| 中国茶と茶館の旅 by 平野久美子;布目潮〓@56BD \1,553 数千年の歴史を誇る中国茶は、中国人の元気の素。More... | 密教入門 by 西村公朝 \1600 More... | これだけは見ておきたいバレエ by 佐々木涼子;瀬戸秀美 \1,553 かの「白鳥の湖」から鬼才ベジャールの現代バレエまで、古今の名作50演目を選りすぐって紹介。More... | ハーブの楽しみ方 by 田渕義雄;高橋良孝;富高弥一平;大須賀正央;牧野哲大;矢野純恵 \1,456 今、女性を中心に人気を呼んでいるハーブ。More... |
| ナイル河紀行 by 野町和嘉 \1,553 エジプトはナイルの賜物…驚異の古代文明を生みだした世界最長の大河を国際写真家・野町和嘉がそのアフリカの源流から地中海の河口まで旅する。More... | ベートーヴェンへの旅 by 木之下晃;堀内修 \1,456 近年、欧米で新しい評価が加えられているベートーヴェン。More... |
やきもの鑑賞入門by 出川直樹 \1,500 遠く縄文時代からたくさんのやきものと触れあってきた日本人独自の鑑賞法を、多くの具体例を示しながらやさしく解説。More... |
運慶 仏像彫刻の革命by 西村公朝;熊田由美子 \1,500 南都炎上、世は末法―平安から鎌倉へ、あらゆる価値観が崩壊し、新しく生まれようという時、日本彫刻界に一大革命をもたらした天才・運慶。More... |
| 日本民家紀行 by 高井潔 \1,500 世界文化遺産に指定された岐阜県白川郷の合掌造り集落をはじめ、生活に密着した用を果たしてきに全国の民家のなかから、すぐれたものを選び、その住宅建築としてのすばらしさを紹介する。More... | シチリアへ行きたい by 小森谷慶子 \1,500 地中海の真ん中に浮かぶ島・シチリア。More... | 四国八十八カ所花遍路 by 溝縁ひろし;吉村淑甫;岡本桂典 \1,500 チリンチリンと鈴の音を響かせながら四国路を行く白装束のお遍路さんたちを、四季折々に咲く花々がやさしく迎えてくれる。More... | 信州で出会いたい花50選 by 増村征夫 \1,600 冬季オリンピック開催で関心が高まる信州は、国内屈指の花の宝庫でもあります。More... |
| ほんものの漆器―買い方と使い方 by 荒川浩和;山本英明;高森寛子 \1,600 漆器は気軽に楽しめるもの。More... |
花火大会に行こうby 武藤輝彦;小野里公成;川上信定 \1,400 江戸時代から親しまれてきた日本の花火は、今や世界一の技術と芸術性を備えている。More... | ドイツ〜チェコ 古城街道 by 阿部謹也;若月伸一;沖島博美 \1,500 南ドイツを横断してチェコのプラハまで、ヨーロッパを代表する観光ルート・古城街道が全長約一千キロに延長された。More... | 写真で見る京都今昔 by 菊池昌治 \1,500 「京都らしい閑雅な趣を失った所も少なくない」とかの永井荷風を慨嘆させたのは1世紀前。More... |
| 動物園が大好き by 戸田杏子 \1,500 身近なようで、案外知らない動物園。More... | 日本の神々 by 白洲正子;堀越光信;野本寛一;岡田荘司 \1,900 カミサマとは、どのような存在なのだろうか?いかなる時に「神」を感じるのか?神さまのお姿やお顔を求めて、社殿深く鎮座し、滅多に拝せぬ神像を訪ねる。More... | 豆腐百珍 by 福田浩;杉本伸子;松藤庄平 \1,600 江戸は天明、つまり約二百年前にベストセラーとなった料理書が、二十世紀末の今よみがえる!百品すべてを実際に作ってお見せします。More... |
佐伯祐三のパリby 朝日晃;野辺山暁治 \1,500 パリのうらぶれた裏街を憑かれたように描き続け、わずか30歳の若さで逝った天性の画家・佐伯祐三。More... |
スイス・フラワートレイルの旅by 秋本和彦;土田勝義 \1,600 アルプスの雄大な展望を楽しみながら、高山植物の咲き乱れる道をのんびり歩こう!スイスには体力や目的に合わせた花の散策路がたくさん用意されている。More... |
軽井沢ものがたりby 桐山秀樹;吉村祐美;宮下常雄 \1,500 新幹線の開通でぐっと近くなった軽井沢は今、通年型リゾート地として見直されている。More... |
駄菓子大全by 角田武;鳥飼新市;武居智子 \1,600 More... |
ローマ古代散歩by 小森谷慶子;小森谷賢二 \1,600 永遠の都ローマ、その中でも栄華を極めた古代ローマの遺構を訪ね歩いて往時を偲んでみよう。More... |
信州の美術館めぐりby 窪島誠一郎;岩淵順子;宮下常雄 \1,500 More... |
これは凄い東京大学コレクションby 荒俣宏;養老孟司;黒田日出男;西野嘉章 \1,600 明治10年の創設以来つねに日本の学問の中心となってきた東京大学。More... |
モノクローム写真の魅力by 江成常夫;松本徳彦 \1,600 カラー全盛の時代に、モノクロが静かなブームを呼んでいる。More... | 世紀末美術の楽しみ方 by 河村錠一郎 \1,700 合言葉は「世紀末」―「最期の時が近づいた」時、画家たちは、いかなる想像力を発揮するのだろうか?世紀末の物語絵は、なんらかの逸話を物語ると同時に作者自身の内部をも映していき、そして物語らぬようになる。More... |
| 台所道具の楽しみ by 平松洋子 \1,600 日本の台所には、道具があふれています。More... |
ゲーテ街道を行くby 小塩節;津田孝二 \1,600 東西ドイツ統合で実現し新たに脚光をあびている観光ルートが、文豪ゲーテゆかりの地を結んだゲーテ街道である。More... |
やさしく極める“書聖”王羲之by 石川九楊 \1,600 “書聖”といえば、書に興味のない人でも王羲之の名前をあげる。More... | 上高地ものがたり by 浅野孝一 \1,500 「日本アルプス」の玄関・上高地。More... |
大江戸料理帖by 福田浩;松藤庄平 \1,500 ハウス栽培や養殖で、「旬」がなくなってしまった現代。More... |
江戸東京ご利益散歩by 金子桂三 \1,600 無病息災、延命長寿、安産祈願、商売繁盛、開運招福、出世開運、福徳金運、恋愛成就、夫婦和合、子孫繁栄、学業成就、厄除け、断ち事、極楽往生から航空安全、裁縫上達、料理上達、衣装運、俳句上達、盗難除け、そして勝負の勝運、ギャンブルの当り運まで―どこの寺社におまいりしたら願いがかなうのか、まちがわないための必読書。More... |
万葉散策by 橋本哲二;菊池昌治;桑原英文 \1,600 今なお人々に読みつがれている『万葉集』。More... |
ナポリと南イタリアを歩くby 小森谷賢二;小森谷慶子 \1,500 まばゆい陽光、そして輝く海―教会、古城、美術館など見どころいっぱいのナポリを始め、古代遺跡のポンペイやエルコラーノ、リゾートのカプリやソレント、そしてバジリカータ、プーリア、カラブリア三州の知られざる観光地にいたるまで、南イタリアの歴史と旅と食の楽しみを余すところなく伝えます。More... |
世界乗り物いろいろ事典by 桜井寛 \1,500 モノレールといっても、あのモノレールではない。More... |
白洲正子“ほんもの”の生活by 白洲正子;青柳恵介;赤瀬川原平;前登志夫 \1,500 当代一の目利き、“ほんもの”を知る唯一の人といわれた白洲正子。More... |
司馬遼太郎が愛した「風景」by 芸術新潮編集部 \1,400 日本のすみずみに、多くの旅をかさね、『街道をゆく』はじめ数々の名エッセイをのこした司馬遼太郎。More... |
夜桜by 清水洋志 \1,500 二十代のすべてを、夜桜の撮影に捧げた写真家による、問合せ先、アクセスなどのガイド付き写真集。More... |
池波正太郎が残したかった「風景」by 池波正太郎;重金敦之;土屋郁子;近藤文夫 \1,300 「剣客商売」の活躍を彩る“江戸”の美しさ。More... |
たけしの大英博物館見聞録by ビートたけし \1,200 世界の至宝をめぐる、名(珍)エピソードを小難しい理屈ぬきでどっと紹介!たけし流「正しい」見方・歩き方完全ガイド More... |
こころを癒す自然の宿by シンラ編集部 \1,200 「本当は教えたくなかった…」とっておきの宿、厳選40軒。More... |
骨董の眼利きがえらぶふだんづかいの器by 青柳恵介;芸術新潮編集部 \1,200 古今の器を知り尽くした四人の骨董商が、毎日の食卓でつかいたい現代陶芸家の皿や鉢を紹介。More... |
サンティアゴ巡礼の道by 檀ふみ;池田宗弘;五十嵐見鳥 \1,200 スペイン横断800キロ!檀ふみの書下ろしエッセイ50枚!パウロ・コエーリョ(『星の巡礼』著者)と“奇跡”を見た!?ロマネスクの荘厳な教会、美しき自然、豊富な海の幸とワイン…。More... |
白洲正子 美の種まく人by 白洲正子;川瀬敏郎 \1,200 当代一の目利きといわれた白洲さんは、創作のヒントをプレゼントする名人でもあった。More... | ペンギン大好き! by 川端裕人 \1,300 ジャングルの川を泳いで巣に帰る、サボテンの根本に巣を作る、牧場で羊たちと戯れる。More... |
日本の千年湯by 松田忠徳 \1,400 全国四千余湯から千年以上の歴史を誇る“ほんものの温泉”を精選。More... |
| 小林秀雄 美と出会う旅 by 白洲信哉 \1,400 ゴッホ、セザンヌ、雪舟、鉄斎から、骨董、旅、食生活まで、残された文章を道標に、小林秀雄の美の遍歴を追体験する旅。More... |
遠藤周作で読むイエスと十二人の弟子by 遠藤周作;遠藤順子 \1,300 「弱虫、卑怯者、駄目人間」の弟子たちが、いかにして改心し、死をも恐れぬ神の使徒となったのか?―遠藤周作が読み解いた師弟の魂のドラマでたどる、キリスト教誕生史。More... |