| 加藤美由紀さんの簡単ごちそう by 加藤美由紀 \1429 More... |
アメリカ研究案内by 阿部斉;五十嵐武士 \3,600 More... |
多文化主義のアメリカ―揺らぐナショナル・アイデンティティby 油井大三郎;遠藤泰生 \3,800 本書は、東京大学大学院総合文化研究科附属のアメリカ研究資料センターの創立30周年を記念して1997年10月15日に開催したシンポジウム「多文化主義とアメリカのアイデンティティ」を基にして編集したものである。More... |
アメリカの多民族体制―「民族」の創出by 五十嵐武士 \5,800 アメリカ社会には、多様な民族や国の出身者の間に発生する民族的緊張や紛争を処理し、共存を可能にするしくみ、すなわち本書で言う「多民族体制」が内在しているのではないかという考えを抱くに至った。More... |
移民から市民へ―世界のインド系コミュニティby 古賀正則;内藤雅雄;浜口恒夫 \6,400 本書は、現代南アジアを研究対象として、最近の国際的な移民研究の動向に注意を払いつつ行ってきたインド系移民社会に関する共同研究の一成果であり、インド系、南アジア系移民の歴史と現状を包括的に示している。More... |
クレオールのかたち―カリブ地域文化研究by 遠藤泰生;木村秀雄 \4,400 More... |
浸透するアメリカ、拒まれるアメリカ―世界史の中のアメリカニゼーションby 油井大三郎;遠藤泰生 \4,000 More... |
異文化理解の視座―世界からみた日本、日本からみた世界by 小島孝之;小松親次郎 \5,200 本書は、東京大学と財団法人日本国際教育協会(AIEJ)との共催により、平成一三年(二〇〇一)一一月一六・一七両日にわたって、東京国際交流館国際会議場において開催された、国際シンポジウム「東西交流と日本」(Images and Reality:Japan,the World,East‐West Exchange)における講演と発表、および討論を基に構成したものであり、同シンポジウムの報告書としてまとめられたものである。More... |
ターミノロジー学の理論と応用―情報学・工学・図書館学by 岡谷大;尾関周二 \4,400 今日学際化、ビジネスの国際化の進展にともない、情報検索、翻訳、標準化などにおける“用語”は様々な分野において一層その重要性を増している。More... |
東京大学現状と課題〈3〉特集 グローバル化の中の東京大学by 東京大学 \4,200 More... | 文化学術立国をめざして―国立大学は訴える by 国立大学協会 \3,500 More... | 東京大学の学徒動員・学徒出陣 by 東京大学史史料室 \9,500 More... |
東京大学法学部白書〈1999・2000〉by 法学協会 \3,800 More... |
駒場の50年 1949‐2000―東京大学総合文化研究科・数理科学研究科・教養学部by 駒場50年史編集委員会 \6,000 本書は、「駒場の歴史」という包括的な視点をもって、教養学部・大学院総合文化研究科・数理科学研究科の歩みを描いたものである。More... |
福祉国家と福祉社会―幻想と現実by ロブソン,W.A. \2,400 本書では、福祉国家の源泉と起源を述べ、その本質を明らかにしている。More... |
自己学習能力を育てるby 波多野誼余夫 \1700 More... |
| 子どものからだ by 宮下充正 \2000 More... | 考古学のための化学10章 by 馬淵久夫 \2400 More... |
分裂病と人類by 中井久夫 \1900 More... |
対人場面の心理by 中村陽吉 \2400 More... |
子どものための学校by 稲垣忠彦 \1800 More... | 日本人の心 by 相良亨 \1900 More... |
歴史の方法についてby 小谷汪之 \1900 More... | 子どもの自己概念と教育 by 梶田叡一 \1900 More... |
| 日本の法を考える by 利谷信義 \1800 More... | 国際関係の政治経済学 by 猪口孝 \1400 More... | 比較文明 by 伊東俊太郎 \2000 More... | 学問と人間形成の間 by 福田歓一 \1,400 多年,研究と教育に精魂を込めてきた著者のエッセイと講演 More... |
| 子どもと学級 by 若狭蔵之助 \1600 More... |
続 考古学のための化学10章by 馬淵久夫;富永健 \1,400 人類・考古・歴史学と化学との距離は,今急速に縮まりつつある。More... | 日本人と政治 by 京極純一〔キョウゴクジュンイチ〕 \1,200 〈現代日本〉を読み解く! More... | 父性的宗教 母性的宗教 by 松本滋 \1,200 宗教文化の根底にあるもの。More... |
子どもの自分くずしと自分つくりby 竹内常一 \1,200 もう、学校の中でまじめに生きられない。More... |
大学―試練の時代by 天野郁夫 \1,400 大学生人口の急減という危機を目前にしながら、相変わらず入試・受験競争は厳しく、入学すれば「教育不在」といわれる日本の大学。More... | すぐれた授業とはなにか―授業の認知科学 by 佐伯胖;大村彰道;藤岡信勝;汐見稔幸 \1,400 子どもは教室で生きている、もがいている、考えている。More... |
フロン―地球を蝕む物質by 富永健;巻出義紘;ローランド,F.S.〈Rowland,F.S.〉 \1,400 本書は、オゾン層を破壊するとしてわが国でも1989年7月より規制の始まったフロンについて,直接その警告・研究を行った3人の著者による最近のレポートであり、地球環境問題への提言である。More... |
子ども・学校・社会―「豊かさ」のアイロニーのなかでby 藤田英典 \1,600 子どもの生活世界はどう変わったか。More... |
大学 変革の時代by 天野郁夫 \1,600 いま、なぜ大学改革か。More... | いま、なぜ民族か by 蓮実重彦;山内昌之 \1,800 冷戦後世界の各地で多発する民族問題・紛争の背景には何があるのか。More... | 運動するから健康である by 宮下充正 \1,500 「運動すること」の科学的な解析と「運動」を習慣化する手軽なやり方を写真入りで具体的に説明。More... |
| 文明の衝突か、共存か by 蓮実重彦;山内昌之 \1,800 More... |
教育改革のゆくえ―自由化と個性化を求めてby 天野郁夫 \1,700 More... |
地球温暖化問題に答えるby 小宮山宏 \1,700 More... | 地中海 終末論の誘惑 by 蓮実重彦;山内昌之 \1,800 期待と幻滅の交錯する「白い海」―この開かれた内海から、なぜ終末の預言が発せられたのか?諸文明が交流し、衝突をくり返してきた地中海世界を通して、世紀末の現代を読みとく。More... |
食の考古学by 佐原真 \1,800 食物はどのようにして手に入れ、どんな道具で、どう調理していたのか。More... |
日本イメージの交錯―アジア太平洋のトポスby 山内昌之;古田元夫 \1,800 「日本の語られ方」を探る!東アジアや米国の教科書・世論は日本の歴史と現在をいかに語り、いかに捉えているのか。More... |
大学―挑戦の時代by 天野郁夫 \1,800 高等教育政策やシステムの変動といったマクロレベルの問題、果敢に時代に挑戦する幾つかの大学、そして今大学が直面している具体的な課題などについての論文を収めている。More... |
風と人びとby 吉野正敏 \2,000 屋根と風、風祭り・風の神話、春と旬、食べ物と風土、風の芸術。More... |
考古学と化学を結ぶby 馬淵久夫;富永健 \2,400 本書は、化学を中心とした新しい「手法」と、その応用で得られた考古学の重要な「成果」のいくつかを併せて平易に解説したものである。More... |
教育社会の設計by 矢野真和 \2,000 教育の未来に向けて社会工学からの提案。More... |