ベスト オブ 丼by どんぶり探偵団 \1,200 B級グルメが選んだ北海道から九州まで、きわめつき150杯。More... |
「レ・ミゼラブル」百六景―木版挿絵で読む名作の背景by 鹿島茂 \1,800 More... | 日本再発見 水の旅 by 富山和子 \1,200 日本文化は水の文化でもある。More... | ライシャワー自伝 by ライシャワー,エドウィン・O. \1,800 日本とアメリカを等距離で見つめつづけた希有の知識人が、日本への深い愛情と理解はいずこより来たかを外交秘話をまじえて率直に語る。More... |
ベストオブラ−メンヌ−ボ−by 麺’s club \1456 More... | 粗にして野だが卑ではない―石田礼助の生涯 by 城山三郎 \900 三井物産に35年間在職、華々しい業績をあげた後、78歳で財界人から初めて国鉄総裁になった“ヤング・ソルジャー”を描く著者会心の長篇。More... |
キャパ―その青春by ウィーラン,リチャード \1,400 ブダペストの青春から、スペイン戦争従軍、そしてアメリカへ。More... |
キャパ―その死by ウィーラン,リチャード〈Whelan,Richard〉 \1,400 弾雨のなかで輝いたキャパは戦雲おさまって模索の日々に入る。More... |
| 男たちへ―フツウの男をフツウでない男にするための54章 by 塩野七生 \1,500 辛辣にして優雅ユーモラスで毒がある塩野七生の「男性改造講座」。More... | 収容所(ラーゲリ)から来た遺書 by 辺見じゅん \1,456 〈バアル人々ヨ、必ズコノ遺書ヲ私の家庭ニ伝ヘ給ヘ…〉敗戦から12年目に遺族が手にした6通の遺書。More... | もう一つの万葉集 by 李寧煕《イヨンヒ》〈LeeYong hee〉 \1,165 やはり万葉集は韓国語だった。More... | 無想庵物語 by 山本夏彦 \1,456 芸術家として新機軸を出したい―そう希いつつ無軌道な愛欲と放浪に身をゆだね、ついに失敗したダダイスト・武林無想庵。More... |
| りんごの涙 by 俵万智 \1,165 何かが芽生え、何かが変わる。More... | この国のかたち〈1(1986〜1987)〉 by 司馬遼太郎 \971 More... |
河童が覗いたトイレまんだらby 妹尾河童 \1,359 究極のピーピング。More... |
精神と物質―分子生物学はどこまで生命の謎を解けるかby 立花隆;利根川進 \1,650 はたして「生命」は神秘であるのか?利根川進氏の“百年の一度”の大研究とは―。More... |
| この国のかたち〈2(1988〜1989)〉 by 司馬遼太郎 \971 More... | 聖徳太子の正体―英雄は海を渡ってやってきた by 小林恵子 \1,262 聖徳太子は倭王だった。More... | 私を抱いてそしてキスして―エイズ患者と過した一年の壮絶記録 by 家田荘子 \1,262 More... | 昭和天皇独白録・寺崎英成御用掛日記 by 寺崎英成;ミラー,マリコ・テラサキ \1,650 昭和天皇が自ら語った「昭和の戦争」。More... |
| 医者が癌にかかったとき by 竹中文良 \1,359 生還して考えたこと。More... |
そんなバカな!―遺伝子と神についてby 竹内久美子 \1,262 More... | 再び男たちへ―フツウであることに満足できなくなった男のための63章 by 塩野七生 \1,456 More... |
涼しい脳味噌by 養老孟司 \1,262 「精神」は「肉体」なしには存在できないのに、江戸以来、日本人は頭の中から「肉体」を忘れ去ってしまった。More... |
| 完本 危機管理のノウハウ by 佐々淳行 \2,330 決定版「危機管理」バイブル。More... | エリザベート―ハプスブルク家最後の皇女 by 塚本哲也 \2,427 世紀末ウィーンで男爵令嬢と心中した皇太子ルドルフを父に、ハプスブルク帝国の黄昏を予感する老皇帝を祖父に、運命の子として生まれたエリザベート。More... | この国のかたち〈3 1990〜1991〉 by 司馬遼太郎 \971 More... | ひるめしのもんだい by 椎名誠 \971 通勤・通学、汗だくだく、昼間はとがり眼イライライラ、でも、夜にはビールで喉ごくごく。More... |
| 宇宙よ by 立花隆;秋山豊寛 \1,748 それはTBSのモスクワ支局からの一通のファクスではじまった。More... | 昭和史の謎を追う〈下〉 by 秦郁彦 \1,942 現代史の第一人者が闇に隠れていた時代の真実に迫る。More... | 昭和史の謎を追う〈上〉 by 秦郁彦 \1,942 現代史の第一人者による綿密な実証と明快な推理。More... | 8人との対話 by 司馬遼太郎 \1,456 政治、文化、教育、天皇について等々歴史を通して日本人の本質に迫る対話集。More... |
| 愚図の大いそがし by 山本夏彦 \1,262 “人生教師”たらんとした版元の功罪を問う「岩波物語」、山本流文章術の真髄「私の文章作法」から、些事を論じて本質を衝く「金丸さんの問題」「一円玉」まで。More... | 画家の妻たち by 沢地久枝 \2,330 炎のように短く燃えた愛もあり、静謐な長い人生もあった。More... | 我が老後 by 佐藤愛子 \971 More... |
巨悪VS言論―田中ロッキードから自民党分裂までby 立花隆 \2,816 日本の政治をダメにした巨悪たちと対決して20年。More... |
死にゆく者からの言葉by 鈴木秀子 \1,650 死の直前に訪れる「仲よし時間」に人は何を語ってゆくのか。More... | 足に魂こめました―カズが語った「三浦知良」 by 一志治夫 \1,359 ブラジル時代、Jリーグ、ワールドカップ―。More... | Me―キャサリン・ヘプバーン自伝 by ヘプバーン,キャサリン \4,660 More... | ヴェネツィアの宿 by 須賀敦子 \1,359 記憶の中から鮮やかによみがえるかけがえのない人間の物語。More... |
| 路上の視野 1972〜1982 by 沢木耕太郎 \1,894 More... | 象が空を 1982〜1992 by 沢木耕太郎 \1,894 More... |
チーズ図鑑by 文芸春秋 \2,913 435種889個のチーズを写真と詳細なデータで紹介。More... |
同性愛者たちby 井田真木子 \1,748 エイズの時代を生きる青年たちの素顔と成長を描く。More... |
| 「戦前」の思考 by 柄谷行人 \1,553 ネーション=ステート(近代国家)の出現は、歴史的にみてもごく新しい。More... |
アンネの日記by アンネ・フランク \1571 More... |
私の岩波物語by 山本夏彦 \1,650 岩波書店、講談社、中央公論以下の版元から電通、博報堂など広告会社まで、日本の言論を左右する面々の過去を、自ら主宰する雑誌『室内』の回顧に仮託しつつ忌憚なく論じる。More... | 最新イタリア事情 by ビアージ,エンツォ \2,136 恐るべき悪徳と信じ難い美徳の交錯する国イタリアを百八語のキーワードで抉る異色の事典風ガイド。More... |
| アンネとヨーピー―わが友アンネと思春期をともに生きて by ファン・マールセン,ジャクリーヌ \1,262 友情のあかしに、胸を触りっこしましょう―「アンネの日記」のほほえましい一情景アンネのほほえましい提案の相手がこのヨーピーだった。More... |
5000年前の男―解明された凍結ミイラの謎by シュピンドラー,コンラート \2,136 ミイラ調査を指揮した考古学の権威が再現する壮大な古代ドラマ。More... |