| 科学者のための研究発表のしかた by 砂原善文 \2400 More... | 脳と発達―環境と脳の可塑性 by 津本忠治〔ツモトタダハル〕 \3,600 More... | 科学者のための英文手紙文例辞典 by 新見嘉兵衛;滝本保 \4,500 本書は英文手紙の書き方に慣れていない研究者の方に、現在の英米の学者がどんな手紙文を書くかを知っていただくために、この数十年間、編者らのもとに届いた多数の英米人(特に米人)からの手紙文を分解し、それを各文章の主要語(日本語訳)の見出しのもとに配列したものである。More... | フラクタル by 高安秀樹 \2,500 雲や海岸線の形、早朝に始まる都市の騒音、気象の激しい変化、株価の変動、ひきつけ時の脳……このような、世の中に氾濫する雑音、不測、不安定、衝突等々と呼ばれる現象を幾何学的に把握する重要な第一歩としてフラクタル幾何学が生まれた。More... |
| 科学技術文書の作り方 by 氏家信久 \2,000 よい技術文書は世界に通用します。More... | 色彩の事典 by 川上元郎;児玉晃;富家直;大田登 \12,000 More... | かたちの科学 by 小川泰;宮崎興二 \2,600 More... | 脳とコミュニケーション by 岩田誠 \3,500 More... |
| フラクタル科学 by 高安秀樹 \3,300 科学の世界でのフラクタルの展開。More... | 科学の文化史 by 平田寛 \2,800 More... | 科学英語論文を書く前に by 桜井邦朋 \2,700 More... | 自然科学概論 by 小野周 \2,600 More... |
| 音の科学 by 難波精一郎 \2,800 本書では、ステレオ技術、建築音響、放送技術、コンピュータを駆使した音声合成・音声認識、音楽の自動採譜など最先端の技術に関する最新の話題が提供されている。More... | 匂いの科学 by 高木貞敬;渋谷達明 \4,600 More... | 脳・神経系のエイジング by 朝長正徳;佐藤昭夫 \4,800 高齢者の示す多様な生物学的・医学的な現象に関する多数の課題の中から、今回は、特に脳と神経系に焦点を当てて、学術的な立場からエイジングをわかりやすく解説した。More... | 科学者のための英語口頭発表のしかた by 中山茂 \2,500 口頭発表の際に必要な、慣用的な英語の表現法や語句を豊富にとりあげ、さらに質疑応答も含めた実践的な要領、心得、テクニックを説明。More... |
| リモートセンシング概論 by 土屋清 \5,500 More... | 図形処理の基礎 by 山口武男;小川恒一;動道千歳;堀川健六;桜井恵三;平塚彰 \2,900 本書では図形の投象とその基礎を手書きによって手順を追って理解できるようにした。More... | 色彩科学事典 by 日本色彩学会 \6,800 本書は、現象の解説にとどまらず故事来歴も添えられています。More... | 新ストレス学 by 伊藤真次;森谷〓@5EE0 \2,300 脳・ホルモン・免疫系のはたらきと、その緊密な相互関係からストレスの概念を発展的に再構築。More... |
| 脳のホルモンと記憶 by 伊藤真次 \4,300 情報の流れ、経験の渦は、記憶として獲得され、保持され、想い起こされる。More... | 日本文化の風土 by 安田喜憲 \2,900 本書は過去3万年の日本文化の変遷を、日本列島の風土の変遷とのかかわりにおいて論じるものである。More... | 脳と性 by 下河内稔 \3,600 More... | 自然環境復元の技術 by 杉山恵一;進士五十八 \4,500 More... |
| 環境土壌学―人間の環境としての土壌学 by 松井健;岡崎正規 \3,800 More... | おいしさの科学 by 山野善正;山口静子 \5,800 More... | 脳とニューラルネット by 甘利俊一;酒田英夫 \4,800 More... | シルクの科学 by シルクサイエンス研究会 \3,800 More... |
| 梅毒からエイズへ―売春と性病の日本近代史 by 山本俊一 \2,700 突如として出現し、燎原の火のように広がった病気―梅毒そしてエイズ。More... | ビオトープの形態学―環境の物理的構造 by 杉山恵一 \4,500 More... | 光と人間の生活ハンドブック by 佐藤愛子;利島保;大石正;井深信男 \12,000 More... | 味覚の科学 by 佐藤昌康;小川尚 \5,700 More... |
| 北極・南極―極地の自然環境と人間の営み by ストーンハウス,バーナード \9,700 本書の著者は両極にかなりの経験を有し、内容は南極の自然、そこでの発見や、人間活動の歴史、現在および将来など、広い視野から多岐にわたる。More... | 生物の動きの事典 by 東昭 \12,000 生物を力学的・工学的見地から眺めると、いわゆる生物学的見地からの理解とは異なり、その環境への適応の仕方、つまりその生態とか、それにふさわしい形態や運動の仕方について、かなり新しい理解あるいは解釈が生まれてくる。More... | 脳と意識 by 苧阪直行 \5,600 本書は、最近急速に進展している脳の高次機能解明の流れのなかで、注目を集めだした意識の諸機能を、注意の研究をその視野の中に捉えながら学際的アプローチにおいて考えようとするものである。More... | 合成開口レーダ画像ハンドブック―地球環境計測の新しい技術 by 飯坂譲二 \12,000 本書は、マイクロ波リモートセンシングの代表的なセンサであるSARをいろいろな分野に応用することを目指す専門家、研究者、技術者、実務者、学生を対象に、SAR画像の解析や判読応用上の指針を解説したものである。More... |
| 緑地環境科学 by 井手久登 \4,200 国連環境開発会議以来、地球環境・地域環境の保全・創造について社会的関心が強くなり、特に持続的開発・生物学的多様性・気候変動といった話題は国際的にまた個別の専門分野を越えたテーマになってきた。More... | 脳と計算論 by 外山敬介;杉江昇 \5,200 More... | 最新 生理人類学 by 佐藤方彦 \2,800 野生の自然に培われた人間の特性に現代文明が重大な影響を及ぼすことが懸念され、真に人間に合致する文明を構築することが望まれている。More... | 自然保護ハンドブック by 沼田真 \25000 More... |
| 英語技術文書の作法 by Beer,David;McMurrey,David \3,400 「英語技術文書の作法」は、本職の技術者や理工学部、その他技術系の学生のために書かれました。More... | 理科系の英文技術 by Alley,Michael \3,500 本書は、科学者や技術者がまともな文書を書くことを妨げる一般的な誤解を一掃。More... | 科学文化論―人と自然とを結ぶ by 甲斐義幸 \2,600 More... | 読み―脳と心の情報処理 by 苧阪直行 \5,600 “読む”という心のはたらきの基本機制を、脳と心の情報処理という視点から解きほぐしてゆこうというのが本書のテーマである。More... |
| 水辺環境の保全―生物群集の視点から by 江崎保男;田中哲夫 \5,800 本書は、河川・ため池・水田およびこれらの間に張り巡らされた水路網といった身近な水辺の自然とその改変について、生態学者の立場から述べたものである。More... | 脳科学大事典 by 甘利俊一;外山敬介 \39,000 脳科学の事典。More... | 視覚情報処理ハンドブック by 日本視覚学会 \28,000 本書は、日本視覚学会の会員が中心になってまとめた「視覚」ハンドブックである。More... | 睡眠環境学 by 鳥居鎮夫 \7,600 More... |
| 生理人類学―自然史からみたヒトの身体のはたらき by 富田守;真家和生;平井直樹 \3,200 人類学は文化をもった生物としての人類を解明する学問である。More... | 理科系の日本語表現技法 by 栗山次郎 \2,600 本書は、いままで文書や口頭での発表について深く意識してこなかった人を読者として想定しています。More... |