| 無責任元帥タイラー by 吉岡平 \456 アザリン救出作戦より3年、銀河は平和だった。More... | アザリン16歳 by 吉岡平 \456 ついに銀河系は平定されてしまった。More... | スレイヤーズ! by 神坂一 \456 あたしはリナ=インバース。More... | タイラー大逆転 by 吉岡平 \456 ついにアシュラン公国と地球・ラアルゴン混成部隊の対決が始まった。More... |
| 風の大陸〈第4部〉宿命の都 by 竹河聖 \456 大陸で三指に入る版図を有する、北の雄―アドリエ王国。More... | アトラスの魔道士 by 神坂一 \456 この街で仕事を受けるつもりはなかった―“紫のタリム”と会ったのだって、ちょっとした方便のつもりだったのだ。More... | 無責任大統領タイラー by 吉岡平 \456 銀河系に惑星を飲みこんでいく暗黒星雲が追る。More... | サイラーグの妖魔 by 神坂一 \456 あたしたちが賞金首のお尋ね者―。More... |
| 幻想封歌 by 冴木忍 \456 おれの名はカシム。More... | 風速四十光年 by 吉岡平 \456 なかば脅迫される形で大統領に就任しながらも、タイラーは一気に銀河を統一してしまった。More... | 風の大陸〈第5部〉葛藤の都 by 竹河聖 \456 More... | 白魔術都市(セイルーン)の王子 by 神坂一 \456 “悪人に人権はなぁぁぁいっ!”ドラゴンもビビって道を譲るという、天才美少女魔道士リナ=インバースの旅は今日も続く―。More... |
| 聖王都動乱(バトル・オブ・セイルーン) by 神坂一 \456 まえの事件で知り合ったシルフィールさんを送って、あたしとガウリイは聖王都と呼ばれる都市、セイルーンへとやってきた。More... | 青の化石 by 冴木忍 \480 More... | 永遠なれ無責任男 by 吉岡平 \456 銀河に迫る颱宙ジェーン。More... | リトル・プリンセス by 神坂一 \456 “世の中、言いきったもんが勝ちっ!”天才魔道士にして美少女戦士たる、われらが〈ドラまた〉リナ=インバースは今日も行く。More... |
| 風の大陸〈第6部〉双影の宮殿 by 竹河聖 \456 “世界の相を持つ者に告ぐ。More... | 旅立ちは突然に by 冴木忍 \417 城塞都市ルナンの王子カイルロッドは、〈卵王子〉と呼ばれていた。More... | 風の大陸〈外伝 3〉虹の時間(とき) by 竹河聖 \456 ティーエは山を下りた。More... | ひとつ火の粉の雪の中 by 秋田禎信 \505 鬼が喰らい、修羅が斬り、人が生きる。More... |
| 白銀(しろがね)の魔獣 by 神坂一 \456 旅の楽しみのひとつ、盗賊いぢめ。More... | ナーガの冒険 by 神坂一 \456 “自覚はすれども反省はせずっ!”われらがヒロイン、リナ・インバースの旅は続く。More... | 銀の魔女 by 冴木忍 \456 「師匠、この依頼、絶対に引き受けてもらいます」おれは魔法使いメルヴィの弟子、カシム。More... | 出会いは嵐の予感 by 冴木忍 \456 フェルハーン大神殿がばらまいた手配書を見て、カイルロッドは怒りを覚えた。More... |
| 星空のエピタフ―妖怪寺縁起〈上〉 by 冴木忍 \417 秩父市街地のはずれにある小さな山寺。More... | 風の大陸〈第7部〉祭礼前夜 by 竹河聖 \456 新イタール公国公女ラクシの身代りとして、ティーエはアドリエ王宮の人質になっていた。More... | 幻夢 目覚める by 神坂一 \417 “やっかいごと下請け人”ケインが押しつけられた金にならないしごと、それは単純な家出人探し、のはずだったが…。More... | 百星聖戦紀〈1〉イルディガルの風雲 by ひかわ玲子 \456 星よ、星を持つ者よ。More... |
| 星空のエピタフ―妖怪寺縁起〈下〉 by 冴木忍 \456 「我々は同じ一族だ」謎の言葉を残し〈彼〉は去った。More... | 愁いは花園の中に by 冴木忍 \417 大歓声渦巻く競馬場の真っただ中で、カイルロッドは苦悩していた。More... | ヴェゼンディの闇 by 神坂一 \456 “ヴェゼンディに来い。More... | 面影は幻の彼方 by 冴木忍 \417 カイルロッドは今日も追われていた。More... |
| 混沌の夜明け〈1〉 by 清松みゆき \456 ベルダインの騎士プライア・ウルグに下された王命は、あまりに無謀なものだった。More... | 魔道士協会の陰謀 by 神坂一 \456 “悪人に借りた金は返さなくてもいい”てな、法律があるかどうかは知らねども、天下無敵の美少女魔道士リナ・インバースの快進撃は続きます。More... | 妖夢 蠢く by 神坂一 \456 「なんかお勧めのしごと、ないか?」「そうですねー、これなんてどうです?」キャナルが示したのは、ウィナラーン星系最大の企業、ラグルド社の貨物船の護衛という仕事であった。More... | 風の大陸〈第8部〉天命の大地 by 竹河聖 \485 大陸三大国家のひとつ、北方の覇者アドリエ王国。More... |
| 自由落下のクリスマスキャロル by 庄司卓 \485 ついに山本洋子にライバルが出現した。More... | 野望は暗闇の奥で by 冴木忍 \456 北国の春は遅い。More... | 灼熱の竜騎兵(レッドホット・ドラグーン)〈PART3〉太陽系の風 by 田中芳樹 \417 長らく、地球の植民地的支配下にあった惑星ザイオン。More... | 混沌の夜明け〈2〉 by 清松みゆき \456 ついにケイオスランドにたどり着いたプライアたち。More... |
| 戦え!ぼくらの大神官 by 神坂一 \485 “転んでもタダで起きたら貧乏人”ウデは一流、魔道は超級、ムネがないのがタマにキズ。More... | 百星聖戦紀〈2〉ローゼンの天使 by ひかわ玲子 \485 「あの子…、天に帰りたかったのかもしれない」。More... | 魔竜王(ガーヴ)の挑戦 by 神坂一 \485 獣王に仕える魔族―、獣神官ゼロスに導かれ、あたしたち一行がやって来たのは、ディルス王国首都ガイリア・シティ。More... | 悲しみは黄昏とともに by 冴木忍 \456 「タジェナ山脈だ…」数々の苦難を乗り越えて、カイルロッドは遂にタジェナに辿り着いた。More... |
| 夢みる佳人 by 冴木忍 \485 リジィオは漆黒の闇の中を、依頼人のアリアズナとともに歩いていた。More... | いかなる星の下に by 冴木忍 \485 眠い目をこすりながら、おれは朝飯の用意をしていた。More... | 風の大陸〈第九部〉天命の時 by 竹河聖 \485 妹姫マレシアーナの策謀により、若きアドリエの王イルアデルは、その短い生涯の幕を下ろした。More... | 桜月夜のシンデレラ by 庄司卓 \544 山本洋子にまたまた強敵出現。More... |
| 百星聖戦紀〈3〉サラディガの妖星・ル・ルーの五乱星 by ひかわ玲子 \456 サラディガの王女エリ・ファーナは、せっぱ詰まっていた。More... | 微笑みはかろやかに by 冴木忍 \485 「…ミランシャ」いつも側にいて、励ましてくれた少女はもういない―。More... |