沖村を出奔した破軍を、凶魔『穿』と自衛隊の白金一が追う。More... | 聖刻教会の陰謀―聖刻1092東方編〈5〉 by 千葉暁 \466 呪われたカデスの地でつかの間の休息をとるガルンらのもとを、討伐軍の一員であるムゾレとデウスが訪れた。More... |
| ARIEL(エリアル)〈11〉 by 笹本祐一 \485 八月六日、富士山麓にあるSCEBAI基地は時ならぬ騒ぎに包まれた。More... | 倒凶十将伝〈5〉 by 庄司卓 \466 現世魔王の復活が確実となったことから、警察と自衛隊の風印町警備が強化された。More... | 黒き鉄の進軍―剣の聖刻年代記〈1〉 by 日下部匡俊 \485 古代の神秘が数多く残る西方南部域には、「山師」と呼ばれる冒険者たちが一獲千金を夢見て集まっている。More... | D‐双影の騎士〈1〉―吸血鬼ハンター〈10〉 by 菊地秀行 \466 「ムマへ行け」―死にゆく貴族が投げつけたこの呪詛の言葉は、なぜかDの心を騒がせた。More... |
| 仮面の挽歌―剣の聖刻年代記〈2〉 by 日下部匡俊 \524 テンダイル市を逃れて、隣国パレイラへ向かう避難民を誘導するデイルを、黒の帝国の刺客は執拗に追っていた。More... | ファントム・ライダー〈1〉 by 鴉紋洋 \505 小さな体に女の子のような顔―唯一の取り柄は格闘ゲームの腕前だけという僕が、コケの一念で名門進学校・秀和学園に合格した。More... | 反逆の秘操兵―聖刻1092東方編〈6〉 by 千葉暁 \470 ワルサが使者に立ち、勅命軍の総司令ラマールとその討伐目標であるガルンの会談が設定された。More... | 星のパイロット by 笹本祐一 \510 民間の航空宇宙会社がしのぎを削り、パイロットがその腕を競う宇宙開拓時代。More... |
| 倒凶十将(じゅっしょう)伝巻之6 by 庄司卓 \450 More... | 機械どもの荒野(メタルダム) by 森岡浩之 \530 More... | 皇帝の赤い剣 by 日下部匡俊 \490 More... | エリアル・12 by 笹本祐一 \470 More... |
| 倒凶(TOKYO)十将伝〈7〉 by 庄司卓 \450 前世の自分の悲惨な最期を知った双葉は、幽将として覚醒することに恐怖を覚え始める。More... | D−双影の騎士2 by 菊地秀行 \476 More... | 背徳の騎士 by 日下部匡俊 \530 More... | 邂逅の聖巨神 by 千葉暁 \470 More... |
| ペリペティアの福音〈上〉聖墓編 by 秋山完 \490 銀河最大の葬祭社団ヨミ・クーリエ社の新米葬祭司補ティックは、宇宙会戦で犠牲になった人々の遺灰を散灰するため惑星ペリペティアへと向かっていた。More... | 倒凶十将(じゅっしょう)伝巻之8 by 庄司卓 \450 More... | 彗星狩り〈上〉―星のパイロット〈2〉 by 笹本祐一 \490 有人宇宙船を飛ばし、最初に彗星にたどりついたものが、その権利を得る―倒産した大手企業が進めていた、彗星を捕獲して宇宙空間での水資源を確保するというプロジェクトの権利の行方は、壮大な宇宙レースの結果にゆだねられることになった。More... | ペリペティアの福音〈中〉聖誕編 by 秋山完 \550 ファンランの仮御座所・NEDE66では、ゲルプクロイツ社の三博士が頭を抱えていた。More... |
| クールフェイス by 藤原征矢 \530 聖暦二五四年、神聖イレリア王国国立近衛師団士官学校を史上最年少の一五歳で卒業した少年がいた。More... | 蒼き宿命の地 by 日下部匡俊 \530 More... | 倒凶(TOKYO)十将伝〈巻之9〉 by 庄司卓 \450 魔界の蓋が崩壊し、中から炎の巨人が出現した!物理的攻撃も霊的攻撃も一切、受け付けない巨人に、自衛隊や国連軍の兵士たちが次々と犠牲になっていく。More... | クロス・ザ・スレイヤー―黎明を喰らう闇 by 友野詳 \490 いつのころからか、その街は、夜はもちろん、朝遅くまで深い霧に包まれるようになった。More... |
| 彗星狩り(中)―星のパイロット〈2〉 by 笹本祐一 \490 一番手の宇宙船が彗星めざして出発したとき、美紀たちはやっと衛星軌道上で、ダイナソアを核とした遠距離宇宙船の建造にとりかかったところだった。More... | 野望の蒼狼鬼―聖刻1092黒き僧正編〈1〉 by 千葉暁 \490 ルアンムーイの戦いに勝利したクランド軍の、陣営立て直しのための小休止が終わった。More... | ツイン・ヒート―暴走!甲虫都市ゴーザム by 岡本賢一 \490 ふたつの国、アーとウーオンを目指して、甲虫都市ゴーザムが暴走しはじめた。More... | 彗星狩り(下)―星のパイロット〈2〉 by 笹本祐一 \550 宇宙レースが中盤のヤマ場にさしかかったとき、先頭を行くローリング・プレンティに事故が発生した。More... |
| 聖者の仮面―剣の聖刻年代記〈6〉 by 日下部匡俊 \530 「聖者」の力でラ・ムクトの山々を超えて北部のデ・ルカアナ国に入ったデイルは、術で操られた木こりたちに襲われるソルカを救った。More... | アース・ガード―ローカル惑星防衛記 by 小川一水 \490 問題は、宇宙人かどうかではない。More... | 倒凶十将伝(じゅっしょうでん)巻之10 by 庄司卓 \450 More... | 白銀の戦神―剣の聖刻年代記〈7〉 by 日下部匡俊 \530 ギルダールに搭乗する黒の公子、大きな翼と硝子状の甲胄をまとって現れるナルエグ、生ける屍バシールとネグマッツ―帝国の誇る「黄金の軍団」がデイル捕獲のために動き出し、ソルカを人質に取った。More... |
| ARIEL(エリアル)〈13〉 by 笹本祐一 \490 下宿のドアを開けた美亜は、部屋の中に自分自身がいるのに気づいて立ちすくんだ。More... | 咆哮の貴公子 by 千葉暁 \490 More... | アプサラス−神の逆鉾#1 by 吉岡平 \490 More... | D‐ダーク・ロード(1)―吸血鬼ハンター〈11〉 by 菊地秀行 \476 かつて、南部辺境区で最悪最凶の貴族として恐れられたギャスケル将軍の領地に、Dはさしかかっていた。More... |
| ペリペティアの福音〈下〉聖還編 by 秋山完 \657 帝位を継承したファンランのもとに集った四十九王国は、昨日までの対立が嘘のように連合し、あっという間に大帝艦隊と化してしまった。More... | 久遠の聖者―剣の聖刻年代記〈8〉 by 日下部匡俊 \530 「聖者の仮面」が生み出した褐色の巨人は天空を覆い、スカード島はもちろん、遠くデイルらが歩を進める西方北部にまで恐怖と混沌の影を落としていた。More... | 倒凶(TOKYO)十将伝〈巻之11〉 by 庄司卓 \470 自ら現世魔王と名乗った吉良出雲、そして政界の主要都市が壊滅したというニュース―急転する事態に、各国軍は、独自の判断で青雲団施設に対しての攻撃を始める。More... | ハイ・フロンティア―星のパイロット〈3〉 by 笹本祐一 \490 ジェニファーが劉健から分捕った超音速大型機ヴァルキリーの試験飛行をしていたガルベス、美紀、マリオの面々は、太平洋上で、正体不明機にミサイル攻撃を受ける。More... |
| D‐ダーク・ロード(2)―吸血鬼ハンター〈11〉 by 菊地秀行 \476 史上最凶の貴族・ギャスケルのもとに招かれた客人たちは、その悪逆非道の残忍さでは彼にひけを取らない、一騎当千の貴族ばかりであった。More... | 戦慄の黒太子―聖刻(ワース)1092黒き僧正編〈3〉 by 千葉暁 \470 『神人』の里を求めてハグドーンの山岳地帯に分け入ったフェンとジュレ。More... | 地獄へ続く夜―クロス・ザ・スレイヤー〈2〉 by 友野詳 \530 白い闇から現れた謎の転校生、十字刈夜のネクロイド狩りは続く。More... | ストレンジャー―クールフェイス〈2〉 by 藤原征矢 \490 イレリア王国の宮廷護衛官レニー・カレッカは、リデル姫の夏の巡幸のお供で海沿いの町・イオナへ行くことになった。More... |
| D‐ダーク・ロード〈3〉―吸血鬼ハンター(11) by 菊地秀行 \476 村の処刑場に仕掛けられた死の罠を打ち破り、輸送隊のメンバーを救出したDは、グレートヘン博士、ゼノン公ローランドと、襲いかかる刺客を続けざまに屠っていく。More... | 神喰い虫―ツイン・ヒート放浪編〈上〉 by 岡本賢一 \490 巨大甲虫を止めて国を救った美少女コンビ、戦虫使いのシャルと強化甲兵のリリーは、神の虫と親の仇を探し求める旅に出た。More... |