| by 日本建築学会 \3,900 | 総覧 日本の建築〈第6‐1巻〉滋賀・京都 by 日本建築学会 \4,300 古建築から現代建築まで日本の建築約7000点を収録したガイドブック。More... | 総覧 日本の建築〈第6‐2巻〉奈良・和歌山 by 日本建築学会 \4,000 本書は文化財の指定を受けた社寺・城郭・民家をはじめ、歴史的な美しい町並やムラ・集落、さらには日本建築学会賞を受賞した現代建築に至る、歴史というには未だ充分な星霜をクリアしていない近代建築まで約7000棟におよぶ日本全国の代表的建築について、全体解説・写真だけでなく、案内の地区まで載せてあるという文字通りのガイドブック・案内書である。More... | 総覧日本の建築第9巻 by 日本建築学会 \4000 More... |
| 新・木造空間 by 日本建築士会連合会 \3800 More... | 昭和住宅物語―初期モダニズムからポストモダンまで23の住まいと建築家 by 藤森照信 \3,883 藤森建築探偵が、現代住宅の完成をみた「昭和」に焦点を当てて、そこで成された住宅の主要な改革を探偵の目と足で確認し、つぶさに報告し、建築家の果たした役割を明らかにしている。More... | 生残る建築家像 by 馬場璋造 \1,942 豊かな経験にもとづいて、建築家の生き様に鋭く迫る問題の書。More... | ヨーロッパのアメニティ都市―両側町と都市葉 by 岡秀隆;藤井純子 \2,136 More... |
| 吉村順三作品集1978−1991 by 吉村順三 \22330 More... | 「建築」という形式〈1〉 by 磯崎新 \2,427 「建築」は死滅したか?それとも回復か存続か?1990年、バルセロナ、パリ、ロンドン、ロサンゼルス…。More... | 村野藤吾 by 村野藤吾 \2233 More... | 建築ノート by 狩野忠正;本多友常 \3,495 本書は、近畿建築士会協議会の月刊誌『ひろば』に、1987年1月から36回にわたって連載したものをまとめたものである。More... |
| ジョージアン・テラス―ある歴史的建造物の保存と再生 \4,854 『風と共に去りぬ』の舞台アトランタに1911年、貴婦人のたたずまいを持つ気品に満ちたホテルが建った。More... | 新建築 建築ガイドブック〈1864‐1993〉 by 新建築編集部 \3,107 More... | 光跡―モダニズムを開花させた建築家たち by 池原義郎 \2,718 建築家・池原義郎が、日本の近代建築史を動かしてきた先輩たちの代表的建築作品の中に足を運び、設計者としての身体を通して直に得た生々しく、また透徹した建築論がここに鮮やかに展開されている。More... | 風景のなかの階段 by 高橋てい一 \4369 More... |
| 新・木造空間〈PART2〉―1987‐1995 by 日本建築士会連合会 \4,078 木造空間の可能性に挑戦する20人の建築家の住宅。More... | 桂離宮 \9,709 More... |
合目的性を超えた意匠の世界―谷口吉郎自邸by 日本建築学会谷口吉郎展実行委員会 \2,400 本書は、1997年開催の谷口吉郎展にあわせて企画されたもので、建築家・谷口吉郎の自邸についてのモノグラフである。More... |
NEW WAVE OF WATERFRONT PROCESS CITYby 長谷川逸子 \1,900 More... |
| 漂流の思考―相田武文建築論集 by 相田武文 \2,700 30余年にわたり相田武文が創作活動を通して発表してきた論文を収録。More... | デジタル現場―建築CALS構築法 by 大江匡;早稲田大学尾島俊雄研究室 \2,800 本書は大江匡氏を研究指導者として早稲田大学尾島俊雄研究室が行った建築現場のデジタル化の実証実験をもとに、その実現のための具体的なノウハウから、設計者に、また、発注者にデジタル現場が何をもたらすかまでを詳説する。More... | 建築家林雅子 by 「建築家林雅子」委員会 \19000 More... | 丹下健三 by 丹下健三 \28500 More... |
風土から文学への空間―若山滋・建築作品と文化論by 若山滋 \2,800 叙情詩としての建築と受け継がれてきた文学との接点を探る、待望の建築論。More... |
司書教諭という仕事by 渡辺重夫 \1,800 本書は、これから司書教諭の資格を取得しようとする人、あるいは学校図書館を担当している人を対象に、二つのテーマを軸に書かれた小論である。More... |
学校図書館を子どもたちと楽しもうby 若林千鶴 \1,800 子どもたちが楽しく本の世界で遊び、悩みを解決し、新しい知識を得ることのできるような場をどう作るか。More... |
文科系学生のインターネット検索術by 大串夏身 \1,600 本書は、インターネット情報源を中心にすえて、情報・文献の検索方法を書いたものである。More... |
これからの図書館―21世紀・知恵創造の基盤組織by 大串夏身 \2,000 本書は、図書館に関するここ二年間の講演のなかから、これからの図書館のあり方、レファレンス・サービス、図書館司書の専門性、地方自治と図書館の四つのテーマに関するものを選んで、加筆したものである。More... |
情報メディアの活用と展開by 志村尚夫;天道佐津子 \1,800 学校教育現場で急速に進むデジタル化・インターネット化の動きに対応できる司書教諭を養成するカリキュラムである、「情報メディアの活用」のテキスト。More... | フェティシズムの修辞学 by 北原童夢 \2000 More... | 現代救済宗教論 by 島薗進 \2330 More... |
| 何のための「宗教」か?―現代宗教の抑圧と自由 by 島薗進 \2,400 林立する新宗教教団と多発する宗教「事件」…。More... | 死とはなにか by ジャンケレヴィッチ,ヴラジミール \2,000 あらかじめ経験不能な死。More... | 響きと思考のあいだ―リヒャルト・ヴァーグナーと十九世紀近代 by 高橋順一 \5,000 十九世紀近代の根源史としての意味をもつヴァーグナーの「綜合芸術」作品。More... |
デリダ・感染する哲学―秘められた発生の問題by 松本浩治 \3,000 「時間」と「他者」―意識を批判的に遡行するフッサールが歩みを止めるその臨界点から一人の若き現象学徒がさらなる思索を開始したとき、「哲学者デリダ」は発生した。More... |
霊性のネットワークby 鎌田東二;喜納昌吉 \1,600 わたしたちは元来、国境や民族・宗派の壁を軽やかに超えて、スピリチュアル民族という一つの存在であるはずなのに―。More... |
聖地への旅―精神地理学事始by 鎌田東二 \2,600 はるか神話の時代から、かわることなく生命を育みつづける世界各地の聖地を訪ね、封印された聖なる時空を、おのれの身心をとおして現出させる。More... |
スピノザという暗号by 田島正樹 \3,000 暗号解読という方法こそが、スピノザの全哲学の核心そのものであった。More... |
歓喜天とガネーシャ神by 長谷川明 \1,600 象頭の男女神が抱き合った姿の双身歓喜天とそのルーツであるインドの大衆神ガネーシャ。More... |
宗教と社会問題の「あいだ」―カルト問題を考えるby 南山大学宗教文化研究所 \3,000 More... |
死とはなにかby ジャンケレヴィッチ,ヴラジミール \2,400 あらかじめ経験不能な死。More... |
ニーチェの遠近法by 田島正樹 \3,000 ニーチェが残した無数のアフォリズム―この独特の表現形式の意味と言語的可能性を模索し、伝統的哲学とは異なる「認識」と「遠近法」を求めた哲学者の横顔を浮き彫りにする。More... | 殺人罪で死刑になった豚―動物裁判にみる中世史 by エヴァンズ,エドワード・ペイソン \2,000 More... |
| 旅行の進化論 by レシュブルク,ヴィンフリート \1,600 現在見られるあらゆる旅行の形態は、ヨーロッパで育まれ、進化してきた。More... |
女装の聖職者ショワジーby 立木鷹志 \2,400 キリストに仕える聖職者にして女装者、全財産を失うほどの賭博狂にしてアカデミー・フランセーズ会員―300年前、ルイ14世の時代のフランスで優雅に生きた畸人、アベ・ド・ショワジーの奔放な生涯をたどる。More... |
アンデス奇祭紀行by 鈴木智子 \1,600 鞭がしなり、石が飛び交い、はさみがうち鳴らされる―血を流しながら、酒に足をとられながら、くったくなく笑い、踊って、神と一体化しようとする人たちを躍動感あふれる写真を添えて紹介する。More... |
パプアニューギニア祭り紀行by 辻丸純一 \1,600 雄大な自然に囲まれた楽園を舞台に、色鮮やかな衣装を身にまとった人びとが自然と一体となって繰り広げるエネルギッシュな祭りの数々。More... |
| 搾取される身体性 by 小倉利丸 \2000 More... | 大学教授になる方法 by 鷲田小弥太 \1500 More... |