| 外務省激震―ドキュメント機密費 by 読売新聞社会部 \660 21世紀の幕開けに発覚した外務省室長による機密費流用事件。More... | 論争・長嶋茂雄 by 中公新書ラクレ編集部;織田淳太郎 \680 戦後日本の安定と幸福を象徴した「長嶋」。More... | 論争・道路特定財源 by 中公新書ラクレ編集部 \680 構造改革の焦点の一つ「道路特定財源」。More... | 論争・東大崩壊 by 竹内洋;中公新書ラクレ編集部 \760 東大生の学力崩壊は本当か?東大バッシングの心理とは?東大は民営化すべき?「教養」と「知」の復権に対する東大の役割とは…。More... |
| 日本語力崩壊―でもこうすればくい止められる by 樋口裕一 \680 このままでは国語教育が国を滅ぼす。More... | よい弁護士、わるい弁護士―弁護士とのつきあい20か条 by 加茂隆康 \660 もっと気軽につきあうノウハウとは。More... | 対テロリズム戦争 by 読売新聞調査研究本部 \720 対米中枢テロは、特定の集団と国家が対決する「非対称戦争」の開始であった。More... |
医学部残酷物語―もう医者にはなりたくないby 保阪正康 \680 必要な知識量は50年で800倍。More... |
| 国債暴落 by 高田創;住友謙一 \680 国債暴落説は「狼が来るぞ」と叫ぶ少年の寓話に似ている。More... | 脱常識の家族づくり by 信田さよ子 \680 家族があちこちで危機に瀕している。More... |
ポスト・タリバンby 遠藤義雄;柴田和重;藤原和彦 \680 ソ連崩壊をきっかけに始まったユーラシア・イスラム圏の混乱は、タリバン戦争で頂点に達した。More... |
2003年日米恐慌by 松本和男 \680 2002年11月に日米で株価が先行的に下落、2003年に大不況に突入、アメリカに引きずられる形で10年間の低迷が始まる―バブル崩壊後の長期不況予測の実績を持つ著者の衝撃の分析。More... |
ノーベル賞10人の日本人―創造の瞬間by 読売新聞編集局 \760 10人はどのような少年だったのか。More... |
薬害エイズ「無罪判決」、どうしてですか?by 桜井よしこ \700 血友病患者にエイズ禍を招いた未曾有の薬害事件。More... | 論争・英語が公用語になる日 by 中公新書ラクレ編集部;鈴木義里 \800 日本の将来への危機意識を背景に英語を日本の第二公用語にするという提案がわき起こった。More... | ドキュメント 時代を拓いた女性たち by 読売新聞解説部 \720 時代のトップランナーたちは何を考え、どう行動してきたのか。More... |
| 特殊法人解体白書―ヒト・カネ・利権の全データ by 堤和馬 \720 特殊法人改革はなぜ迷走するのか。More... | アルベルト・フジモリ,テロと闘う by フジモリ,アルベルト \760 残虐な二大テログループ、センデロ・ルミノソとMRTA―フジモリ元ペルー大統領はこれにいかに立ち向かい、制圧したのか。More... | 誤解だらけの大リーグ神話 by 読売新聞運動部 \680 大リーグは薔薇色に彩られた夢の世界か―。More... | ドキュメント ゆとり教育崩壊 by 小松夏樹 \700 教育政策の歴史的転換のプロセスを文部科学省、現場、マスコミの動向を追いながら詳細に描いた力作。More... |
| 潰れない会社にするための12講座 by 吉岡憲章 \700 未曾有の不況下、個人と企業が破綻を回避するためにできることは何か。More... | 日本語のできない日本人 by 鈴木義里 \700 ヒットソングの題名や街角の若者ことば、子どもの作文、漢字力テスト、文字のアイコン化現象などを通して、進行する「日本語」の崩壊現象を説く。More... |
夫と妻のための新・専業主婦論争by 中公新書ラクレ編集部 \720 第4次専業主婦論争勃発?論客たちによる火花ちる論説や「女たちの現在」の細やかなルポルタージュ、そして彼女たちの、夫たちの本音…。More... | あたまわるいけど学校がすき―こどもの詩 by 川崎洋 \720 こどもたちの視線ですくいあげた、214の「日常」。More... |
| 民族対立の世界地図 アジア/中東篇 by 高崎通浩 \780 パレスティナ、中央アジア、中国西域、フィリピン…。More... |
民族対立の世界地図―欧州・北南米・アフリカ篇by 高崎通浩 \780 コソヴォ問題をはじめとしたユーゴの紛争、アメリカの民族マイノリティの動向、チェチェン、アイルランド、バスク…そしてアフリカ、オセアニアの民族問題まで。More... |
東北ことばby 読売新聞地方部 \720 遠い日の情景が鮮やかに蘇るふるさとのことば。More... |
竹内政明の「編集手帳」〈第1集〉―読売新聞コラムby 竹内政明 \720 米同時テロ、狂牛病、戦後最悪の様相を呈した経済…。More... |
「ゴルフ千年」―タイガー・ウッズまでby 大塚和徳 \720 11世紀スコットランドで誕生し、瞬く間にワールドワイド・スポーツに成長したゴルフ。More... |
「勝ち組」大学ランキング―どうなる東大一人勝ちby 中井浩一 \680 文部科学省が定める「トップ30大学」はどこか―本書は大学院重点化・教養部解体など、この10年の大学改革を徹底検証。More... | 小泉純一郎と原敬―構造改革を歴史に学ぶ by 永野芳宣 \680 小泉純一郎の唱える「聖域なき構造改革」は本物なのか。More... | 新聞カタカナ語辞典―人名、商品名収録 by 読売新聞校閲部 \900 通常のカタカナ語の他に、「カルロス・ゴーン」「カンダハル」「アムネスティ」のような人名・地名・団体名、さらには商品名・ブランド名等も収録。More... |
| こどもの医療が危ない by 読売新聞医療情報部 \720 貧弱な救急体制、過酷な小児科医の勤務等の現場報告を通じて、小児医療の今後のあり方を考える。More... | 潰れる大学、潰れない大学 by 読売新聞大阪本社 \720 大学淘汰時代を迎え、どこが姿を消すのか。More... |
現代政治がわかる古典案内―マキアベリから漱石までby 野上浩太郎 \680 佐藤政権から田中・竹下派支配時代を経て、小泉政権の登場と混乱までを俎上にあげ、馴染みの政治的事件を古典の名句から明快に解読。More... |
辞めるな、サラリーマンby ヨミウリ・ウィークリー編集部 \680 失業率5%時代を迎えサラリーマンに逆風が吹いている。More... |
自然保護のガーデニングby 青木宏一郎 \760 ガーデニングと自然保護。More... |
老化時計―寿命遺伝子の発見by 白沢卓二 \680 染色体の端で細胞の分裂回数をカウントする“老化時計”テロメア。More... |
霞が関残酷物語―さまよえる官僚たちby 西村健 \760 誰をも幸福にしない霞が関というシステム―その元凶、“身分差別”人事。More... |
ヒンドゥー・ナショナリズム―印パ緊張の背景by 中島岳志 \780 核とITの大国。More... |
竹内政明の「編集手帳」〈第2集〉読売新聞コラムby 竹内政明 \740 時代が動くと事件あり、人あり…。More... |
歴代アメリカ大統領総覧by 高崎通浩 \840 機会の国、競争社会の肯定、個人主義、単独行動主義…。More... |
日本海・軍事緊張by 中山隆志 \720 More... |
海を渡る新幹線―アジア高速鉄道商戦by 読売新聞中部社会部 \720 韓国、台湾、中国と続く熾烈な国際商戦は、商社マンやエンジニアだけではなく、政治家も巻き込んだ。More... |
ぷちナショナリズム症候群―若者たちのニッポン主義by 香山リカ \680 W杯サッカー、内親王ご誕生、日本語ブーム等、ポップで軽やかに“愛国心”を謳歌する若者。More... |
100人@日中新世代―経済、科学からマンガまでby 21世紀日中メディア研究会 \800 More... |
皇后四代―明治から平成までby 保阪正康 \720 ふたつの憲法下での皇后の役割とは。More... |
「五感力」を育てるby 斎藤孝;山下柚実 \720 おんぶのできない母親、抱っこ嫌いの赤ん坊―いま若年層の身体が悲鳴を上げている。More... |
沸騰する中国経済by 田代秀敏;賀暁東《フゥシャオトン》;英華《インホワ》 \760 改革開放路線のもと20年以上にわたる歴史的な経済成長が続く中国。More... |
ヘンな国、困った国ニッポン―ドキュメント外国人by デイリー・ヨミウリ \720 在日外国人の登録者数は過去25年で2倍以上になった。More... |